また、機種変更ユーザー向けの下取り額もアップ。10月末までの期間限定で、iPhone 5s/5c、iPhone 5、iPhone 4sの買取価格が2~3万円台になっています。
KDDIも「iPhone 6」発売に向け下取りへ、ソフトバンクとドコモに続く形 – ライブドアニュース
なお、下取り価格の半額を本体の購入代金から割引し、残りの半額を契約から一定期間後にau WALLET カードにチャージする仕組み。24ヶ月間に分けて利用料金から割り引くため、24ヶ月以内に解約・MNPすると損をするソフトバンクとは少し違います。
KDDIも「iPhone 6」発売に向け下取りへ、ソフトバンクとドコモに続く形 – ライブドアニュース
■ソフトバンク、今度はドコモに対抗 下取り最大4万3200円に引き上げ
ソフトバンクモバイルは16日、米アップルのスマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)6」および画面の大きな「6プラス」の19日発売に向け、旧機種の下取り価格を最大4万3200円に引き上げると発表した。NTTドコモが14日に発表した下取り価格に対抗して、同価格に引き上げた。
KDDIに対抗して「6/6プラス」の一部の端末価格を13日に実質負担額で120~360円値下げしたのに続く対抗措置。ソフトバンクは「自分からは値下げしないが、他社がやれば対抗する」(幹部)姿勢を打ち出しており、今後もドコモやKDDIが打ち出した販促施策に追随する可能性が高い。
ソフトバンク、今度はドコモに対抗 下取り最大4万3200円に引き上げ – SankeiBiz(サンケイビズ)
■ドコモ、iPhone下取りで“乗り換え”促進 最大4万円相当ポイント
NTTドコモが満を持して発表した米アップル社のスマートフォン新モデル「iPhone6」「iPhone6プラス」の販売価格。端末価格に大きな差はなかったものの、他社からのiPhone下取りサービスを充実させており、iPhone販売で先行するKDDI(au)とソフトバンクモバイルを追い落とすという強い意思の表れといえる。
ドコモは先行2社の2日後になる14日に販売価格を発表。2年間契約で「6」(16GB)が実質無料になるなど内容は横並びに見えるが、ドコモは他社が販売したiPhoneの下取り価格を最大約4万円(ポイント)にした。
ドコモ、iPhone下取りで“乗り換え”促進 最大4万円相当ポイント (1/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
KDDIはiPhone販売開始となる19日以降に自社販売の下取り価格を5千~1万円(同)増額して1万6千~2万7千円(同)としたうえで、最新機種に絞って自社発行の電子マネーに1万円チャージされるキャンペーンを実施。ソフトバンクの下取り価格は最大2万5320円(同)で、ドコモが突出しているのが分かる。
ドコモ、iPhone下取りで“乗り換え”促進 最大4万円相当ポイント (1/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
また、ドコモは10月から料金ブラン「カケホーダイ&パケあえる」に「パケットくりこし」を追加。データシェアや25歳以下を対象にしたサービスを併用させることで、先行したソフトバンクのデータ繰り越しを上回るサービスを提供する。
さらに今月19日からは1人向け用プランに「データLパック」(8GB)を追加し、これまで最大だったMパック(5GB)から増量。KDDIが個人向けプラン「データ定額8」に対応したものとみられる。
料金プランにおける他社の優位性を消したうえで、下取りサービスを拡充しており、ドコモとしては新モデル販売を機に遅れを取っていたiPhoneで一気に差を縮めたいところだ。
ドコモ、iPhone下取りで“乗り換え”促進 最大4万円相当ポイント (2/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
■新型iPhone、初日の予約400万台突破
米アップルは15日、新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)6」と画面が大型の「6プラス」の購入予約が、受け付け開始から24時間で400万台を突破したと発表した。
新型iPhone、初日の予約400万台突破 : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
アイフォーンの予約受け付け初日としては最高となった。
ティム・クック最高経営責任者(CEO)は声明で「我々の最高のアイフォーンを顧客の手に届けるのが待ち遠しい」と述べた。
アップルは日米などで12日に予約受け付けを始めた。日米など10か国・地域で19日に発売し、26日からは20か国以上で販売する。
アップルは、19日の発売分について、出荷が10月にずれ込む場合もあるとしている。
新型iPhone、初日の予約400万台突破 : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
■ソフトバンク、iPhone6値下げ…発表翌日
ソフトバンクモバイルは13日、19日に発売する米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)6」と「6プラス」の一部の機種について、12日に発表した端末価格を変更し、値下げすると発表した。
ソフトバンク、iPhone6値下げ…発表翌日 : 経済 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
通信料金からの割引分を差し引いた実質負担額を120~360円引き下げ、KDDI(au)の価格にそろえた。新規契約または他社からの乗り換えの2年契約で、「6」の記憶容量64ギガ・バイトのモデルの場合、実質負担額は1万2960円とした。「6」の記憶容量16ギガ・バイトのモデルは実質負担額0円で変わらない。
ソフトバンク、iPhone6値下げ…発表翌日 : 経済 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
■ドコモも「実質0円」 新iPhoneの価格発表
NTTドコモは14日、19日に発売する米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新機種の販売価格を発表した。2年契約を前提に端末代金を割り引く「実質価格」は最安モデルで0円とし、競合するKDDI(au)、ソフトバンクモバイルと同水準に設定した。他社からの乗り換えを促すため、旧型機種の下取り価格を増額するキャンペーンも打ち出した。
画面サイズが4・7インチの「アイフォーン6」(記憶容量16ギガバイト)は、新規契約か他社からの乗り換えの場合、実質価格を競合2社と同じ0円とした。容量の大きい一部モデルは2社より負担額が大きいものもあるが、機種変更は割安に設定した。
他社のアイフォーンの旧型機種を下取りする場合、最大4万3200円を端末代金から割り引くとし、従来の上限から大幅に上積みした。
ドコモも「実質0円」 新iPhoneの価格発表 — スポニチ Sponichi Annex 社会
■iPhone6予約開始 auとソフトバンクは実質0円から
大手携帯通信3社は12日、米アップルのスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新機種「6」と「6プラス」の予約の受け付けを始めた。KDDI(au)とソフトバンクモバイルは実質価格を0円からとする販売価格を発表。ドコモは間に合わず「発表は13日以降になる」(広報部)と説明している。
auとソフトバンクモバイルは、画面サイズが4・7インチの「6」(記録容量が16ギガバイト)で新規か他社からの乗り換えの場合、2年契約での実質価格を0円に設定。画面5・5インチの「6プラス」(同)はKDDIが2年間で1万2960円(月額540円)、ソフトバンクは1万3200円(月額550円)とした。
3社は19日午前8時に新型アイフォーンを発売する。
iPhone6予約開始 auとソフトバンクは実質0円から — スポニチ Sponichi Annex 社会
■ソフトバンク、iPhone 6/6 Plusは月月割適用で実質0円から
ソフトバンクは本日16時予約開始となるiPhone 6 / 6 Plusの機種代金を発表しました。
新規、MNPでiPhone 6は実質0円から、6 Plusは550円/月から(どちらも16GB)。機種変更ですと、iPhone 6は610円/月から、6 Plusの16GBモデルは1,160円/月で(どちらも16GB)となります。
ソフトバンク、iPhone 6/6 Plusは月月割適用で実質0円から – エキサイトニュース
さらに、乗り換えユーザー向けに「タダで機種変更キャンペーン」の開始も発表。ソフトバンクの対象機種から、iPhone 6をはじめとするスマホへ機種変更。その際、古い端末を回収することで割り引きが受けられます。
これを適用させると、機種変更でもiPhone 6は実質0円、6 Plusだと550円/月から購入できるようですね。従来の端末買取を強化したサービスとなっています。
ソフトバンク、iPhone 6/6 Plusは月月割適用で実質0円から – エキサイトニュース
■「iPhone 6」12日午後4時より予約受付 携帯大手3社
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯大手3社は10日、米アップルが同日発表した新型スマートフォン(高機能携帯電話)「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」について、19日から発売すると発表した。12日午後4時より、iPhone取扱店やオンラインショップで予約受付を開始する。
「iPhone 6」で使用されるA8チップは現行機種よりも体積が13%小型化され、処理速度は25%速くなった。液晶画面も刷新し、文字や画像をより美しく表示できるようになった。バッテリーの持続時間も向上し、音楽の連続再生可能時間はPlusで80時間と、現行機種の2倍となった。
「iPhone 6」12日午後4時より予約受付 携帯大手3社 – SankeiBiz(サンケイビズ)
センサー類では高度の測定も可能となり、ジョギングなどの記録の測定がより正確になる。さらにWiFiによるデータ通信速度は従来の3倍、カメラのオートフォーカスのスピードも2倍になった。前機種で搭載した指紋認証機能も継承した。
「iPhone 6」12日午後4時より予約受付 携帯大手3社 – SankeiBiz(サンケイビズ)
■iPhone6 19日発売、画面大型化の新機種
米アップルは9日、画面を大型化したスマートフォンの新機種「iPhone(アイフォーン)6」と「6プラス」を19日に発売すると発表した。米国では「6」が199ドルから。「6プラス」は299ドルから。
また、同社初の腕時計型端末「アップルウオッチ」を、来年の早い時期に発売すると発表した。米国での価格は349ドルから。
iPhone6 19日発売、画面大型化の新機種 — スポニチ Sponichi Annex 社会
■総合1位はソフトバンク──携帯キャリア顧客満足度ランキング
オリコンは2014年9月2日、「2014年度 オリコン顧客満足度ランキング 携帯キャリア部門」の結果を発表した。調査期間は2014年6月13日~6月17日で、有効回答数は1万105。調査対象は過去3年以内に機種変更を含めスマートフォンを新規購入、現在も利用している15歳以上の男女。
ソフトバンクが携帯キャリア部門の顧客満足度で総合1位を獲得 – ライブドアニュース
調査結果を見ると、スマートフォンでは「端末商品」「商品ラインアップ」「料金プラン」「キャリアサービス」の満足が高いソフトバンクが総合1位に立っている。2位のauは「ネットの繋がりやすさ」、3位のNTTドコモは「通話品質」で1位を獲得している。
「都道府県別」の満足度でもソフトバンクが1位だ。世代別でみると「10・20代」「30代」はau、「40代」「50代」ではソフトバンクが高い。
なお、フィーチャーフォンでは「端末商品」「商品ラインアップ」「通話品質」「アフターケア」「ショップ」「キャリアサービス」で高い満足度を獲得したNTTドコモが総合1位となった。
ソフトバンクが携帯キャリア部門の顧客満足度で総合1位を獲得 – ライブドアニュース
■通話料金、半額に……U-mobileやBIGLOBEが相次いで発表
U-NEXTは1日、モバイル通信サービス「U-mobile通話プラス」の通話料を、従来の20円/30秒から半額の10円/30秒で提供するサービスを発表した。9月30日より提供を開始する。またビッグローブも同日、通話料が10円/30秒となるサービス「BIGLOBEでんわ」を発表した。
「U-mobile通話プラス」は、NTTドコモのLTEに対応したデータ通信サービスSIM。090/080/070の電話番号で音声通話も利用できる。利用料金は登録事務手数料3,000円、1GBプランが1,580円など。
通話料金を半額に U-mobileやBIGLOBEが相次いで発表 – ライブドアニュース
今回、アプリケーション「U-mobile通話アプリ(仮称)」(無料)を新たに提供。これを利用することで、従来の半額の10円/30秒で利用可能となる。なお9月30日にオープン予定の「U-NEXTストア(南青山)」では、販売するすべてのスマートフォンに「U-mobile通話アプリ(仮称)」を導入のうえで販売するとのこと。
一方ビッグローブは、「BIGLOBE LTE・3G」の音声通話SIM利用者向けに、「BIGLOBEでんわ」を1日より提供開始した。「BIGLOBEでんわ」は、BIGLOBEの音声通話SIMを挿しているスマートフォンで、専用アプリをダウンロードすることで、国内通話が従来の半額の10円/30秒になるサービスとなっている。
また、「BIGLOBEでんわ」の提供と併せて、セキュリティアプリ「マカフィー・モバイルセキュリティ for BIGLOBE」を最長1年間無料で提供する。
通話料金を半額に U-mobileやBIGLOBEが相次いで発表 – ライブドアニュース
■エイブルが格安スマホ参入 今秋から、月額2160円
賃貸不動産仲介大手のエイブルは20日、今秋から直営店で端末代と基本料金が月2160円の格安スマートフォンの販売を開始すると発表した。低料金を前面に出して顧客獲得を目指す。
成長市場の格安スマホには、イオンやビックカメラなど流通企業を中心に参入が相次いでいる。今後、異業種参入が一段と活発化し、競争が激しくなりそうだ。
エイブルは通信ベンチャーのフリービット(東京)と提携。端末や通信サービスはフリービットが担当し、店頭での説明などはエイブルが行う。東京都や愛知県など7都府県の10店舗で9月末までに販売を開始する。
エイブルが格安スマホ参入 今秋から、月額2160円 – Infoseek ニュース
■ソフトバンクもついに提供開始!月額利用できるアプリサービス「App Pass」
ソフトバンクは8月29日から、Androidスマートフォン向けに月額370円(税抜)でアプリを利用できるサービス「App Pass」を開始すると、プレスリリースを通して発表しました。
ソフトバンクのApp Pass(アップパス)では、ゲームやエンターテインメント、ビジネスなどの多彩はジャンルから、厳選された人気の高いアプリケーションを提供するとのことです。このApp Passは、docomoの「スゴ得」やauの「スマートパス」と同じように、月々の使用料金で複数のアプリが利用できるというサービスです。
ソフトバンクもついに提供開始!月額利用できるアプリサービス「App Pass」 – ライブドアニュース
App Passを利用するには、ソフトバンクショップかMy SoftBankでの申し込みが必要です。申込み後に届くウェルカムメールなどの案内にしたがって、App Passをダウンロードしてサービスを利用します。対応機種はAndroid OS4.1以降の機種になります。
ソフトバンクもついに提供開始!月額利用できるアプリサービス「App Pass」 – ライブドアニュース
■NTTドコモ、新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が700万を突破!
NTTドコモは今年6月1日より提供を開始した新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の基本プラン「カケホーダイプラン」および「データプラン」、「デバイスプラス」の契約数が700万件を突破したとお知らせしています。
なお、同社では500万件突破記念として2014年9月28日(日)までの期間限定で新たな「LINEスタンプ」( http://line.me/R/shop/detail/2666 )を無料配信しています。
LINEスタンプを利用するにはNTTドコモ公式アカウント(「おすすめ公式アカウント」もしくは「ID検索」で「@docomo」)を「友だち追加」することでダウンロードできます。
NTTドコモ、新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が700万を突破!今月末で旧プランへの変更や新規加入はできなくなるので注意 – ライブドアニュース
サービス開始前の予約時点で200万の申し込みがあり、その後、サービス開始10日で300万契約を突破、サービス開始後およそ1ヶ月ちょっとの7月5日に500万契約を突破したことが発表されていました。直近では7月下旬に600万契約を突破しており、今回、700万契約突破ということで順調に契約者数が伸びています。
NTTドコモ、新料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が700万を突破!今月末で旧プランへの変更や新規加入はできなくなるので注意 – ライブドアニュース
■スマホの低額プランを義務化へ
総務省はスマートフォンの通信料金を抑制するため、2016年にもサービスを開始する第4世代(4G)携帯電話から新ルールを導入します。
日経新聞は、13日の記事で、携帯電話各社に通信量が少ない利用者向けの低額プランを設けるよう事実上、義務づける方向であることを報じています。
データ通信を多く使う利用者と少ない利用者の割合も報告させ、利用実態とかけ離れた料金プランしか用意されていなければ是正を指導するようです。利用スタイルによってはiPhoneをもっと手軽な価格で利用できるようになるかもしれません。
iPhoneの利用料金がもっと安くなる?総務省が低額プランの提供を義務化! – ライブドアニュース
これまでも総務省は、ユーザーの負担が少しでも和らぐような施策を実施してきました。
特に今年になってからはその動きが盛んで、2月には携帯電話キャリアや放送局などが負担している電波利用料を見直し、携帯電話キャリアの負担額を2014年度は560億円から446億円へと20%引き下げることを決めました。
その後の大きな動きとしては、7月発表のSIMロック解除の義務化があります。
対象機種やSIMロック解除の方法などの具体的内容は年内にまとめられるようですが、現状の大手携帯電話キャリアの市場寡占を問題視し、ユーザーが同じ機種のまま携帯キャリアを乗り換えられるようにするこの方針は、今後の料金設定にも大きく関わってくる部分なので注目されていました。
iPhoneの利用料金がもっと安くなる?総務省が低額プランの提供を義務化! – ライブドアニュース
そして今回、通信量が少ない利用者向けの低額プランを設けるよう事実上、義務づける方向で進み出しました。
極めて異例の干渉
今回の方針案の中では、通信量が多い人と少ない人に別々の料金を用意していなければ、今後周波数を割り当てないようにすると報じています。
まだ正式決定ではないと思いますが、こういった企業の経営戦略の根幹である料金に、国が干渉するのは極めて異例です。
今後についてはどの程度が適正料金なのかをしっかりと議論する必要がありそうですね。
iPhoneの利用料金がもっと安くなる?総務省が低額プランの提供を義務化! – ライブドアニュース
料金はどうなる?
NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手3社は、これまで一律だったLTEの料金プランを今夏に見直し、通信量に応じた料金を選べるようにしました。
料金の改定前は、データ通信量上限7GBまでで5,200円というプランが一般的でしたが、今夏からは3,500円で2GBや、5,000円で5GBといったプランも加わって選択の自由が広がっています。
まだまだ高い月額利用料金ですが、今後については格安SIMを提供するMVNO各社との比較により、我々ユーザーが少しでもiPhoneを安く使えるようになることを祈りたいですね!
iPhoneの利用料金がもっと安くなる?総務省が低額プランの提供を義務化! – ライブドアニュース
■携帯電話通話料 新料金プランに変えた方がお得なケースは
家計の中で、毎月のケータイ代は結構な負担になる。その内訳は音声通話料とデータ通信料からなる。「スマホに替えてケータイ代が高くなった」と感じている人は多いのではないだろうか。
その負担増は「予想以上にかさむ通話料金が一因」と指摘するのは、スマホ評論家の新田ヒカルさんだ。
大手3社の一般的なプランでは、通話料は30秒当たり20円(税別)で横並び状態。スマホの料金プランでは従来型のガラケーではあった「無料通話分」がない場合が多く、以前と同じつもりで話していると意外に高くつく。
「その点では、NTTドコモ(以下、ドコモ)、ソフトバンクモバイル(以下、ソフトバンク)、au各社で出そろった国内電話が通話し放題になる『通話定額制』は、おしゃべりを楽しみたい人には魅力的です。
携帯電話通話料 新料金プランに変えた方がお得なケースは│NEWSポストセブン
ただ、あまり通話時間が長くない人は、わざわざ新料金プランに変える必要はありません。例えばドコモの場合、1か月当たりの通話時間がスマホで48.5分、ガラケーで57.5分あるかどうかが、新旧プラン選択の分岐点でしょう。この数字を超えるなら、新料金プランに変えたほうがお得です」(新田さん)
他2社も条件に違いはあるが、基本的に長時間通話する人は新料金プランが有利だ。
「ドコモとソフトバンクの場合、旧料金プランへの再申し込みができるのは今年8月末まで。それ以降は旧料金プランへの再変更はできなくなりますから、今後、切り替えを考えるならば、正確にこれまでの通話時間を検証しましょう」(新田さん)
携帯電話通話料 新料金プランに変えた方がお得なケースは│NEWSポストセブン
■総務省が「2年縛り」規制を検討中!2年経てばいつでも無料で解約可能に
総務省は、携帯キャリア大手が解約時期を制限している「2年縛り」を規制する方向で検討を進めている模様です。実現すれば「SIMロック解除の義務化」「クーリングオフ導入」に続き、ユーザーにとってiPhoneなどスマートフォンの買い方が大きく変わる制度変更になりそうです。
総務省、「2年縛り」を規制し2年経過後はいつでも無料解約可能にする方針
iPhoneなどのスマートフォンや携帯電話の契約を解除して他社に乗り換える際、契約から2年経過後でも契約月以外に解約すると手数料が発生する「2年縛り」が事実上、標準化しています。
Sankei Bizによると、総務省の有識者検討会は、この「2年縛り」を規制し、最初の2年契約が終了すればいつでも無料で解約できるようにする方向で検討を進めており、年末までに詰めの検討を重ねる方針とのことです。
総務省が「2年縛り」規制を検討中!2年経てばいつでも無料で解約可能に – ライブドアニュース
この検討会は7月中旬、SIMロック解除の義務化とクーリングオフ制度導入を決定しており、大手3社の寡占状態が続く日本の携帯電話業界に競争を活性化させ、データ通信料金の引き下げなどを促す方針です。
「2年縛り」制度の変更でiPhoneの購入価格が上がる!?
「SIMロック解除の義務化」「クーリングオフ導入」に続き「2年縛り」の変更が実施されれば、ユーザーにとっては高価なスマートフォンを買い替えずにキャリアを変更しやすくなるなどのメリットが想定されます。
一方、携帯キャリアは「2年縛り」でユーザーの解約を制限することによる囲い込みを前提として、端末代金を値引きして月額基本料金を下げていました。今後、従来の「2年縛り」ができなくなれば、ユーザーのキャリア乗り換えが進むため、携帯各社は収益の悪化を避けるために端末代金の値引きを絞り込み、料金制度も見直してくる可能性があります。
総務省が「2年縛り」規制を検討中!2年経てばいつでも無料で解約可能に – ライブドアニュース
発表されている各社「かけ放題」の新料金プランの料金も、2年契約を条件とした料金が設定されており、2年経過後は自動更新される従来の方式が踏襲されています。
先日、ドコモの加藤社長が収益を圧迫している「月々サポート」を削減したい旨の発言をしていましたが、今後の制度変更が進めば、キャリアによる端末代金値引きも見直される可能性がありそうです。
格安SIMカード会社も増え、比較検討できるサービスも提供されるなど、格安SIM業界も盛り上がりを見せています。大手による寡占が続いていた日本の携帯電話業界は、大きな変革の時を迎えようとしているのかもしれません。
総務省が「2年縛り」規制を検討中!2年経てばいつでも無料で解約可能に – ライブドアニュース
■ヤマダ電機参入で過熱 格安スマホは「イオン」が買い
ヤマダ電機の参入によって「格安スマホ」戦争は過熱の一途だ。今年4月発売の「イオンのスマートフォン」(月額2980円=税別)がシニア層に受け、限定8000台が約1カ月で完売。その後、家電販売店大手が続々と発売している。
ドコモやauなど大手キャリアーの月額使用料は7000円前後だが、格安スマホなら2000~3000円と半額以下に抑えられる。「月間のデータ通信料は大手の7GBに比べ、1GB。少なく感じますが、メールやLINE、ウェブ検索や乗り換え案内を見るくらいなら、1GBもあれば十分です。ただ、3大キャリアーのような家族間割引などはないため、通話の多い人には勧められません。LINEやネット検索専門に、ガラケーと2台持ちしたい方にはオススメです」(スマホ評論家の新田ヒカル氏)
日刊ゲンダイ|ヤマダ電機参入で過熱 格安スマホは「イオン」が買い
気になるのは、各社の性能の違いだ。新田氏にオススメのスマホを紹介してもらった。
値段と機能を含めイチ押しはイオンだ。
「先月4日発売の第2弾は、通信費・端末代込みで月額1980円(税別)。他社よりも、1000円ほど安い。LTE(高速データ通信サービス)は非対応ですが、一般ユーザーには“体感”としてあまり不自由を感じません。端末は5インチ、カメラは500万画素で、一般のスマホと遜色ない」
日刊ゲンダイ|ヤマダ電機参入で過熱 格安スマホは「イオン」が買い
ビックカメラが6月中旬から発売中の「StarQ Q5001」(月額2830円=税別)は、端末がハイスペックなのがウリ。
「LTEは非対応ながら、端末は5インチ、解像度は1280×720で、一般のスマホに劣らない。カメラは800万画素です。格安スマホは通常、申し込みから使用できるまで1週間ほどかかります。東京・有楽町店では、即日使える態勢を整えています」
ヨドバシカメラは、数種類の端末(安いもので1万円くらい)から自由に選べる。ヤマダ電機は、端末代と、動画を7時間半視聴できる1GB分の通信料を含めて月額3047円から。だが、機能などは他社に比べ目新しさはないという。
日刊ゲンダイ|ヤマダ電機参入で過熱 格安スマホは「イオン」が買い
■ピーシーデポ、低価格スマホ事業に参入……端末代込み月1,490円
ピーシーデポコーポレーションは7日、低価格スマートフォン事業への参入を発表した。音声通話とMNP対応のスマートフォンを8月15日より予約開始、9月1日より販売開始する。
料金プランは、音声&スマホプランの「ozzio スマートフォンライトプラン powered by U-mobile」を1,490円/月(スマホ本体代金込み、128Kbps、通信量無制限)、高速通信対応プランの「ozzio スマートフォンかなり充分プラン powered by U-mobile」を2,490円/月(スマホ本体代金込み、14Mbps、通信料3Gbyteまで)で提供する。
ピーシーデポ、低価格スマホ事業に参入……端末代込み月1,490円 – Infoseek ニュース
スマートフォン端末はコヴィア製「CP-F03A(PC DEPOT OEMモデル)」で、ドコモFOMA 3Gに対応する(Xiには非対応)。OSはAndroid4.4を搭載する。ウイルス対策、パソコンへのバックアップなどはオプション。
全国のPC DEPOT、ピーシーデポスマートライフ店、全66店で販売し、店頭ですべての手続きや端末設定を完了してから引き渡す形となる。
ピーシーデポ、低価格スマホ事業に参入……端末代込み月1,490円 – Infoseek ニュース
■新型iPhone、来月9日発表か=画面大きく―米アップル
米アップルが来月9日にスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の新製品発表会を計画していることが5日、分かった。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)などが報じた。来月中にも発売される見通し。
報道によると、アイフォーンの新モデルは画面サイズが4.7インチと5.5インチで、従来機種より大きくなる。店頭での決済などに利用できる近距離無線通信(NFC)やワイヤレス充電機能などが新たに搭載されるとの見方もある。
アップルは受託生産メーカーに年内に7000万~8000万台を生産するよう要請。アイフォーンの初期生産台数としてはこれまでで最大規模になるという。
新型iPhone、来月9日発表か=画面大きく―米アップル (時事通信) – Yahoo!ニュース BUSINESS
■ワイモバイル、新サービス開始 初の直営ショップも開店
ワイモバイルは1日、新ブランドによる携帯電話サービス開始に合わせて東京・六本木に初の直営ショップ「ワイモバイル六本木インターネットパーク」を開店した。
1階には同社が販売するスマートフォン(高機能携帯電話)や携帯電話端末などのほか、スマホで操作するロボットや小型ヘリコプターなど多様なインターネット端末を展示。「さまざまなサービスを体験していただく場」(寺尾洋幸取締役兼COO)として若者を呼び込みたい考えだ。
ワイモバイル、新サービス開始 初の直営ショップも開店 – SankeiBiz(サンケイビズ)
同日開いたオープニングイベントにはヤフーの宮坂学社長、ガンホー・オンライン・エンターテイメントの孫泰蔵会長も出席。宮坂社長は「スマホでなくインターネットを届ける。5年、10年のうちに全く新しいデバイスも出てくる」と述べ、“ポストスマホ”のショールームとしての役割に期待を寄せた。
ワイモバイル、新サービス開始 初の直営ショップも開店 – SankeiBiz(サンケイビズ)
■ワイモバイル、スマホ新プランは月額2980円から ビギナー狙い大手3社の半額以下に
国内携帯電話4位のワイモバイル(旧イー・アクセス」)は17日、月2980円からデータ通信と音声通話が使い放題となる、スマートフォン(高機能携帯電話)の新料金プランを発表した。携帯電話大手3社の半額以下に抑えることで、スマホ初心者の需要を取り込む。
8月1日から導入する。最も安い月間データ容量1ギガバイトのプランは2980円。3ギガバイト(3980円)と7ギガバイト(5980円)も用意する。いずれも通話は1回10分まで、300回を上限にかけ放題とする。これとは別に月1000円を支払うと、国内通話が完全にかけ放題となる。
同じソフトバンク傘下のヤフーとの連携も進め、競合との差別化を図る。ヤフーのサイトの利用回数に応じて使えるデータ容量が増えるサービス「パケットマイレージ」の提供を始める。
ワイモバイル、スマホ新プランは月額2980円から ビギナー狙い大手3社の半額以下に – SankeiBiz(サンケイビズ)
この日の記者会見で、ワイモバイルのエリック・ガン社長兼最高経営責任者(CEO)は「まだスマホを持ってない方にも新商品を楽しく使ってもらいたい」とアピールした。
ヤフーは3月にソフトバンク本体から旧イー・アクセスを買収すると発表していたが、5月になって計画を撤回、業務提携の形に切り替えた。
ワイモバイル、スマホ新プランは月額2980円から ビギナー狙い大手3社の半額以下に – SankeiBiz(サンケイビズ)
■吹っ切れたパナソニック! デザイン性を捨てた頑丈スマホ『タフパッド』を発売
一般向けスマホから撤退し、業務用端末に注力しているパナソニック。同社が過酷な環境で働く人に向けて提供しているノートPC、タブレット製品シリーズ『タフパッド』ブランドに5インチと7インチ級の新タブレットが加わります。
このうち5インチのモデルについては『音声通話可能な頑丈タブレット』と位置付けられており、事実上のパナソニック製新型タフネススマホと呼んでいいものになっています。
吹っ切れたパナソニック! デザイン性を捨てた頑丈スマホ『タフパッド』を発売 – ライブドアニュース
特筆すべきは、その優れた耐久性。米国防省が定めるMILスペックに相当する対衝撃性能に加え、3メートルの高さから落下させる試験も実施。つまり軍用以上に頑丈ということですね。さらに防塵・防滴/防水性能はIP65/IP68に準拠。端末内にはヒーターを内蔵しているので、マイナス20度までの環境下での使用に耐えるそうです。
5インチのHD(1280×720)ディスプレイを備えたこの端末のサイズ感としては、高さ165mm × 幅87mm × 厚さ31mm、約430g。特に厚さと重さでゴツさを感じます。ハードウェアのデザインもお世辞にも洗練されているとは言い難いですが、逆にこの武骨さこそが安心感につながることもありそう。
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今回のタフブック『LTE/3G音声通話対応法人向け頑丈タブレット』ラインアップは、Android 4.2.2を搭載するFZ-X1と、Windows Embedded 8 Handheld(業務用ハンドヘルド端末向けWindows)のFZ-E1の2機種となっており、ともにLTE/3Gの通信に対応。音声での通話もできるようになっています。
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■TSUTAYAで格安スマホ販売
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は、レンタルビデオ店や書店の「TSUTAYA」で、SIMロックフリーの格安スマートフォンを販売する取り組みを開始した。都内の神谷町駅の近くにある「TSUTAYA」で実験的に販売を開始している。
都内の東京メトロ・神谷町駅の出口近くにある「TSUTAYA BOOK STORE 神谷町駅前店」では、神谷町駅の4番出口に近い出入口付近に特設コーナーを用意。SIMロックフリーのスマートフォン3機種とモバイルWi-Fiルーター1機種を、「Recoスマホ」という名前で、データ通信用SIMカードと一緒に提案しながら販売している。端末はいずれも一括で購入する形。
【ケータイWatch】TSUTAYAで格安スマホ販売 (1/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
スマートフォンは3機種が用意され、ファーウェイ製「Ascend G6」が2万9800円、Polaroidブランドの「LINEAGE」が2万6667円、コヴィアの「FleaPhone CP-F03a」が1万8857円となっている。モバイルWi-FiルーターはNECプラットフォームズ(旧NECアクセステクニカ)製の「Aterm MR03LN」で、2万1714円。いずれも、特別なカスタマイズは施されていないモデルになっている。
【ケータイWatch】TSUTAYAで格安スマホ販売 (1/2ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)
SIMカードはOCN(NTTコミュニケーションズ)のMVNOによるデータ通信用SIMカード「OCN モバイル ONE」が販売されており、プリペイド型や、1日50メガバイトまでで月額900円からのタイプ、050番号のIP電話サービスがセットになったタイプなど、いくつかの種類が用意されている。
CCCでは、神谷町駅前店での販売を、実験的なものと位置付けており、ユーザーからのニーズを聞きながら、販売方法や接客の方針なども検証していく。
中古品ではないため、古物商許可証を持たない店舗を含め、全国の約1400店舗で展開できる可能性もある。
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■ソフトバンクが月額料金値下げ 8月1日から
ソフトバンクモバイルは1日、同日から提供を始めたスマートフォン(高機能携帯電話)や従来携帯電話向け新料金プランの一部を変更し、8月1日から事実上値下げすると発表した。
スマホ向け定額データ通信サービス「スマ放題」のデータ容量10ギガバイトの場合について、月額料金を9500円から8000円に引き下げる。KDDIが同容量の月額料金を8000円に設定したことに対抗する。
ソフトバンクが月額料金値下げ 8月1日から – SankeiBiz(サンケイビズ)
■ソフトバンク、TVチューナー搭載の小型Wi-Fiルーター
ソフトバンクモバイル株式会社は、Huawei製のモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi SoftBank 304HW」を7月中旬以降に発売することを発表した。IEEE 802.11n/g/b準拠の無線LANに対応し、2.5GHz帯の「SoftBank 4G」、1.5GHz帯の「ULTRA SPEED」、イー・モバイルの1.7GHz帯などの利用が可能。カラーバリエーションとして、ダークシルバー/レッドの2色が用意される。
ソフトバンク、TVチューナー搭載の小型Wi-Fiルーター – ライブドアニュース
本製品の大きな特徴は、TVチューナーが内蔵されること。TV機能を搭載していないスマートフォンやタブレットなどでも、専用アプリを用いることでTV視聴を行える。受信状況に応じて、ワンセグとフルセグの自動切り替えも可能。同時接続台数は最大10台となる(Wi-Fiのアクセスポイントを利用する「インターネットWi-Fi機能」がONの場合には最大9台)。本体には、タッチパネル式の2.4型カラー液晶を実装。約2400mAhのバッテリーを内蔵し、約9時間の連続通信時間/約700時間の連続待受時間が実現される。本体サイズは約101(幅)×59.5(高さ)×15.9(奥行)mmで、重量は約130g。
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■ソフトバンクの新料金プラン「スマ放題」1日スタート
携帯電話各社の料金競争がますます過熱していく中、ソフトバンクが提供する新料金プラン「スマ放題」が1日にスタートした。
基本は「通話し放題」。国内の音声通話が24時間、回数の制限もなく、定額で利用できるサービスだ。もちろん携帯、固定電話へも全て通話し放題だ。
また、データ通信を定額で利用できる「データ定額パック」も用意される。家族データシェア(子回線あたり税抜き500円)を申し込めば、代表回線のデータ定額パックを分け合える。もちろん、25歳以下は500円引きプラスデータ容量が1GB追加される「U25ボーナス」も用意される。
ソフトバンクの新料金プラン「スマ放題」1日スタート — スポニチ Sponichi Annex 社会
そしてソフトバンクだけのオリジナルサービスが「データくりこし」だ。5GB以上のデータ定額パックの契約が必要となるが、その月に各定額データパックに設定された上限まで使い切らずに余ったデータ通信の容量を翌月に繰り越して利用できるサービスで、データ量を無駄なく利用できる。繰り越しは実用的な100MB単位だ。
iPhoneやAndroidスマホの利用者を対象に最大13カ月間、毎月2GB追加される「スマホデータ増量キャンペーン」も8月末まで行われる。
もう一つのサービスが「家族おトク割」だ。合計2~10回線で、各データ定額パックのデータ量の合計が10GB以上の場合に申し込みができ、2年間の割引がある。5GB契約の場合は1人300円引きとなる。家族4人で5GBに入れば、2年間で2万8800円もおトクになる。
ソフトバンクの新料金プラン「スマ放題」1日スタート — スポニチ Sponichi Annex 社会
これらのサービス、キャンペーンはNTTドコモの「カケホーダイ&パケあえる」やauの「カケホとデジラ」と比べても魅力的なものになっていると言えるだろう。
≪ギャル曽根「食べ放題」したい≫「スマ放題」開始記念イベントが6月30日、ソフトバンク本社で行われ、白戸家のお父さん、ダンテ・カーヴァー(37)、ギャル曽根(28)、平成ノブシコブシの吉村崇(33)、徳井健太(33)、パンサーの尾形貴弘(37)が出席した。「スマ放題」にかけて「何をし放題」したいかと問われたギャル曽根は職人が作る寿司を食べながら「食べ放題」をしたいと12人分をペロリ。尾形らは「キャバ嬢と会い放題」がしたいとおちゃらけていた。
ソフトバンクの新料金プラン「スマ放題」1日スタート — スポニチ Sponichi Annex 社会
■イオンが格安スマホ第2弾 5インチ端末+3G回線で月1980円
イオンは6月30日、ビッグローブと協業し、格安スマートフォン第2弾「イオンスマホ」7月4日に発売すると発表した。基本料金と本体代金合わせて月額1980円(税別、税込2138円)に抑えたのが特徴。通信速度は上下最大14Mbpsで毎月1Gバイトまで利用できる。通話料金は別途必要で、30秒当たり20円(税別、以下同)。
イオンが格安スマホ第2弾 5インチ端末+3G回線で月1980円 BIGLOBEと協業 – ライブドアニュース
5インチディスプレイを搭載した3Gスマートフォン「geanee FXC-5A」(デジタル機器の製造受託ベンチャー・ジェネシスホールディングスが開発)と、通信サービス「BIGLOBE LTE・3G 音声通話スタートプラン」を組み合わせた。
端末代を抑えることで、「Nexus 4」を採用していた第1弾「イオンのスマートフォン」より月額料金を1000円低価格に設定。料金の内訳は、端末代が月額630円×24回、通信料金が月額1350円。
通信はBIGLOBEの3G回線を利用し、上り/下り最大14Mbps。「動画の再生やアプリを使った通話も楽しめる」としている。1Gバイトを使い切った場合は、上下とも128Kbpsに制限されるほか、直近72時間で120Mバイトを超えた場合も速度が制限されることがある。通信は2年以内に解約しても解約金は発生しない。
イオンが格安スマホ第2弾 5インチ端末+3G回線で月1980円 BIGLOBEと協業 – ライブドアニュース





