スマホなら?どのプランなら?格安スマホ(MVNO)なら?値下げなど得するための携帯電話最新情報

そうしたときには、電池の消耗が激しいだけでなく、通信費も気にしなければならない。外出時には、バックグランドの自動更新をオフにしたい人もいるだろう。

「設定」をいじれば、バックグランドの更新をオフにすることができる。
iPhoneの通信費を節約するバックグランドの自動更新をオフにする設定方法 – ライブドアニュース

■ソフトバンクのプラチナLTE、38都道府県で利用可能に!

ソフトバンクはiPhone5s/5c発売時から、プラチナバンド(900MHz帯の電波)を利用してLTEエリアを拡大していく予定としていました。ただ、このプラチナLTEの整備は遅れ、2014年「春」開始の予定が「夏」になり、その夏になってもごく一部でしかサービスが始まらない状態が続いていました。

しかし今週、総務省から発表された携帯電話の基地局免許情報(1月10日時点)でプラチナLTEが38の都道府県で利用できるようになったことが判明しました。ようやく2015年に入って全国展開が本格化した形です。
ソフトバンクのプラチナLTE ようやく全国展開が本格化 – ライブドアニュース

プラチナLTEは全国に利用可能エリアが広がりつつあるだけでなく、基地局の数も順調に増えています。1月10日時点で38都道府県に約3,700箇所の基地局が確認でき、これは2週間前に比べて1,300箇所以上も増えています。

基地局増加ペースも順調であり、今後もエリアが拡大していくことが予想されます。また基地局の設置場所を見ると今までソフトバンクのLTEのエリア外であった場所が多く、基地局増加がそのままエリア拡大につながっているといいっていいでしょう。

このまま順調に整備が進めば、auやドコモに遅れを取っているLTEのカバーエリアでもソフトバンクが近い将来、追いつき、また逆転する可能性も出てくるでしょう。ソフトバンクユーザーは期待していいと思います。
ソフトバンクのプラチナLTE ようやく全国展開が本格化 – ライブドアニュース

ただ、現在プラチナLTEのエリア拡大はほとんどが5MHz幅(下り最大37.5Mbps)として行われています。最近のLTEの主流となってきた下り最大150Mbpsに比べると見劣りする速度と言わざるを得ません。これはプラチナLTEで使う周波数を依然として他の事業者が利用しているためであり、致し方ない部分でもあります。

ソフトバンクでは既存利用者の立ち退きを待たず、とりあえず5MHz幅でもLTEのエリア拡大を目指す方針としているようです。全国で10MHz幅(下り最大75Mbps)のLTEが利用でき、さらにそれを束ねてキャリアアグリゲーションで150Mbps以上の速度を実現するにはもう少し時間がかかると思われます。
ソフトバンクのプラチナLTE ようやく全国展開が本格化 – ライブドアニュース

■ソフトバンクが各手数料を値上げ 一部は料金が2倍に

ソフトバンクが2015年4月15日(水)より、各種手数料の値上げを実施します。公式にて発表されていました。
各種事務手数料の改定について[ソフトバンク] 今まで1500~2000円だった各種手数料が、一律で3000円になります。具体的には、以下の通り。
対象手続き改定前改定後機種変更手数料2000円3000円携帯電話番号ポータビリティ転出手数料
(MNP転出手数料)2000円電話番号・メールアドレスお預かりサービス
事務手数料2000円電話番号変更手数料1500円譲渡手数料1800円USIM再発行手数料1900円
ソフトバンクが4月より手数料の値上げを実施 一部は料金が2倍に – ライブドアニュース

■ドコモが最新2機種を実質0円に

NTTドコモは30日、直営Webストア「ドコモオンラインショップ」にて最新スマートフォン(スマホ)「AQUOS ZETA SH-01G」および「Disney Mobile on docomo SH-02G」(ともにシャープ製)の新規契約および他社から乗り換え(MNP)における月々サポートを2015年1月30日(金)午前10時より増額するとお知らせしています。

これにより、AQUOS ZETA SH-01GおよびDisney Mobile on docomo SH-02Gともに新規契約・MNPでは実質負担額0円となっています。
ドコモが「AQUOS ZETA SH-01G」などの月々サポート増額で実質負担0円に – ライブドアニュース

◯新規契約・MNP
本体価格:86,832円(分割3,618円/月×24回)
月々サポート:-3,618円/月×24回(総額-86,832円)
実質負担額:0円(分割0円/月×24回)
※U25スマホ&タブ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額0円

◯機種変更(10年未満)
本体価格:86,832円(分割3,618円/月×24回)
月々サポート:-2,376円/月×24回(総額-57,024円)
実質負担額:29,808円(分割1,242円/月×24回)
※U25スマホ&タブ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額19,440円
※機種変更時にXiデビュースマホ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額19,440円(U25スマホ&タブ割と同時適用だと9,072円)
ドコモが「AQUOS ZETA SH-01G」などの月々サポート増額で実質負担0円に – ライブドアニュース

◯機種変更(10年超え)
本体価格:86,832円(分割3,618円/月×24回)
月々サポート:-2,376円/月×24回(総額-57,024円)
ありがとう10年スマホ割:-432円/月×24回(総額-10,368円)
実質負担額:19,440円(分割810円/月×24回)
※U25スマホ&タブ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額9,072円
※機種変更時にXiデビュースマホ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額9,072円(U25スマホ&タブ割と同時適用だと0円)

・Disney Mobile on docomo SH-02G | ドコモオンラインショップ | NTTドコモ
◯新規契約・MNP
本体価格:93,312円(分割3,888円/月×24回)
月々サポート:-3,888円/月×24回(総額-93,312円)
実質負担額:0円(分割0円/月×24回)
※U25スマホ&タブ割が適用される場合は最大10,368円割引で実質負担額0円
ドコモが「AQUOS ZETA SH-01G」などの月々サポート増額で実質負担0円に – ライブドアニュース

■月額1480円で完全通話定額の「ガラケーのりかえ割」をソフトバンクが提供へ

ソフトバンクモバイルのプレスリリースによると、他社のフィーチャーフォン(ジュニア向けケータイ含む)ユーザーがMNPすると「通話し放題」プランが3年間月額1480円(通常は月額2376円)になる「ガラケーのりかえ割」を2015年2月2日から5月31日までの期間限定で提供するそうです。
また、専用の2段階制パケット定額サービス「データ定額パック(3Gケータイ)S」を適用すれば月額2204~6339円でパケット通信も可能になるほか、月額3780円の「データ定額パック(3Gケータイ)」への加入も可能とのこと。
ソフトバンクが「ガラケーのりかえ割」を発表 月1480円でかけ放題 – ライブドアニュース

ちなみに「ガラケーのりかえ割」は2015年度版「auの学割」にみられるような、「割引は最大3年間だけど契約は2年単位。契約を更新して割引をあと1年受けるかどうかはユーザー次第」といった内容ではなく、契約自体も3年で、更新月以外の解約には契約解除料(10260円)が発生する点に注意が必要。
同割引を適用して携帯電話端末を購入する際に必要な新スーパーボーナス契約も「3年割賦」または「一括払い」を選ぶ形式であるため、基本的にウィルコムと全く同じ3年契約のプランであると考えたほうが良さそうです。
ソフトバンクが「ガラケーのりかえ割」を発表 月1480円でかけ放題 – ライブドアニュース

■ソフトバンク、スマホなどで生活品がお得に購入できる「とく放題」を2月4日に開始

ソフトバンクモバイルは21日、毎日の生活で使える割引特典が利用できる同社のスマートフォン(スマホ)やタブレット向け新サービス「とく放題」を2015年2月4日(水)より提供開始すると発表しています。

利用料は月額590円(税抜)。加入月は無料。利用方法はソフトバンク携帯電話取扱店などから申し込み、とく放題のWebサイトにアクセスしてます。

対応機種はiPhoneおよびiPad、SoftBank スマートフォン・タブレットで、iOS 6.0以上およびAndroid 2.3(開発コード名:Gingerbread)以上を推奨。一部機種を除く。ディズニー・モバイル・オン・ソフトバンクも対象となります。
ソフトバンクがスマートフォン向け新サービス「とく放題」を開始 – ライブドアニュース

とく放題はバラエティー豊かな特典を月額590円で利用できるサービスです。大特価セールで食料品・遊園地入場券などが最大90%OFFで購入できるほか、毎月5万人以上に当たるコンビニエンスストアの人気商品無料引換券、電子ギフトコード、さらにグルメ、レジャーなど50万点以上の多彩なジャンルの割引・優待が利用できます。

また、スマホなどの盗難・紛失時に再購入費が最大1万円割引になる「盗難紛失サポート」やネットショッピングで詐欺などの被害を受けた際に最大20万円を補償する「ネットであんしんカード保険」、Yahoo!ショッピング・Yahoo!ボックス向けの特典も利用できます。
ソフトバンクがスマートフォン向け新サービス「とく放題」を開始 – ライブドアニュース

■ソフトバンク、25歳以下とその家族が割引になる「家族の学割」

ソフトバンクモバイル株式会社は、25歳以下の顧客とその家族を対象に、月額料金の割引や定額で利用可能なデータ通信量が追加となるキャンペーン「家族の学割」を1月17日に提供開始すると発表した。

同キャンペーンは、同社に「スマ放題」または「ホワイトプラン」で新規契約する25歳以下のユーザーとその家族を対象にしたキャンペーン。「スマ放題」の場合は26歳の誕生月まで毎月の月額料金から540円割引となるほか、「データ定額パック」の定額で利用できるデータ通信量に毎月1GBが追加される。また、「ホワイトプラン」の場合は、毎月の月額料金が最大2年間1080円割引となる。
ソフトバンクから25歳以下とその家族対象の「家族の学割」登場 – ライブドアニュース

なお、本キャンペーンの実施にともなって、「スマ放題」で25歳以下向けに提供している割引サービス「U25ボーナス」は、2015年1月16日をもって受付を終了する。
ソフトバンクから25歳以下とその家族対象の「家族の学割」登場 – ライブドアニュース

■月額1,000円前後で利用できる主要な格安SIMサービスの最新情報

BIGLOBEの「エントリープラン」(2GB/月)は月額900円(税別)のサービス。下り最大150Mbpsの高速LTE通信が月に2GBまで利用できる。通信容量は300円/100MBで追加可能。最低利用期間はもうけられておらず、契約後のプラン変更にも無料で対応する。また、オプションでSMSサービスの利用が可能(120円/月)なので、例えばLINEのアカウント取得も容易に行える。このほか、全国のWi-Fiスポット(マクドナルド、スターバックスなどのコーヒーショップ、東海道新幹線(東京~新大阪間)のN700系車内、羽田空港、商業スポットなど)でWi-Fi通信を利用できる。
ケイ・オプティコムではSMSが無料で利用可などお得なサービスを紹介 – ライブドアニュース

OCNの「モバイルONE 70MB/日コース」は、月額900円のサービス。1日70MBまでLTEを利用できる。LTE通信が1日使い放題になる制限解除オプション(500円/1回)を用意。またSMSサービスを月額120円で追加できる。契約後のプラン変更にも対応。このほか、IP電話の050 plusが安く利用できる「050 plusセット割」などが用意されている。昨年10月にデータ容量を増量するサービス変更を行った。
ケイ・オプティコムではSMSが無料で利用可などお得なサービスを紹介 – ライブドアニュース

IIJmioの「ミニマムスタートプラン 2GB」は、月額900円で月2GBまでLTE通信が利用できるサービス。なお、余ったデータ量は翌月に繰り越せる。通信容量の追加に関しては200円/100MBで行えるほか、1,500円/500MB、3,000円/2GBのクーポンカードも用意されている。オプションでSMSサービスも利用可能(140円/月)。最低利用期間は、利用開始日(IIJmioの契約を行った日)の翌月末日までとなっている。

日本通信の「b-mobile SIM ライトプラン」は、月額1,180円のサービス。LTEが月に3GBまで利用できる。3日間の使用量による速度規制はなし。通信制限時の通信速度は200kbpsで、追加チャージオプションは100MBあたり300円で用意されている。SMSサービスの提供はなし。最低利用期間はもうけられていない。
ケイ・オプティコムではSMSが無料で利用可などお得なサービスを紹介 – ライブドアニュース

ニフティの提供する「NifMo 2GBプラン」は、月額900円のサービス。LTEが2GB/月まで利用できる。オプションでSMSサービスも追加可能(250円/月)。制限解除オプションは500MBにつき900円となる。公衆Wi-Fiサービス(BBモバイルポイント)は追加料金なしで利用できる。提携ショップで買い物をすると利用金額に応じて割引が行われるユニークなサービスが提供されている。

楽天ブロードバンドの「エントリープラスプラン」は、月額900円でLTEが月に2.1GBまで利用できるプラン。通信容量は100MBにつき300円で追加可能。通信制限時の通信速度は300kbpsとなっている。オプションでSMSサービスも追加可能(140円/月)。同社では、月額700円でLTEが月に600MBまで利用できる「エントリー2!プラン」も提供している。
ケイ・オプティコムではSMSが無料で利用可などお得なサービスを紹介 – ライブドアニュース

ケイ・オプティコムの提供するサービスは、KDDI(au)の回線を利用したもの。「シングルタイプ(データ通信のみ)1GB」プランなら、月額980円で月に1GBまでLTE通信が利用できる。通信速度は下り最大75Mbpsだが、一部のエリアでは受信最大100Mbps、2GHz帯では受信最大150Mbpsの通信速度が利用できる。通信エリアはau 4G LTEサービスエリアに準じる。制限時の通信速度は下り最大200kbpsで、100MBにつき150円でパケットをチャージできる。最低利用期間は1年間。SMSは無料で利用できる。なお、2015年2月1日より提供される新料金プランでは値下げが予定されている。

UQモバイルでも、KDDI(au)の回線を利用したサービスを提供している。「データ高速プラン」なら、月額980円で月に2GBまでのLTE通信が利用できる。通信速度は下り最大150Mbpsで、制限時の速度は下り最大200kbps。最低利用期間はもうけられていない。SMS、テザリング機能は無料で提供される。月額200円の追加オプションで、**@uqmobile.jpのメールアドレスが提供される。
ケイ・オプティコムではSMSが無料で利用可などお得なサービスを紹介 – ライブドアニュース

■MVNO契約は1900万件 移動体通信で初のシェア1割乗せ

民間調査会社のMM総研が25日発表した仮想移動体通信事業者(MVNO)の市場調査によると、2014年9月末の回線契約数は3月末より30・3%増の1928万件と大幅に増加した。WiMAXとAXGPによるBWAのほか、格安スマートフォン事業も増えている。15年3月末には前年同期比73%増の2550万件に達すると予想している。
MVNO契約は1900万件 移動体通信で初のシェア1割乗せ – 産経ニュース

移動体通信市場全体の契約数1億6333万件のうち、MVNOは11・8%を占め、初めて1割を超えた。そのうちSIMカードで提供される独自サービスの契約数は230万5000回線で、市場全体の1・4%にとどまっている。

同社によると、ソフトバンクがワイヤレスシティプランニングから、KDDIがUQコミュニケーションズからそれぞれMVNOとして回線を借りていて自社の回線とのデュアル端末で販売していることから、調査データの一部が重複しているため、来年3月末時点で重複分を差し引いたデータを集計するとしている。
MVNO契約は1900万件 移動体通信で初のシェア1割乗せ – 産経ニュース

■DMMが格安スマホ DMM mobile 提供開始

DMMはMVNOサービス「DMM mobile」を開始しました。NTTドコモの3G/LTE回線を利用し、下り最大150Mbps/上り最大50Mbpsの高速通信を利用可能。

ナンバーポータビリティに対応するほかSIMの単体販売や、端末とSIMのセット販売も行います。価格は1GBで月額660円(以下税別)から。
データ専用 と 音声付き の2プランを用意
DMMが格安スマホ参戦 価格は月額660円から – ライブドアニュース

DMM mobileではデータSIMプランと音声通話付きプランを契約できます。データSIMプランでは1GBで月額660円から10GBで月額3680円までを用意。通話SIMプランでは1GBで月額1460円から10GBで月額4480円までを用意します。データ容量は1GB、3GB、5GB、8GB、10GBと細かく選べます。

また8GBと10GBプランでは、SIMカード1枚につき800円を支払うことで音声SIMを最大3枚まで追加可能。家族などと通信容量をシェアできます。

データ通信容量を超過した場合には200kbpsに速度制限がかかりますが、200円で100MB、600円で500MB、1100円で1GBを追加チャージできます。なお3月末までのキャンペーン価格として、500MBと1GBのチャージ価格がそれぞれ1000円 600円、2000円 1100円に値下げされています。
DMMが格安スマホ参戦 価格は月額660円から – ライブドアニュース

■子供のアプリを親が管理 格安スマホのフリービットが新サービス

格安スマートフォンのフリービットは17日、子供に与えたスマホの機能を保護者が管理できる新サービス「キッズパンダ」を24日から提供すると発表した。子供が利用できるアプリ(応用ソフト)や閲覧できるサイト、通話できる電話番号などを、保護者のスマホやパソコンから設定できる。保護者が安心して買い与えられるようにすることで、小中学生のユーザーを掘り起こしたい考えだ。

サービスは同社のスマホが対象。各機能の操作時間を監視することが可能で、子供がアプリに夢中になりすぎた場合、後からロックすることもできる。

保護者が同社のスマホを契約している場合は無料、他社スマホを使っている場合は月額200円で利用できる。
子供のアプリを親が管理 格安スマホのフリービットが新サービス – SankeiBiz(サンケイビズ)

■ソフトバンクモバイル、「VoLTE」による高品位の音声通話サービスを開始

ソフトバンクモバイルは、「VoLTE(Voice over LTE)」による音声通話サービスの提供を、「AQUOS CRYSTAL X」の発売(12月下旬予定)に合わせて開始すると発表した。利用には、オプションサービス(無料)への申し込みが必要となる。

同社の「VoLTE(Voice over LTE)」は、「SoftBank 4G LTE」(FDD-LTE)エリアにおいて、LTEの高速データ通信ネットワーク上で音声通話を実現する技術。「高音質な音声通話(HD Voice)の利用」、「発着信時間の短縮」、「通話中でも高速データ通信ができる」など、ユーザーの利便性が向上する。また、周波数を効率的に利用することで、「一度に多くの通信ができる」などの特徴もある。
ソフトバンク 「VoLTE」のサービスを12月下旬から開始 – ライブドアニュース

VoLTEはNTTドコモが今年6月、KDDI(au)が12月12日よりすでにサービス提供を開始しており、ソフトバンクモバイルの参入で大手3キャリアが出そろうことになる。

また、今回のサービス開始に合わせて同社では、3Gでも「HD Voice(3G)」による高音質な音声通話の提供を開始する。その結果、「VoLTE」対応端末間の通話だけでなく、「HD Voice(3G)」対応端末間、「VoLTE」と「HD Voice(3G)」間でも高音質な音声通話が可能になる。
ソフトバンク 「VoLTE」のサービスを12月下旬から開始 – ライブドアニュース

■KDDI、「UQ mobile」ブランドで格安スマホに参入……通信プランは2GBが月980円より

KDDIグループのKDDIバリューイネイブラーおよび沖縄バリューイネイブラーは12日、本格的な事業スタートを発表した。auの4G LTEに対応したMVNOサービス「UQ mobile」を、18日より提供開始する。

「UQ mobile」は、800MHzプラチナバンドのau 4G LTEに対応するMVNOサービス。SMSやテザリングは標準対応。リアルタイム送受信が可能なEメール(xxx@uqmobile.jp)はオプションで利用可能。
KDDI、「UQ mobile」ブランドで格安スマホに参入……通信プランは2GBが月980円より – Infoseek ニュース

受信最大速度150MbpsのLTE通信を利用できる「データ高速プラン」(月間データ容量2GB)を月980円、送受信最大300kbpsで無制限に利用できる「データ無制限プラン」(月間データ容量無制限)を月1980円で提供する。さらにそれぞれに、音声通話付きのプラン(プラス700円)をラインアップし、計4種類のプランを用意する(初期費用として、SIMパッケージ料金3,000円が必要)。なお、「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」は、2015年12月31日まで、送受信最大500kbpsで利用できる。

また、サービス開始に合わせ、「KC-01」(京セラ製)と「LG G3 Beat」(LG Electronics Inc.製)の2機種のスマートフォンを発売する。端末代金の支払い方法は「一括払い」および「端末購入アシスト」から選択可能。「端末購入アシスト」では、スマートフォンの購入から24ヶ月後までの間、加算料を支払うことで、端末購入時の一時的な負担を軽減できる。
KDDI、「UQ mobile」ブランドで格安スマホに参入……通信プランは2GBが月980円より – Infoseek ニュース

「UQ mobile」SIMおよび端末は、「UQ mobileオンラインショップ」のほか、エディオン、ビックカメラ、ケーズデンキ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラなどの大手家電量販店の店頭でも購入可能。なおSIMのみの購入も可能で、対応端末は今後順次発表される。
KDDI、「UQ mobile」ブランドで格安スマホに参入……通信プランは2GBが月980円より – Infoseek ニュース

■ソフトバンク、セット契約で割引額2倍

ソフトバンクモバイルは28日、公衆無線LAN「Wi-Fi」用ルーターとスマートフォンをセットで契約した際の割引額を12月19日から、現行の月500円から最大月1008円に引き上げると発表した。スマホのデータ定額パックで小容量タイプ(500円)を除いて1008円に統一する。対象スマホは「iPhone(アイフォーン)」とアンドロイド系。現行モデルのセット割引は12月19日で終了するが、新プランに移行するには新規契約が必要。
ソフトバンク、セット契約で割引額2倍 – SankeiBiz(サンケイビズ)

■ドコモ減収、新料金プランに不満続出

MNPによる大量の顧客流出を食い止めるため、KDDI及びソフトバンクモバイルに先駆けて導入した「通話完全定額+データ通信量シェア」の新料金プランは、同社にとって今年の目玉施策であり、旧料金プランを廃止して契約者にとって実質“唯一の選択肢”となっているため、契約数は943万件に達する。

しかし、通話定額制によって従来の通話料金収入が大きく下がり、一方で他社への通話接続料金が収益性を圧迫したことで、契約者数増加によるパケット通信料金の増収とコンテンツ・サービスの加入者増による増収を飲み込む結果になってしまった。
NTTドコモの「カケホーダイ」に「メリットを感じない」など不満 – ライブドアニュース

実際に都内にある複数の家電量販店の店頭で、現在新料金プランを利用しているドコモユーザーに話を聞いてみた。

都内在住のAさん(男性・32歳)は、仕事で日常的に通話をする機会が多いといい、ドコモの通話完全定額には「毎月の通話料金が劇的に下がった」と好意的なコメントを語る一方、「ドコモの料金は高い。儲かっている会社なのだから、データ通信料金ももっと安くならないものか」とトータルでのランニングコストが高い状況に不満を漏らしていた。
NTTドコモの「カケホーダイ」に「メリットを感じない」など不満 – ライブドアニュース

一方で、通話をあまりしないユーザーにとって、月額2700円のカケホーダイの基本料金は大きな不満になっているようで、千葉県在住のBさん(女性・26歳)は、「iPhone6に機種変更する際に、強制的に新料金プランに切り替えさせられてしまった。友人とはLINEでやりとりすることが多く、通話することは少ないのに、以前よりも通話基本料金が大きく値上げされてしまったので、通話定額にはメリットを感じません」と語っていた。

また、家族でデータ通信量をシェアできる「シェアプラン」については、固定費用が抑えられるメリット以上に、契約するデータ通信量をマネジメントすることに苦労しているようだ。
NTTドコモの「カケホーダイ」に「メリットを感じない」など不満 – ライブドアニュース

家族4人でドコモを契約し、毎月10GBのデータ通信量をシェアしているという都内在住のCさん(男性・51歳)は、「シェアプランを導入して3カ月ほどになるが、使いにくいと感じています。子どもがゲームをしたり妻が映画を観たりすると、あっという間にデータ通信量を使い切ってしまうのです。月末が近づくと結局データ量を数回追加購入しなければならず、トータルでみると(新料金プランにして)コストダウンになったのかよくわからないです」とコメント。

一方、神奈川県在住のDさん(男性・49歳)も状況は同じようで、「家族会議を開いて子どもたちに『スマートフォンで遊ぶ時間を減らして』とお願いするのですが、ほとんど減りません」と頭を抱えている様子だった。
NTTドコモの「カケホーダイ」に「メリットを感じない」など不満 – ライブドアニュース

■格安スマホ、高機能化…富士通が新規参入

大手携帯電話会社よりも低価格で利用できる「格安スマートフォン」で、端末の高機能化が進んでいる。

富士通が27日、国内生産した格安スマホ端末を発売すると発表した。

台湾メーカーも高機能カメラの機種を投入するなど、メーカーの競争が激しくなっている。高機能を売りにしてきた大手携帯各社の販売にも影響が出そうだ。
格安スマホ、高機能化…富士通が新規参入 : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

富士通が12月5日に発売する「ARROWS M01」は、流通大手イオンが展開する格安スマホ向けの端末で、従来型の携帯電話を使っている50歳代以上に売り込みたい考えだ。ホーム画面を大きく表示できるほか、通話中の声を聞き取りやすくするなど、NTTドコモ向け「らくらくスマホ」に近い機能を盛り込んだ。

一方で、電池やカメラは性能を一定の水準にとどめることで、価格は3万6720円(税抜き)に抑えた。NTTドコモなど大手携帯各社よりも2万円以上安い。富士通の林田健・モバイルプロダクト統括部長は、「格安スマホ市場は拡大しており、価格を抑えた高品質の端末を売り込みたい」としている。
格安スマホ、高機能化…富士通が新規参入 : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

■格安スマホ ニフティ参入

インターネット接続大手のニフティは26日、通信大手の回線を借りるMVNO(仮想移動体通信事業者)として格安スマートフォン事業に参入すると発表した。

ニフティのサービスは高速通信規格のLTEに対応し、端末第1弾は台湾エイスース製「ゼンフォン5」を用意。高速データ通信の制限容量2ギガバイトで端末代も含め月額2897円(税別、通話基本料込み、24カ月契約)のプランなどを用意した。月額6000~7000円前後になることが多いNTTドコモなど携帯電話大手3社の半額以下の料金だ。
格安スマホ20社乱立、差別化競う ニフティ参入、先行組は新事業モデル (1/4ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)

とはいえ、格安スマホ各社と比べれば「ほぼ横並びで、あまり差がない」(三竹兼司社長)。料金ではなく、ネット接続サービスで培ったサポート態勢や、搭載アプリ(応用ソフト)を使い提携先の通販サイトで買い物したときにポイント還元される「バリュープログラム」などで差別化を図る考えだ。
格安スマホ20社乱立、差別化競う ニフティ参入、先行組は新事業モデル (1/4ページ) – SankeiBiz(サンケイビズ)

■iPhone 6/ iPhone 6 Plus 画面が以前より傷つきやすいと苦情

iPhone 6とiPhone 6 Plusにはエッジが滑らかに傾斜したガラスが採用されていますが、このディスプレイが傷つきやすいという報告がアップルのフォーラムに寄せられています。

フォーラムに寄せられた報告の数は11月26日現在で698件、ヴュー数は11万件を超えています。その中には「すっごい気をつけて持ち運んでいたのに傷が入った」「買って1週間も経っていないのに傷ついた」と、悲痛な報告が多くあります。以前のモデルよりもずっと傷つきやすいとの投稿もあるくらいです。

未公表ではありますが、iPhone 6/6 Plusに採用されているフロントパネルの種類はアルカリアルミノケイ酸塩ガラスを採用したコーニングの「ゴリラガラス 3」が採用されていると見られています。
iPhone 6/ iPhone 6 Plus 画面が以前より傷つきやすいと苦情 – ライブドアニュース

新しいiPhoneのディスプレイが傷つきやすい理由はなんとなく推測できます。たとえばカーヴした形状。iPhone 5sのガラスは平たく、周囲がプラスチックで覆われていたので傷つきにくい構造でした。でもiPhone 6/6 Plusのディスプレイには衝撃をガードする仕組みがありません。机に置いたりポケットに入れると常ににガラスがこすれることになります。まだ傷の原因ははっきりとはしていませんが、このへんが原因なのかもしれませんね。
iPhone 6/ iPhone 6 Plus 画面が以前より傷つきやすいと苦情 – ライブドアニュース

■ソフトバンク、ホワイトプランの受付期間を延長 – 12月1日以降も可能に

ソフトバンクモバイルは26日、11月30日に受付終了を予告していた、ホワイトプラン、パケットし放題 for 4G LTEなどの一部の料金プラン、Wホワイトなどのオプションや割引等について、申込受付を延長すると発表した。

同社は当初、新料金プラン「スマ放題」の開始に伴い、一部の料金プラン等の新規受付・契約変更を8月31日に打ち切るとしていたが、8月29日に11月30日まで受付期間を延長すると発表。そして、今回、この受付期間がさらに延長されることになる。受付終了時期については未定とし、別途、ホームページ等で通知する予定。スマ放題契約者がホワイトプランへの移行も可能で、柔軟な料金プランの選択行えることになる。 受付期間が延長された料金プランは以下のとおり。
ソフトバンクが11月で終了予定だった旧プランの受付延長を発表 – ライブドアニュース

・ホワイトプラン・標準プラン・ブループラン タイプX、タイプXにねん・(iPad 専用)ベーシックデータ定額プラン for 4G LTE

同じく受付期間が延長されたパケット定額サービスは以下の通り。

・パケットし放題 for 4G・パケットし放題 for 4G LTE・パケットし放題フラット for 4G・パケットし放題フラット for 4G LTE

同じく受付期間が延長されたオプション・割引は以下の通り。

・Wホワイト・24時間通話定額オプション・ハートフレンド割引(ホワイトプラン)
ソフトバンクが11月で終了予定だった旧プランの受付延長を発表 – ライブドアニュース

同じく受付期間が延長されたキャンペーンは以下の通り。

・スマホBB割・スマホBB割 with BBIQ
ソフトバンクが11月で終了予定だった旧プランの受付延長を発表 – ライブドアニュース

■ソフトバンク、iPhone 6などへの機種変更で割引を受けられる「タダで機種変更キャンペーン」を延長!

ソフトバンクモバイルは21日、すでにソフトバンクの対象機種を利用しているユーザーが「iPhone 6」や「iPhone 6 Plus」などの4Gスマートフォンに機種変更するときに特典が受けられる「タダで機種変更キャンペーン」のキャンペーン期間を延長し、2014年12月1日(月)から特典金額を一部変更するとお知らせしています。
ソフトバンクモバイル 「タダで機種変更キャンペーン」延長へ – ライブドアニュース

変更後は主にiPhone 6およびiPhone 6 Plusへの機種変更時の特典が利用中の機種に関わらず減額されており、特に「iPhone 4」および「iPhone 3GS」、「iPhone 3G」では共通して2,400円分に大きく減ります。

タダで機種変更キャンペーンはiPhone 6およびiPhone 6 Plusの発売に合わせて2014年9月19日(金)に開始されたキャンペーンで、通信料金より割引またはTポイント一括付与の特典が得られます。

今回、これまで2014年12月14日(日)までとしていた期間が延長されるものの、延長に合わせて12月1日以降は特典が変更されることが明らかとなりました
ソフトバンクモバイル 「タダで機種変更キャンペーン」延長へ – ライブドアニュース

■楽天が格安スマホ参入 月額2千円台から

楽天は29日、格安スマートフォンの販売を始めると発表した。月額利用料金は端末代とデータ通信料を合わせて、2千円台からに抑えた。29日から予約を受け付け、順次出荷する。

通信子会社フュージョン・コミュニケーションズを通じて販売。台湾のASUS(エイスース)製の端末を採用し、高速通信「LTE」に対応した。機能を絞り込み低価格を実現した。

年末以降に順次新製品を投入し、3~4年後には1千万台の販売を目標に掲げた。

楽天の三木谷浩史社長は東京都内での記者会見で「携帯電話料金は家計の大きな負担だ。より安く、高性能のサービスを提供していく」と強調した。
楽天が格安スマホ参入 月額2千円台から — スポニチ Sponichi Annex 社会

■ソフトバンクがシニア向けスマホ新機種 LINEも使える「シンプルスマホ2」

ソフトバンクは28日、シニア向けに使い易さを高めたシャープ製のスマートフォン「シンプルスマホ2」を11月下旬発売すると発表した。入門機種として機能を絞っており、昨夏発売した現行機種は無料対話アプリ(応用ソフト)「LINE」を使えなかったが、利用者の要望が多かったため新たに搭載。液晶サイズも4・5インチと現行より0・5インチ大きくした。
ソフトバンクがシニア向けスマホ新機種 LINEも使える「シンプルスマホ2」 – SankeiBiz(サンケイビズ)

機能面では、多くのシニアが旅行を好むことに着目して“旅の思い出”を手軽に振り返れるよう工夫。撮影した写真をワンタッチでアルバム化できるほか、地図アプリなどと連動して当日の移動ルートや天気、歩いた歩数も同時に記録し参照できる。

専用料金プランは通信量200メガバイト、通話し放題で月額5千円。端末の実質負担金は最大1280円に抑えた。シニア向けにPRするため、大江戸温泉物語グループの温浴施設などで「スマホ教室」を開く。

ソフトバンクの調査によると、60歳以上のスマホ保有率は16%にとどまっており、シンプルスマホ2を担当した新宮由久・事業企画部部長は「新たに3千万人のスマホ利用者を掘り起こせる有望な潜在市場だ」と述べた。
ソフトバンクがシニア向けスマホ新機種 LINEも使える「シンプルスマホ2」 – SankeiBiz(サンケイビズ)

■9月末の携帯電話契約、初めてスマホがガラケー抜く MM総研調査

IT調査会社のMM総研は23日公表した今年度上半期の携帯電話市場の調査結果によると、スマートフォンの契約件数が9月末時点で6248万件に上り、従来型携帯電話の6176万件を追い抜き過半数に達した。

3月末の前回調査と比べると、スマホが514万件増え、従来型は292万件減った。

調査はPHSやデータ通信カードなどは含んでいない。MVNO(仮想移動体通信事業者)が提供するSIMカードの利用率は全体の1・8%にとどまった。
9月末の携帯電話契約、初めてスマホがガラケー抜く MM総研調査 – 産経ニュース

■「カケホーダイ&パケあえる」1000万件突破 ドコモ

NTTドコモは15日、スマートフォン向けに6月開始した料金プラン「カケホーダイ&パケあえる」の契約数が、今月14日に1000万件を超えたと発表した。国内の通信事業者で初めて通話料金を完全定額化、高速データ通信サービス「LTE」の場合月額2700円(カケホーダイプラン、税別)で定額通話とし、家族や同一企業の中でパケット通信のデータ量を分け合えるようにした。長期契約者や家族利用者を中心に契約数が伸びているという。同様のプランは、ソフトバンクが7月に「スマ放題」、KDDIも8月に「カケホとデジラ」で追随している。
「カケホーダイ&パケあえる」1000万件突破 ドコモ – 産経ニュース

■ドコモ、冬商戦新商品 高音質対応スマホ投入

NTTドコモは30日、ことしの冬商戦向けスマートフォンの新商品を発表した。スマホとタブレット端末はCDよりも高音質の「ハイレゾリューション(ハイレゾ)」に対応し、臨場感のある音楽が楽しめる。10月4日から順次発売する。

スマホには高音質の安定した通話が可能なサービス「VoLTE(ボルテ)」機能を付けた。薄暗い場面でもきれいな写真を撮影できるソニー製スマホ、5・5インチ大画面を搭載したシャープ製スマホを投入する。

新サービスでは、トレーニングを支援するアプリを12月から月額378円で提供する。運動時間や距離、消費カロリーなどのデータを計測しスマホに表示。ウエア型の端末と連携し、心拍数も把握できる。
ドコモ、冬商戦新商品 高音質対応スマホ投入 — スポニチ Sponichi Annex 社会

子どもが身に着ければ、居場所や周辺状況を把握できる腕時計型端末「ドコッチ01」も来年3月に発売する。

ドコモの加藤薫社長は東京都内での発表会で「安心、便利で楽しい機能を充実させたので楽しんでほしい」と訴えた。
ドコモ、冬商戦新商品 高音質対応スマホ投入 — スポニチ Sponichi Annex 社会

■ソフトバンクは、シニア向け携帯電話を購入した人に基本使用料を無料にするプランを10月1日から開始

ソフトバンク2014年9月25日、「あんしんファミリーケータイ基本料無料プログラム」を開始することを明らかにした。10月1日から開始する。シニア向け携帯電話「あんしんファミリーケータイ 204HW」を新規契約で購入するユーザーを対象に、基本使用料を2年間無料とする(3年目以降は562円)。
ソフトバンクは、シニア向け携帯電話を購入した人に基本使用料を無料にするプランを10月1日から開始 – ライブドアニュース

「あんしんファミリーケータイ 204HW」は通話やメール、カメラなど必要最小限の機能を搭載したシニア向け携帯電話だ。
ソフトバンクは、シニア向け携帯電話を購入した人に基本使用料を無料にするプランを10月1日から開始 – ライブドアニュース

■旧型携帯の下取り費用、長期利用者が負担?

米アップルの新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)6」などの販売に伴い、携帯大手が行っている旧型端末の下取りを巡り、総務省の有識者会議が25日、携帯大手3社からヒアリングした。
旧型携帯の下取り費用、長期利用者が負担? : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

委員からは「多額のキャッシュバック(返金)と同じで、長期利用者が損をするのではないか」といった疑問の声が上がった。

同じ携帯会社で長期間利用する人の通信料金が、下取り費用に充てられていると見ているためだ。同省では競争が行き過ぎないように注視していく方針だ。

19日に発売されたアイフォーンの「6」と「6プラス」の販売を巡っては、NTTドコモが、他社から乗り換えた場合に旧型を最大4万3200円で買い取ると発表。KDDI、ソフトバンクモバイルも追随した。
旧型携帯の下取り費用、長期利用者が負担? : IT&メディア : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

■iPhone6販売、ソフトバンクがシェア43% 新規契約はKDDIに強み

米アップルのスマートフォン「アイフォーン6」と画面の大きな「6プラス」が19日に発売されて最初の週末の家電量販店における販売台数シェアは、ソフトバンクが4割を超えて首位だったもようだ。旧モデルの利用者が最も多く、機種変更が他社を圧倒したとみられる。店舗によって一部機種の品切れはあるものの、昨年のような品不足は目立っておらず、キャッシュバック(現金還元)商戦もなりを潜めて序盤戦の週末商戦は「総じて静か」(KDDI幹部)だった。
iPhone6販売、ソフトバンクがシェア43% 新規契約はKDDIに強み – MSN産経ニュース

アイフォーン6、同6プラスの主要な家電量販店の販売シェアは、ソフトバンクが42・9%と、2位を10ポイント以上引き離して首位だった。KDDIは32・2%、ドコモは24・9%と出遅れた。市場調査会社のBCNが発売日の19日と20、21日のPOS(販売時点情報管理)データを基に集計した。

番号持ち運び制度(MNP)を利用して事業者を変更する契約数はKDDIが好調。「ソフトバンク、ドコモの両社から転入超過」(同社関係者)だったという。ドコモは料金発表が12日の予約受け付け開始より2日遅れたことが予約数や販売に響いたとみられ、序盤戦では2社に水を開けられた。

3社合計の同6、同6プラスの販売数は、昨年の同5s、同5cの発売直後の3日に比べると、約5割多い売れ行きだった。
iPhone6販売、ソフトバンクがシェア43% 新規契約はKDDIに強み – MSN産経ニュース

■ドコモの「iPhone下取り」、自社ユーザーも対象に

NTTドコモは9月18日、「iPhone下取りプログラム」の適用範囲を拡大すると発表した。他社のiPhoneを下取りし、ドコモのiPhoneに乗りかえるユーザーのiPhone購入代金を値引く内容だったが、新たにドコモのiPhoneも下取りの対象となった。実施期間は9月19日から10月31日まで。
Yahoo!ニュース – ドコモ 自社iPhoneも下取り(2014年9月18日(木)掲載)

■KDDIも「iPhone 6」発売に向け下取りへ、ソフトバンクとドコモに続く形

iPhone 5sの64GBモデルは4万3200円になるなど、ドコモやソフトバンクと並ぶ形に。もちろんiPhone 3GSやiPhone 4といった、ソフトバンクのみが販売していたモデルも狙い撃ちます。
KDDIも「iPhone 6」発売に向け下取りへ、ソフトバンクとドコモに続く形 – ライブドアニュース

Androidスマホはドコモ版Galaxy S5、Xperia Z2だと4万3200円で、その他の機種はフィーチャーフォン(キッズケータイ、みまもりケータイ除く)含めて2万4840円。ソフトバンクの夏モデルは特段買い取りに力を入れないようです。
KDDIも「iPhone 6」発売に向け下取りへ、ソフトバンクとドコモに続く形 – ライブドアニュース

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