
https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516005209110503
日本、〒979-1522 福島県双葉郡浪江町請戸中島

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「請戸漁港」から「請戸橋」を渡り、国道6号線方面へ。
更地が続くこの辺りはいつも風が吹き抜けているんすけど、この時の風つったらめちゃくちゃ強い。顔をふせて、ただ黙々と、歩を進めてたっす。
丁度この頃はダンプカーの行き交う時間らしく、もうひっきりなしに、ぼきのすぐ横をダンプカーが走り抜け続けてったっす。

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日本、〒979-1512 福島県双葉郡浪江町北幾世橋町後8−1

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浪江町北幾世橋内匠町で行われている地域安全などを祈る伝統行事「お念仏」が、毎年10月と11月に催されている。

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2018年12月に「愛宕堂」「初発神社」を訪問した時の様子です

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日本、〒979-1512 福島県双葉郡浪江町北幾世橋横町33−2
本殿附棟札十五枚が県指定重要文化財

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浪江町の県指定重要文化財の初発神社の改修工事竣工祭は十七日、町内北幾世橋の現地で催され、九年ぶりに境内がにぎわった。 同神社は東日本大震災で社殿と鳥居が損壊した。東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示が二〇一七年三月に帰還困難区域を除き解除されたのを受け、田村貴正禰宜や氏子が工事を決めた。昨年六月から約七カ月かけ、社殿の床や壁などを改修した。竣工祭では、関係者約四十人が出席し報告式が行われた。装いを新たにした社殿前では、地元の幾世橋芸能保存会が男神楽を奉納した。社殿には華道家、假屋崎省吾さんが生け花を寄せた。 2019/03/18

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日本、〒979-1512 福島県双葉郡浪江町北幾世橋横町

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日本、〒979-1512 福島県双葉郡浪江町北幾世橋大町39

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https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004409078203
日本、〒979-1513 福島県双葉郡浪江町幾世橋辻32−2

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004409078103

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https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004409077903
日本、〒979-1513 福島県双葉郡浪江町幾世橋芋頭28

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004409077803

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079103
日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂塚越8
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「かふぇ もんぺるん」は、浪江町の再生を目指す一般社団法人「まちづくりなみえ」が事務所としていた1階を改装した店舗です。

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日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂北深町34−1

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https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079203
日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂下川原79−7
福島県浪江町の「なみえ春まつり」が6日、町権現堂集会所と隣の請戸川リバーラインであった。東日本大震災と東京電力福島第1原発事故で中断を余儀なくされ、9年ぶりに再開された。夜には川沿いにほころんだ桜並木の頭上で花火大会があり、淡いピンクと光の大輪の競演を大勢が楽しんだ。今春完成したなみえ創成小・中学校の校歌など音楽に乗って約1000発が打ち上げられ、ライトアップされた桜並木を一層輝かせた。原発事故に伴う避難指示が2年前に一部解除された町が主催した。日中には特設ステージでライブがあったほか、露店が並ぶなど大いににぎわった。 2019年04月08

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日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂町場130

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079603

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079503

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079903
日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂新町45

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004509079803
日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂新町45
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いわき市にある「麺屋龍次」が2号店として、3月18日に浪江町にオープンしたこの店舗。
いわき市で避難生活を送る、浪江町出身の「麺屋龍次」常連の方から聞いていた浪江町の状況の中で、浪江町に戻った人たちが温かい食事をとれる場所がほとんどないという話に衝撃を受け、浪江町の人たちに温かくて美味しいラーメンを食べさせてほしいと言われたことで、浪江町への出店を決めたとのこと。
そして「響定食」さんは、浪江駅近くに2019年3月14日にオープン。
南相馬市原町区で「美酒彩菜 響」を営む店主さんの2店舗めのお店です。
福島県双葉郡浪江町権現堂字上続町7-1

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日本郵便は7日、福島県の南相馬市小高区と浪江町の郵便局間で小型無人機ドローンを使った飛行距離約9キロの荷物輸送に成功した。補助者を置かない目視外飛行では国内初の取り組み。両郵便局は福島第1原発事故に伴う旧避難区域にあり、帰還者増を目指す両地元の関係者は「手を携えて復興につなげたい」と歓迎した。郵便局間のドローン輸送は毎月第2、3週の火-木曜の昼間、1日最大2往復させる。重さ2キロ以内を搭載し、地上から60メートル以下の高さを時速22~54キロで飛行する。ルート上には「頭上注意」の看板を立てた。現在小高区に暮らすのは約3000人、浪江町は約850人で帰還は進んでいない。 2018年11月8日
日本、〒979-1521 福島県双葉郡浪江町権現堂南深町41−1
浪江町の住民が、外国人の集団に遭遇するという事案があった。その場では何もなかったが、明らかに不審だったという。それを警察が知ることとなったかどうかはわからないが、浪江町への不審者の流入は現在もあるという。そして更に、空き家が荒らされるということがまだ起こるということだった。

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日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目140

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南相馬市小高区中心部に移住した柳美里さんが自宅を改装して準備を進めていた書店「フルハウス」が9日、オープンする。3日には書籍の搬入を開始。小高区は東京電力福島第1原発事故で多くの住民が避難を続けるが、店主となる柳さんは「繰り返して来店してもらい、書店名のように満員にしたい」と意気込む。JR常磐線小高駅に近い自宅の一部約35平方メートルを改装した。3日は、柳さんが選んだ小説や児童書など約1800タイトル計5000冊が、取次店を通して運び込まれた。「図書館や書店巡り、インターネットで本ばかり見て、1週間をかけてセレクトした」と柳さん。 2018年4月4日
日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目10
南相馬市小高区の自宅で書店フルハウスを営む芥川賞作家の柳美里さんが、劇団「青春五月党」を再始動させる。20代半ばからおよそ25年ぶりの演劇活動。書店併設のスペースで9月に復活公演を行う。原発事故を反映させ、大幅に書き換えた戯曲「静物画」を演出、ふたば未来学園高(広野町)演劇部の生徒が演じる。柳さんが演劇部員からオーディションで選んだ12人を指導する。フルハウスのトークイベントをきっかけに部員の1人と縁ができて実現した。新たな「静物画」では、白い防護服や放射性廃棄物を詰めた黒いフレコンバッグなどの言葉が象徴的に織り込まれ、柳さんならではの死生観が醸し出される。 2018年9月1日
柳美里さんが23年ぶりに再始動した自身の演劇ユニット「青春五月党」の復活公演第2弾「町の形見」が10月15日から南相馬市小高区の「La MaMa ODAKA」で上演される。出演するのは同市で生まれ育った70代の男女8人。彼らの記憶を同じ舞台上でプロの役者たちが演じる。今回の公演は同市で生まれ育った70代の男女8人の震災時とそれまでの人生体験の記憶を舞台上に再現する。本人たちと役者が交互に記憶の情景を演じることで語り部でもないドキュメンタリーでもない演劇世界となっている。出演する地元市民8人は柳さんがパーソナリティーを担当していたラジオ番組にゲスト出演していた人々。 2018.10.11
作家の柳美里さんが2018年4月9日にオープンしたこの書店「フルハウス」には、2017年12月にプレイベントを行い開館した劇場「La MaMa ODAKA」が併設されています。
柳美里さんは、四半世紀ぶりに自身の主宰する演劇ユニット「青春五月党」を復活させ、その「La MaMa ODAKA」で、2018年9月14~17日に戯曲「静物画」を、次いで10月15~20日には「町の形見」を上演しました。
「静物画」は、ふたば未来学園高校演劇部の生徒が演じました。柳さんが21歳の頃に書いた戯曲「静物画」を、東日本大震災発生当時小学生だった生徒たちの体験を聞き取り、大幅に書き直した作品。
「町の形見」は、地元の70代の男女8人を「話者」、東京の俳優たち7人を「演者」として出演させた新作戯曲です。

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ふたば未来学園高校演劇部つったら、2017年2月に行われた舞台「数直線」の東京公演を観て以来、ぼきがずっと注目しているところ。
2018年12月に福島を訪問した時のまとめには、「第51回 東北地区高等学校演劇発表会」に出場し、「Indrah~カズコになろうよ~」で最優秀賞を受賞した、ふたば未来学園高校演劇部の様子も紹介しています。
ふたば未来学園高校演劇部は、この「Indrah~カズコになろうよ~」で、7月27~29日に佐賀県鳥栖市で開催される全国大会に出場します。
2018年12月に福島を訪問した時の様子です
2018年9月に「La MaMa ODAKA」で上演された「静物画」は、残念ながら観に行くことが出来なかったのですが、なんとその、ふたば未来学園高校演劇部によって上演される「静物画」の東京公演が行われることになったのでした。
昨年九月の復活公演が大好評だった南相馬市小高区在住の柳美里さんの演劇ユニット「青春五月党」の舞台が三月、東京都内の劇場で再び幕を開ける。広野町のふたば未来学園高演劇部の生徒が、東日本大震災と原発事故での自らの体験を盛り込んだ戯曲を演じる。小高区で行われた復活公演。「これで終わるのは嫌だ。もっと演じたい」。あふれ出る思いを口にした生徒の願いを受け取った柳さんが都内での再演を実現。三年生の関根颯姫さんと鶴飼美桜さんにとって高校最後の公演になる。関根さんは「仲間と再び演劇ができてうれしい。不安はあるが、多くの人に見てもらえる喜びを感じながら演じたい」と決意した。 2019/1/17
そして、「静物画」東京公演に先駆けて、3月11日午前4時台のNHKラジオ深夜便では、「柳美里 原発事故に向き合い高校生と演劇上演 ~福島県南相馬~」が放送されました。作家の柳美里さんと舞台「静物画」の出演者である、現在は卒業式を終えた、ふたば未来学園高3年時の関根颯姫さんと鶴飼美桜さんが出演し、「静物画」にどのように取り組んで行ったのか、舞台にかける意気込みなどを話しました。
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そして行われた東京公演。
こりを見逃すはずが、ないじゃあないっすか!
上演2日目の女子版を観に行って来ましたー
南相馬市小高区在住の芥川賞作家、柳美里さんの演劇ユニット「青春五月党」の東京公演は十五日、東京都足立区の劇場「北千住BUoY(ブイ)」で始まった。十七日まで。広野町のふたば未来学園高演劇部の生徒が男女各六人のチームに分かれ、男子版、女子版各四公演を行う。初日の公演は女子版で、生徒が東日本大震災と東京電力福島第一原発事故の自身の体験を織り込んだ戯曲「静物画」を演じた。会場は観客で満席となった。十六日は男子版、女子版各二公演、十七日は男子版二公演、女子版一公演を行う。 2019/03/16
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施設に入る希望業者がなかなか集まらないとの話を聞きました