
https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004209066703

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kazuy1929 はに丸@kazuy1929




kazuy1929 はに丸@kazuy1929

「震災伝承館」内では、2004年のスマトラ沖地震の被災地であるインドネシアのアチェの子どもたちの絵を展示した、被災地間交流展示「アチェの子どもアート」も行われていました。被災地間交流は、2013年から行われているものです。
宮城県気仙沼市が同市波路上瀬向に整備した「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」が10日、開館した。宮城県内外から集まった約1000人が、津波に遭った気仙沼向洋高の旧校舎を回りながら、震災の教訓を胸に刻んだ。来場者は4階建ての最上階まで浸水した南校舎や乗用車が折り重なる渡り廊下などを見学。伝承館では津波や被災者の思いを伝える映像を視聴した。来場者の多くは高校、大学生ら若い世代。伝承館で上映している階上中卒業式の映像で答辞を読んでいる梶原裕太さんは、オープニングセレモニーの来賓で出席した。 2019年03月11日
宮城県気仙沼市が同市波路上瀬向に整備した「気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館」が10日、開館から1カ月を迎えた。年間見込みの1割以上に当たる約8200人が訪れ、震災遺構の旧気仙沼向洋高校舎や津波の脅威を伝える映像シアターで震災の教訓を学んだ。9日現在の来館者は8266人。1日平均276人で土、日曜が464人、平日191人。開館日の3月10日が1053人と最も多く、次いで3月17日の670人だった。平日で雨だった3月11日は494人。北海道から沖縄県までの全国各地をはじめ、海外からの来館も。市は初年度に7万5000人の来館を見込み、今後は教育旅行や修学旅行の誘致に力を入れる。 2019年4月11日
【2019年3月10日(日)オープン】気仙沼市東日本大震災遺構・伝承館は、将来にわたり震災の記憶と教訓を伝え、警鐘を鳴らし続ける「目に見える証」として活用し、気仙沼市が目指す「津波死ゼロのまちづくり」に寄与することを目的としています。

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004209069003
日本、〒988-0233 宮城県気仙沼市長磯原 陸前階上駅

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004209068903

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日本、〒988-0235 宮城県気仙沼市長磯牧通

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004209068603

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東日本大震災の津波で被災した気仙沼向洋高の新校舎が気仙沼市長磯牧通に完成し、24日に授業が始まった。同市九条の仮設校舎から移った353人の生徒が新たな一歩を踏み出した。体育館で新校舎への入校式があり、生徒、地域住民らが校舎完成を祝った。新校舎は旧校舎から内陸側へ約1.5キロ移転した。航海技術や無線、ダイビング、溶接などを学ぶ実習室のほか、仮設校舎にはなかった食堂を備えた。同市波路上にあった旧校舎は最上階の4階まで浸水。約8キロ離れた気仙沼高第2グラウンドを借り、2011年11月からプレハブ仮設校舎で学んできた。 2018年08月25日
「南三陸ハマーレ歌津」は、JR気仙沼線「歌津駅」側にある商店街。2017年4月23日にオープンしました。
南三陸ハマーレ歌津は、宮城県南三陸町歌津地区に立つ海を一望、木の温もり感じる商業施設。南三陸海岸I.Cから車で約10分、国道45号線沿いでアクセス良好。飲食店、カフェ、スイーツ、お土産、魚、野菜、酒、食料品、衣料品、釣具、電器等を取り揃える店舗が並び、駐車場、トイレ有。ベンチ等でゆったりとした時間を過ごせます。
日本、〒988-0453 宮城県本吉郡南三陸町歌津伊里前96−1
JR気仙沼線のバス高速輸送システム(BRT)の新駅「志津川中央団地駅」が1日、宮城県南三陸町志津川新井田に開業した。町内のBRT駅は「ベイサイドアリーナ駅」に次いで2カ所目。町内外の移動手段として利便性向上が期待される。現地であったオープニングセレモニーに関係者約30人が出席。町民を対象に志津川中央団地-志津川間でバスの体験乗車も行われた。新駅設置に伴い、南三陸町の志津川-清水浜間の運行ルートを変更。ベイサイドアリーナ駅の名称が「南三陸町役場・病院前駅」に変わった。 2018年07月02日
宮城県南三陸町は4日、東日本大震災で被災した志津川地区で整備中の町道「復興拠点連絡道路」が26日に全線開通すると発表した。町が防災集団移転促進事業で高台に造成した志津川東、志津川中央、志津川西の3団地が結ばれる。最後に残っていた西工区は、西団地から国道398号の志中大橋交差点までの約120メートル。同工区の工事が完了して復興拠点連絡道路が全線開通することで、西団地から中央団地近くのショッピングセンターや、東団地周辺の町役場に向かうアクセスが容易になる。復興拠点連絡道路は2013年11月に着工し、総延長約2.4キロ。 2019年04月05日
写真は撮れなかったんすけど、BRT車両内から、アニメキャラクターが車体に描かれた移動図書館車「たんぽぽ号」を目にした時は、やっぱインパクトあったっす。

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日本、〒986-0725 宮城県本吉郡南三陸町志津川沼田14−3
日本政府観光局は24日、東日本大震災の支援をきっかけに台湾と交流を深める南三陸町に、台湾・台北市で昨年12月にあった東北のPRイベントで制作されたブロック玩具「レゴ」の作品を贈った。「希望の芽」と名付けられた作品は高さ約120センチ。日本と台湾の絆の象徴として、レゴ社公認作家で台湾出身の黄彦智さんが約5万個のブロックで作り上げた。展示場所となる同町の南三陸病院で除幕式があり、日本政府観光局市場横断プロモーション部の広瀬正彦次長が「交流のシンボルとして両国の人に見てもらいたい」とあいさつした。作品は2月から仙台空港やJR仙台駅で展示され、南三陸町が寄贈先に選ばれた。 2019年03月26日
宮城県南三陸町の南三陸病院(旧公立志津川病院・旧公立南三陸診療所)。東日本大震災で被災し、平成24年4月15日に公立南三陸診療所を開設。同年6月1日には、登米市米山町に公立志津川病院を開設。平成26年12月14日に南三陸病院として本設復興しました。

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日本、〒986-0725 宮城県本吉郡南三陸町志津川沼田101

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日本、〒986-0763 宮城県本吉郡南三陸町志津川汐見町32−1
東日本大震災の被災地で遺構の多くが姿を消す中、宮城県南三陸町では一つの建物を保存する取り組みが動き出している。海岸にほど近い冠婚葬祭式場「高野会館」。あの日、利用客ら327人が屋上に避難し、命が救われた。町は財政難などを理由に支援しない方針だが、所有者らは阪神・淡路大震災の遺構の存在から、経験と教訓を伝える「物言わぬ語り部」を残す使命感を新たにしている。831人の死者・行方不明者(関連死を含む)が出た南三陸町。高野会館は志津川湾の約200メートル先にある。8年前の激震が起きたのは、宴会場で催されていた老人クラブの芸能発表会が散会した直後だった。 2019/3/11
2018年4月に高野会館を訪れた時の様子です

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日本、〒986-0752 宮城県本吉郡南三陸町志津川五日町51
東日本大震災で被災した宮城県南三陸町志津川の復興商店街「南三陸さんさん商店街」が3日、開業2周年を迎えた。2年間の来場者は約125万人。節目の日に多彩なイベントを通じ、来場者に日頃の感謝を示した。音楽ライブや地元のよさこいチームの演舞もあり、会場を盛り上げた。さんさん商店街は仮設商店街を経て、津波被害を受けた中心市街地を約10メートルかさ上げした造成地に2017年3月、開業した。飲食や鮮魚、日用品などを取り扱う28店が営業し、1年目は約65万人、2年目は約60万人が訪れた。町内を通る三陸沿岸道が2月に気仙沼市まで延伸した効果で、気仙沼方面からの買い物客も増えているという。 2019年3月5日
南三陸さんさん商店街は飲食店やお土産屋28軒が軒を連ねる、南三陸の大型観光施設。

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日本、〒986-0762 宮城県本吉郡南三陸町志津川塩入77

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日本、〒987-1101 宮城県石巻市前谷地中埣136−4

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坂元駅は、2016年12月10日に営業を再開した。
日本、〒989-2111 宮城県亘理郡山元町坂元荒井
東日本大震災で被災した宮城県山元町のJR常磐線坂元駅前で9日、農水産物直売所「やまもと夢いちごの郷」がグランドオープンした。冷え込む中、大勢の買い物客が足を運び、町特産のイチゴやリンゴを買い求めた。店内には飲食スペースもあり、家族連れが地元産の果物を使ったケーキを味わうなどした。開店に先立ってオープニングセレモニーがあり、テープカットや地元和太鼓グループの演奏で営業開始を祝った。津波で全壊し、仮設店舗で営業していた直売所「夢いちごの郷」の再建と位置付けられる。町内5カ所のイチゴ狩りの受け付け、町の観光案内も担う。 2019年02月10日

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日本、〒979-2702 福島県相馬郡新地町谷地小屋舛形 新地駅

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利用開始は4月下旬予定

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施設の名称はそれぞれ公募により決められました。
かって新地駅近くには、明治5年に学制頒布される直前に開校した、福島県で最も古い共立学校「観海堂」がありました。萱葺き屋根の建物で、福島県史跡に指定されていましたが、東日本大震災の津波によって流失してしまいました。
新地町が東日本大震災からの復興拠点の一つとしてJR新地駅周辺に建設を進めてきた複合商業施設「観海プラザ」が13日までに完成した。同日は、同町の菊地美加さんが美容店「Le ciel(ル シエル)」の営業を開始した。菊地さんは「被災した町を盛り上げる力になれれば」と力を込める。駅周辺は沿岸部に位置し、施設からは太平洋を望む。震災の津波で相馬市の祖父母を亡くした菊地さんは、「海の近くで店を出すことに初めは抵抗もあった」という。だが、「若い力で復興の手助けをすることができるのではないか」と出店を決めた。同駅周辺は2年ほど前まで、津波による被害でほとんど建物がない更地だった。 2019年03月14日
新地町がJR新地駅周辺で進めている開発事業で、駅東口の新地駅前フットサル場(愛称・スマイルドーム)が完成し24日、現地で落成式が行われた。4月下旬の利用開始を予定している。町が復興の象徴として液化天然ガス(LNG)を利用して進めるスマートコミュニティー事業で発電した電気を使用する。周辺ではほかにも文化交流センターやホテル・温浴施設などの施設が新年度にかけてオープンする予定。スポーツ施設は約2000平方メートル。フットサルやテニスコート2面分で、バスケットボールなどでも利用可能。NTTドコモ東北支社が施設の備品を寄贈した。落成式に合わせてフットサル教室が開かれた。 2019年03月25日

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日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目140

https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004309070103

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日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目40

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https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004309070603
おかえりなさい!小高で元気に営業しています 南相馬市小高区は、2016年7月12日に避難指示が解除され、それにともない本館も営業を再開することとなりました。小高の再生のため、旅館を運営するだけではなく…と話し始めると長くなってしまうので、詳しくは実際に来てみてください。
kazuy1929 はに丸@kazuy1929




南相馬市小高区産の食材にこだわった定食などを提供する飲食店「ダイナーボンズ」は21日、同市小高区でオープン。地産地消の食の拠点の誕生に、店長の鈴木秀央さんは「小高の人がのんびりできるアットホームな店にしたい」と前を見据える。東日本大震災と東京電力福島第1原発事故前、同店のオーナーを務める鈴木さんの父一男さんが営んでいたスーパー「すずき・ミート」を改築し、飲食店へ転業した。店名も変え、小高区の住民が再び地元で結束するようにと、絆という意味を持つ「ボンズ」を入れた。お薦めは地元産の豚肉や野菜などをふんだんに使っている「とんかつ定食」。 2019年02月21日
日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目59
震災後復旧もままならない小高区ですが、H25年4月より小高区にある「ふれあい広場」が再開しました。 管理人である チーバくん より小高区にまつわる最新情報を発信します! お近くにおいでの際には、是非ご来館ください!
日本、〒979-2124 福島県南相馬市小高区本町1丁目43
kazuy1929 はに丸@kazuy1929




kazuy1929 はに丸@kazuy1929




まちの記憶を未来へ繋ぐために、神戸大学槻橋研究室で福島県南相馬市小高区の模型を製作し、記憶の街ワークショップを実施しました。
WSの最終日には、WS会場を、震災から4年を迎えるにあたり製作される番組「明日へー支えあおうー震災から4年 つなげよう」のキーステーションとし、WSの模様は被災地各地の映像とともに、全国に中継されました。 (2015.3.1-3.8実施)
南相馬市が小高区本町に整備した復興拠点施設「小高交流センター」の開所式は二十六日午前十時から行われる。地元・小高郷騎馬会の合図でテープカットし、復興の象徴となる施設の誕生を祝う。オープニングイベント「にぎわい祭り」を正午から催す。午後零時半と午後三時から、それぞれ富くじ入り投げ餅を繰り広げる。午後一時からは郡山市出身、いわき市在住のシンガー・ソングライターのChano(チャノ)さんのステージがある。イベントは二十七日も行われる。小高交流センターは子どもの遊び場やトレーニングルーム、カフェ、地元農産物の直売所などの機能を兼ねる。 2019/01/26
日本、〒979-2124 福島県南相馬市小高区本町2丁目
kazuy1929 はに丸@kazuy1929

2018年12月5日に閉店しました
南相馬市が小高区に整備したスーパー「小高ストア」が6日、オープンした。東京電力福島第1原発事故に伴う避難指示が2016年7月、小高区のほぼ全域で解除されて以降、初の本格的なスーパー開店。「小高ストア」がオープンした前日の5日夜、JR小高駅前の公設民営仮設店舗「東町エンガワ商店」が営業を終えた。復興事業の従事者や一時帰宅の住民らの暮らしを3年2カ月にわたって支えてきた。 2018年12月07日
日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目23
2019年4月5日(金) 南相馬市小高から浪江町へ!
kazuy1929 はに丸@kazuy1929



福島イノベーション・コースト構想推進機構は十五日、乗用車を共同利用するサービスの実証事業「はまモビ」を南相馬市小高区で始めた。JR常磐線小高駅前に電気自動車「日産リーフ」一台と充電ステーションを設けた。二十四時間利用できる。利用者は専用サイトで会員登録し車両を予約する。一回最長七十二時間まで利用できる。十五分から九時間までの利用料金は一時間当たり八百円。利用時間が長いほどお得になる。実証事業は富岡、浪江の両町に続き三例目。同機構が利用状況や利用者の感想などを調査する。 2019/03/16

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日本、〒979-2121 福島県南相馬市小高区東町1丁目140

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JR常磐線「桃内駅」側に位置しています。
日本、〒979-2151 福島県南相馬市小高区耳谷32

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https://matome.naver.jp/odai/2155391061709436101/2155516004309072203
浪江町は、2017年3月31日に一部を除き避難指示が解除。2017年4月1日に、浪江駅の営業が再開されました。
日本、浪江駅

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