黒子のバスケのキャラクター紹介 福田総合学園高校

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『黒子のバスケ』に登場する架空の高校。 THE BASKETBALL WHICH KUROKO PLAYS

福田総合学園高校

主な成績:WC準々決勝出場。

WC静岡県代表校。
福田総合 (ふくだそうごう)とは【ピクシブ百科事典】

灰崎 祥吾(はいざき しょうご)

所属:福田総合学園高校1年生

身長:188cm

体重:78kg

BMI:22.07

誕生日:11月2日

星座:蠍座

血液型:B型

背番号:6番

ポジション:スモールフォワード(SF)

座右の銘:弱肉強食

趣味:ナンパ

特技:カンニング

家族構成:母・兄

好きな食べ物:唐揚げ

1年生のSF。

背番号は6番(中学時代は13→8)。

中学2年で退部するまで帝光バスケ部の正SFを務めていた男。

実力は当時の黄瀬を凌いでいたが、本人はバスケに情熱がなかった上、暴力的な性格をしており、部活でも遅刻やサボりを繰り返す不良少年だった。

「他者の大切なものを奪う」ことに強い快感を覚え、それは彼の能力(強奪)にも反映されている。
黒子のバスケ – Wikipedia

キセキの世代のメンバーからは実力こそ認められているが、人格的な問題から折り合いは悪い。

特にポジションやプレイスタイルが被る黄瀬との仲は険悪で、練習中もつねに一触即発の状態だった。

やがて行き過ぎた暴力行為を理由に赤司から退部を言い渡されるが、その真相はいずれ黄瀬に実力でスタメンの座を奪われることと、そうなれば結局自主退部するだろうことを看破されていたためである。

ちなみに黒子から退部を引きとめられるが彼の言葉を聞かず、逆に彼に対して忠告めいた言葉を残した。

自分の退部後に騒がれ出した「キセキの世代」の名声を欲し、高校入学後にバスケを再開。ブランクがありながらも実力は衰えておらず、先輩を含むチームメイトへの非礼な態度も黙認されている。

WCで黄瀬に敗北後、会場外で暴力による報復をこころみるも、察して先回りしていた青峰に力ずくで阻止される。
黒子のバスケ – Wikipedia

石田 英輝(いしだ ひでき)

所属:福田総合学園高校3年生

身長:180cm

体重:71kg

背番号:4番

ポジショション:PG

バスケ部主将。

3年生のPG。

背番号は4番。

クイックネスと高精度のアウトサイドシュートを武器にしている全国常連の実力者。

礼儀を重んじる性格で、灰崎によってチームが変わってしまったことを憂いている。
黒子のバスケ – Wikipedia

望月 和宏(もちづき かずひろ)

所属:福田総合学園高校2年生

身長:183cm

体重:69kg

背番号:11番

ポジショション:SG

2年生のSG。

背番号は11番。

スキンヘッドが特徴。

スクープシュートを得意とする選手。
黒子のバスケ – Wikipedia

https://matome.naver.jp/odai/2140059333727810101
2014年05月21日