黒子のバスケのキャラクター紹介 秀徳高校

567891234
秀徳高校 漫画『黒子のバスケ』に登場する架空の高等学校の名前。 選手平均 189.4cm。 THE BASKETBALL WHICH KUROKO PLAYS

秀徳高校

誠凛と同じく、都内にある。

提言は「不撓不屈」。

前年度全国ベスト8に入る実績を持つ東京都不動の三大王者の一角で、「東の王者」「歴戦の王者」と呼ばれる強豪校。

バスケ部には他校の試合撮影部隊も存在。

「キセキの世代」の1人、緑間真太郎を獲得した。

ユニフォームは白ベースとオレンジベースがある模様。

ジャージはオレンジベース。

縁取りが交差する胸元に逆さまの五角形のワンポイント?があるのが特徴。

校名が英字のデザインロゴ。

共学で、男子の学生服は学ラン、小説の折り込みイラストからすると女子はセーラー。

伝統ある相当古い学校で、設備はボr…歴史あるもの。校則はかなり厳しいという。

校章は万年筆のペン先がモチーフになっている。
秀徳 (しゅうとく)とは【ピクシブ百科事典】

緑間 真太郎(みどりま しんたろう)

CV:小野大輔 / 遊佐浩二(ラジオドラマ)

所属:秀徳高校1年生

身長:195cm(中学入学時174cm)

体重:79kg

BMI:20.78

誕生日:7月7日

星座:蟹座

血液型:B型

背番号:6番(帝光では7番)

ポジション:シューティングガード(SG)

座右の銘:人事を尽くして天命を待つ

好きな食べ物:おしるこ(缶入りでもOK)

嫌いな食べ物:納豆(においがダメ)

趣味:将棋、クラシック音楽

特技:ピアノ

得意教科:生物、化学

嫌いなもの:猫(理由:ひっかかれたから)

苦手なこと:料理

好きなタイプ:年上

家族構成:父・母・妹

CV:小野大輔(アニメ)、遊佐浩二(VOMIC)

「このチームに、人事を尽くしていない者などいない…!」

1年生のSG。

帝光バスケ部の元副主将で、「キセキの世代」随一の3Pシューター。

背番号は6番(中学時代は11→7)。

アンダーリムの眼鏡と長い下睫毛が特徴で、語尾に「〜なのだよ」と付けて話す。

部活以外は利き腕である左の手指をテーピングで念入りに保護している。

プライドが高く無愛想だが、自分が認めた相手にはアドバイスを送るなど義理堅い一面もある。

高尾いわく「ツンデレ」。
黒子のバスケ – Wikipedia

「人事を尽くして天命を待つ」を座右の銘とする運命論者。

テレビ番組「おは朝」の占いに傾倒し、必ずその日のラッキーアイテムをそばに置いている。

裸眼ではライオンの装飾物と人の区別がつかないほど視力が低い。

コート全域から放たれる一撃必中の「超長距離3Pシュート」が最強唯一の武器だが、それ以外のスキルも一流。

当初は自分だけを信じたスタンドプレーを貫いていたが、誠凛のチームプレイの前に惜敗後、勝利とリベンジに対する執念からチームプレイを行うようになる。
黒子のバスケ – Wikipedia

高尾とはよく共に行動しているが、彼の発言に悪態をついたり、マイペースぶりに振り回される。

黒子とは相性は悪いが、身体能力が低いながらも帝光のレギュラーであり続けた点は評価している。

中学の時、黒子に出会ったとき、彼を赤司が評価していることをまだよくわかっていなかったようだが、試合を通して、理解するようになった。

また、よく軽く変装して他校の試合に足を運ぶ。

桃井の黒子へのアプローチにまったく気づかないなど、恋愛事に対してはかなり鈍感。

年上がタイプらしい。

赤司に密かな対抗心を抱いており、中学時代は休み時間中に将棋勝負をしたり、定期テストではさまざまなゲン担ぎをして赤司に挑んでいたが、一度も勝ったことはなかった。

もっとも近くにいたがために、赤司に潜むもう一人の人格に早期から勘づいていた。WC開会式後に、開花する前の赤司の能力について黒子に話している。
黒子のバスケ – Wikipedia

高尾 和成(たかお かずなり)

CV:鈴木達央 / 箭内仁(ラジオドラマ)

所属:秀徳高校1年生

身長:176cm

体重:65kg

BMI:20.98

誕生日:11月21日

星座:蠍座

血液型:O型

背番号:10

ポジション:ポイントガード(PG)

座右の銘:人生楽しんだもん勝ち

好きな食べ物:キムチ

趣味:トレーディングカード

特技:バク転

CV:鈴木達央

緑間のよき相棒で、ともに秀徳のバックコートを支える1年生PG。

背番号は10番。

コミュニケーション能力に長け、誰とでもすぐに仲よくなれるお調子者。

込み入った事情は持ち込まずにバスケを楽しんでいる。

緑間とともに誠凛の試合を観戦するうちに彼らに興味を持ち、特に同学年で自分同様チームのエースに最高のパスを渡す役割を持つ黒子を強くライバル視している。

妹がいる。
黒子のバスケ – Wikipedia

伊月以上の視野の広さを誇る「鷹の目」の持ち主で、視線誘導を無効化する黒子の天敵。

その視野を活かした的確な状況判断やパスワークで誠凛を苦しめる。

ドリブルやパス、状況判断力など、PGとしての基礎能力も高い。

中学時代に緑間に敗れ雪辱を誓うが、高校では偶然チームメイトになる。

入部当初は張り合うこともあったが、次第に敵意は消え、緑間に認めてもらうことを目標に練習に打ち込む。

緑間と練習試合を見に行く時はリアカーに緑間を乗せて行動している。
黒子のバスケ – Wikipedia

大坪 泰介(おおつぼ たいすけ)

所属:秀徳高校3年生

身長:198cm

体重:98kg

BMI:25

誕生日:4月20日

背番号:4

ポジション:センター(C)

CV:佐藤健輔

3年生のバスケ部主将。

東京屈指の大型C。

背番号は4番。

巨体を生かしたダンクシュートと強固なディフェンスが武器で、攻守・精神面共に秀徳を支える大黒柱。

緑間も恐れるほど厳格だが、接触プレーで倒してしまった相手選手を気づかうなど礼儀正しい人物。

中学時代に対戦した木吉の実力を高く評価している。
黒子のバスケ – Wikipedia

宮地 清志(みやじ きよし)

CV:庄司将之

所属:秀徳高校3年生

誕生日:11月11日

身長:191cm

体重:77kg

BMI:21.11

背番号:8

ポジション:スモールフォワード(SF)

CV:庄司将之

3年生のSF。

背番号は8番。

やや長めの茶髪(金髪)でかなりの毒舌家。

3年生になって初めてスタメンの座をつかんだ努力家。

バスケに対しては非常に真摯な人物で、チーム内での信頼も厚い。

巧みなドリブルを活かしたペネトレイトを得意とし、ダンクなどの華麗なプレーを見せる。

爽やかな容姿で笑顔でいることが多いが、自他ともに厳しい性分で、しばしば(おもに緑間に対して)「轢く」「刺す」など物騒な発言をする。

後輩から恐れられているが、気落ちした彼らを真っ先に奮い立たせたりするなど、後輩思いな一面もある。

学業は優秀で、テスト期間も個人的に居残り練習を認められている。そんな一面と裏腹にアイドルが大好き。
黒子のバスケ – Wikipedia

木村 信介(きむら しんすけ)

CV:佐藤美一

所属:秀徳高校3年生

身長:187cm

体重:80kg

BMI:22.88

誕生日:8月6日

背番号:5

ポジション:パワーフォワード(PF)

CV:佐藤美一

バスケ部副主将。

3年生のPF。

背番号は5番。

実力は認めているが緑間に反感を持っていた。

長身だがダンクはできないため、レイアップシュートをおもな得点源とする。

実家が八百屋であるため、練習ではよくスイカなどを差し入れしていたらしい。
黒子のバスケ – Wikipedia

中谷 仁亮(なかたに まさあき)

CV:吉開清人 / 四宮豪(ラジオドラマ)

バスケ部監督。

英語(主に英文法)の教師。

間延びした口調ではあるが、強豪校の監督らしい戦術眼を持ち、選手に対しても手厳しい態度をしている。

緑間をチームに入れたことのリスクを承知しており、緑間のワガママを1日3回まで許している。

元全日本代表で、現役時の背番号は5番。

相田景虎、原澤とは旧知の仲。

景虎には「マー坊」と呼ばれているが本人は快く思っていない。
黒子のバスケ – Wikipedia

https://matome.naver.jp/odai/2140057468115441901
2014年05月21日