絵の具に血液?所有者に必ず災難が訪れる呪いの絵画【苦悩に満ちた男】。

keiteen
所収したものに必ず災難が訪れるという絵画。売れない画家が絵の具に自分の血液を使用し、苦悩の末に自殺。死後も絵画は残り続け、持ち主を転々とするが絵画の行く先々にて災難が起こる。

所有者に必ず災難が訪れる呪いの絵画

イッテQで放送されツイッターでも大騒ぎ

苦悩に満ちた男っていう絵クソ怖いんだけど
イッテQで「苦悩に満ちた男」の絵あったやん?気持ち悪すぎて若干ムカムカしてきたんやけど
今さっき昨日取っておいたイッテQスペシャルの録画を見てたんだけど、手越のイギリスミステリーバスツアーに出てた「苦悩に満ちた男」という絵をTVだからとかその絵が血を使って描かれたと説明をされてたのも含めて少し舐めてたけど見た瞬間寒気がした、絵ってその人の迫力がそのままでるんだろうな
@michaelkin8016 確か題名は”苦悩に満ちた男”だった!
油絵なんやけど色合い独特やなって思ったら、作者の血っていう…(´・ω・`)

▼絵にまつわる言い伝え

持ち主は祖母からもらい受け「絶対飾るな」と言われていたが、気にしない持ち主が飾ったところ怪奇現象が頻繁に起きたということだ。常に誰かに見られている、息子が階段から押されて落ちた、大男に肩をつかまれた、等等、いわくありげな絵だ。
呪われた絵と芸術家の魂について考える

この画家は絵の具と自分の血を混ぜて描いたそうだ。
画家の恨み、嫉み、痛みなど全てをこの絵に凝縮させて自分の命を絶ったそうだ。画家の怨念が入ってるため、怪奇現象が起きても全く不思議ではない。むしろ、これで怪奇現象が起きなくては「なんだ、そんなものか」と思うところだ。
呪いの絵画!?苦悩に満ちた男・・・【イッテQ・手越祐也】 | ありえるぷらねっと

持ち主が経験した奇妙な体験の数々

・寝ている間に誰かに持ち上げられ、たたきつけられる悪夢を何度も見る。
・起きろとベッドの脇に背が高く大きな男の影が見下ろしている
・テレビを見ていたら、誰もいないはずの2階から足音が聞こえた
・階段の隙間から誰かの視線を感じた
イギリスの呪われた絵の正体とは?苦悩に満ちた男!仰天ニュース

・家族で食事をしていると空き部屋から鳴き声が聞こえたり
・夜中に締まっていたはずの空き部屋の扉が開いていたり
・さらにドタドタという足音が聞こえたり
・妻も誰かに突然髪を触られたり
・誰かに見られている気配を感じたり
イギリスの呪われた絵の正体とは?苦悩に満ちた男!仰天ニュース

過去にもテレビ番組で何度か、【苦悩に満ちた男】が取り上げられたことがある。
番組で検証のために絵を借り受け、一晩中保管してたが何も怒らなかったそうな・・・

地下室に置くと怪奇現象はピタリと止まりました。現在「苦悩に満ちた男」の絵はイギリスのハダーズフィールドにあります。
http://tv-blog.blog.so-net.ne.jp/2014-05-07

https://matome.naver.jp/odai/2142770489415126601
2015年04月13日