蔦谷好位置も大絶賛する、唾奇とSweet Williamが最高すぎる。

swag.00

まさかあの蔦谷好位置が。

唾奇✖️Sweet Williamのgood enoughがいい曲だなーと思ってたけど、ダンジョンのライブ見たら音源よりもさらに良かった

蔦谷好位置もダンジョン見てるんだ!!!
とか色々ツッコミはさておき…

唾奇×Sweet William『Jasmine』

客演参加をきっかけに、2016年頃からその名が全国へ広まっていった沖縄出身のラッパー「唾奇」と、抜群のセンスで奏でられるメロディに多数のメジャーレーベルも注目しているという、今注目のプロデューサー「Sweet William」によるWネームアルバム。

“組み合わせの妙”的作品と評され、僕が彼らを知ったのもこのアルバムからだったけど…

確かにこのアルバム最高にイケてる!!!

蔦谷さんもイチオシしてた楽曲がこれ。

ビート、ラップ、うた、どれをとってもハイセンス。
そしてそれをさらに引き立てるミュージックヴィデオのクオリティ。
気付いたら僕も彼らの虜になってました。。

にしても蔦谷さんは本当に色んな楽曲をチェックしてますねー。

ここで改めて2人のプロフィールをどうぞ。


https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201/2150234408073637103
唾奇
独特、奇妙、ナチュラルでハイ。シーン内外から定評のある彼の世界観は時に徹底的なまでに冷徹であり、時に日向の様に暖かく聴くものを安堵させる。 対局の様な交わる事の無いそれぞれを絶妙なフィーリングでつなぎ合わせるのは言わずもがな、彼のゲットー育ちのバックボーンからなるリリシズムだ。それはリアルな現実を生き抜き、自己を見つめる事を忘れず徹底したラフさを身につけた彼以外は作り上げられ無いだろう。その才能はHIP HOPの枠を飛び越え、様々なアーティストの信頼を得ている。

https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201/2150234408073637203
Sweet William
日本最大級のトラックメイク、作曲、ビートメイクの大会「OTAI RECORD presents ビートグランプリ 2015」準優勝者。独自のメロディー、リズムセンス、ストイックな”良質”へのこだわりは国内でも右に出る者は多くはない。素材の特性を生かしそれぞれの音の魅力を最大限に活かせる楽曲作りを心がけ、緻密に計算された繊細なメロディーは一切の無駄がなく独自の世界観を作り出している。
また、ヒップホップを軸にした楽曲ながら他ジャンルの指示も厚く、その新旧、ジャンルに捉われない感性は様々なアーティストから絶大な指示を得ている。

組み合わせの妙、ここに極まり。

そして先日

遂に「フリースタイルダンジョン」にライブ出演!

@hitmt04

フリースタイルダンジョン、モンスターよりもliveの唾奇に一番興奮した

はやと@bn0epZC94uSIPrT

今回のダンジョンは何より唾奇が出たのが嬉しかった

岩崎大智@daichi6210

今回のフリースタイルダンジョンバトルも神回すぎるし、liveで唾奇が出るってのは最高すぎる
Zeebraさんあざす
新モンスターの登場で盛り上がった昨夜のフリースタイルダンジョンのLIVEは唾奇&Sweet William
『Good Enough』収録「jasmine」は2017年の大注目作ですよ… twitter.com/i/web/status/8…

の ぞ む@Non8037UVER

フリースタイルダンジョンで、唾奇がGood Enoughライブしたんや!!
最高やな!!
#フリースタイルダンジョン
#唾奇

正直反応は予想よりもめちゃくちゃありましたねー。
まだまだ知る人ぞ知る的な感じかと思ってたわ。

そして2人は同じクルーに所属しているそうで

Pitch Odd Mansion
今若手で注目を集める、KANDYTOWNやゆるふわギャング、CHICO CARLITOなど数々の有名アーティストのMVを手がける映像プロデューサー”Shintaro Kunieda”が主宰するクルーみたいで、上のMVたちもほとんどが彼の力作。

ホント最近こうして自分たちでなんでもできちゃうチームってホント多いなー。
オレもP.O.M.入りたいなー。(現場のアシスタント頑張ります。笑)

あとここには唾奇やSweet William以外にも所属しているみたい!

feat.のサトウユウヤが所属アーティスト。

こんな逸材達を今まで知らなかった自分が恥ずかしくなるくらい
彼らの才能は凄まじい。

そして

Pitch Odd Mansion、キテる!!!

そう思って最近情報を気にしてみてたら…

俺得でしかない一枚キターーーーーーーーーー!!!

2 HORNS CITY #1 -MARS DINER-
目を引くこのジャケデザインを手がけたのは唾奇×S.W「JASMINE」のジャケ同様、イラストレーターの「Ayaki」だそうで、掘れば掘るほど天才がでてきますわ。

しかもあのHIP HOP名門レーベル「MS Entertainment」との新プロジェクト第一弾!!!

MSさんと言えば、以前わたくしめが書かせて頂いた記事でも取り上げたDJ RYOWをはじめ
M.O.S.A.D.、そしてTOKONA-Xと”E”qual、以前はAK-69も所属していた大御所中の大御所!
さすが先見の明感、半端ないっす。。

よかったら酒のつまみにでも、こちらもどうぞ。照

話戻って

圧巻なのはそのメンツ!!

全国から総勢13組の厳選されたアーティストが集結し、唾奇やSweet Williaらと共に
注目を集めているのが…


https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201/2150234408173642303
Jinmenusagi
バブル経済の崩壊と時を同じくしてこの世に生まれ落ち、官庁や政党ビル、商社が連なる街で育った少年はいつしかラップ・マシーンとして覚醒する。 時事ネタを交えたブラック過ぎるジョークやファッションの流行、さらにはインターネットスラングでさえも独自の日本語観でリリックに仕立て上げとにかくスピットしまくる彼は、盟友DubbyMapleとともにインディペンデント・チーム「業放つ(ごうはなつ)」として日夜ヒットソングメイクに励む。 そんな彼の姿はまるで押し寄せる感情の波をキャンバスにぶつけたゴッホのようだ。

いわゆるネットラッパーだった彼が、今やあのシンガーのAIさんにもその実力を認められ
2017年6月にリリースされた、AIさんのニューアルバム「和と洋」に客演参加するなど
超絶話題のニューヤンキーなんです!!


https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201/2150234408173642603
NIHA-C
浜松出身のラッパー。2015年にSKY-HI aka 日高光啓(AAA)主宰レーベルBULL MOOSEより1st Album「BRIGHT LIGHT」をリリース。SKY-HIは「Rapperとして成功するための全ての要素を持っている状態で、シーンのキャリアを始めることができる漢」と評している。更に電波少女のフィーチャリングラッパーとして、「MO feat. NIHA-C」「COMPLEX REMIX feat. Jinmenusagi, NIHA-C」といった電波少女の代表曲にも参加し、電波少女のライヴにも最も数多くフィーチャリングで参加する等、活動の幅を広げている。

日高さんのべた褒め感が半端ないですが、でも本当に彼のポテンシャルは凄まじい。
軸にあるものがとてつもないからこそ、常に進化を続けていますね。

唾奇も含め、3人それぞれの新曲が収録されるそうで。
しかも今回は

唾奇 × Avec Avec !!!

Jinmenusagi × Sweet William !!!

もう期待が膨らみすぎて破裂しそうです。

さらに今回はなんと!

【出演者】Jinmenusagi, Sweet William, NIHA-C

【出演者】唾奇, MuKuRo


https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201/2150235581581385503

発売日にインストアイベントを、東京と沖縄で同日開催 !!!

とりあえず、8/30までに幽体離脱を体得します。。

きっと僕は渋谷にいるかなー。

是非みんなで集まりましょう!!

https://matome.naver.jp/odai/2150227916241494201
2017年08月10日