概要
いろいろな環境で曲を作ると、気分転換されて、作曲の幅も広がります。
でもあまり機材が増えすぎても困りますよね。
ここでは最小限のスペースでDTMをする環境を考えてみます。
-カフェで作曲。
-自宅で床に座りながら作曲。
-椅子に座って作曲。
MAC BOOK PROのサイズは?
最小限のスペースで作曲するにはオススメのMAC BOOK PROは幅36センチなんですね。
15.4インチディスプレイ
高さ:1.8 cm
幅:35.89 cm
奥行き:24.71 cm
重量:2.02 kg2
カフェではMAC+MIDI鍵盤+イヤホンのスタイルで決まり。
Mac Book Proが幅:32.5 cmで、
25鍵のミニ鍵盤だとPCと同じ幅で便利です。

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/144301/
幅13インチ(約33cm)
¥4,880(税抜)

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/195077/
サイズ(W x D x H):約418 x 105 x 20mm
32鍵あると、打ち込みには便利ですが、MACより横幅が10cmほど広いんですね。
¥5,280

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/197582/
つまみも欲しければコレ

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/209077/
37鍵で、幅が20センチ溢れちゃうと微妙なところですねー。
サイズ:503mm/19.8″ x 120mm/4.72″ x 40mm/1.57″

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B002BWP80C/ref=pd_cp_147_3?ie=UTF8&psc=1&refRID=G0BYWHYYYHNVVPV6WGS6
ラップトップケースもあると便利ですね。
ラップトップスタンドの活用

http://www.soundhouse.co.jp/search/index?i_type=c&s_category_cd=1041
高さが:23.5-40.5cm 程度に調節できのでとても便利ですね。
1980円〜

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/207855/
機能で選ぶなら
高さも角度も調節できるこれでしょうか。
ガラス天板の机を活用

http://www.shobou-fuji.com/item/lark/
床に座って使うタイプですね。
ケーブル類とかガラス天板の机に入れとくと便利です。
オーディオインターフェース機能を備えたシンセを活用。

https://www.roland.com/jp/products/jd-xi/
このサイズでXLR, 標準モノ両方に対応しているのがすごい。
575(幅)×245(奥行)×85(高さ)mm

https://www.roland.com/jp/products/fa-06/
PC立ち上げなくても弾きたい人は、FA-06も良いですね。
打ち込みをする時に、コードメモリーという機能が割と便利。
幅 (W)1,008 mm奥行き (D)300 mm高さ (H)101 mm質量5.7 kg

http://item.rakuten.co.jp/ymworld/00-042/
幅1200。奥行45cm
キーボードスタンドも良いですが、机の方が部屋のデザインにマッチしたりしますよね。
値段もお手ごろ。
最小スペースとは関係ないが捨てがたい機材

http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/197455/
KOMPLETE KONTROL S61
寸法: 274.3 x 85.8 x 1002 mm
重量: 6.35 kg

