夢の告白
お父さん
お前宛てだよ
あつしとトド松
「誰がタイプだった?」「それ聞く?アイツら、お前しか見てなかった」
「お前こそ、どうなんだよ?明日はどの娘に電話すんの?全員とか?」
「しないよ。誰にも」
「うあっ!なんで?!」
「だって
もう好きな子いるんだもん」
「じゃ、なんで来たんだよ」
22話より。友人のあつしが愛を伝えようとしているが、トド松にはすべて、嫌味にしか聞こえない。「愛されていること」に気づかないと、愛の言葉でさえ悪意に変わる。
カラ松と眠る
末弟たちの愛らしさ、一カラ、セラヴィと揃った作品。3枚目「一松が憩うカラ松の手」は完全に「男の手、父性の手」になっていて、一松の安らぎが沁みる。
オレのマミー
あの日もこんな夕焼け
よじ(自己責任)@opika_04
なんだか寂しい雰囲気が表紙のMdNの発売日が3月5日で、その翌日3月6日が松野家の人々がフグ食って死んだ日っての聞いてなんか、あの、なんか、、、 pic.twitter.com/x07J6FhJRw

おはよう
にゃーちゃんグッズを捨てて、後悔するチョロ松
マフィカラ松とヤントドの夢・再会
取り戻そうとするイヤミ
ねとろ@36v32unko
18話の時点で1つの終止符だとしたらイヤミは最後まで古き良き時代を自分が主役になることで取り戻そうとしていたならって話 pic.twitter.com/RB5byoJ0gu

人に優しいのではなく優しい自分が好きだから
藤田監督の雑誌での発言を受けた画と思われる。「自分を好きになれる」ことは素敵なことではないだろうか。ゴミ拾いの行為に、後から続く人もいる。
兄さんへ
賛歌
星を見る人
これはこの二人に限ったお話ではないのかもしれない。「流れ星を探すカラ松」は「私」かもしれない。身近にある優しさに気づかずに。そう思わせる普遍性が、この画にはある。
消えたい
中盤に現れる「家の中の蝶」。自分の意思と無関係に放り出された空間を舞う蝶。十四松は、その蝶に神の節理を見ている。蝶をここに導いた「何か」がいる。
願い
トッティ
兄弟が寝静まった後に流行をチェックするトド松。人知れず努力している。好みは人それぞれだともわかっている。それでも。
カラ松が幽霊になったお話
苦い日
アキルマデ@低浮上@toku2nashi
悔し泣きさせたくて描いたやつです。プライドが高くて要領が悪いチョロ松。とても愚か。
一松と陰気な会話して欲しい。 pic.twitter.com/qogWCnJoq4
一松と陰気な会話して欲しい。 pic.twitter.com/qogWCnJoq4

































































