【すごく良い映画だけど…】二度と見たくない映画12作品

tamayojp
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■ダンサー・イン・ザ・ダーク

60年代のアメリカ。セルマは女手ひとつで息子のジーンを育てながら工場で働いている。彼女に対して理解と愛情を持つ人々に囲まれ満ち足りた生活を送っていた。ただ一つを除いて。彼女は遺伝性の病のため視力が失われつつあり、ジーンも手術を受けない限り同じ運命を辿ってしまうのだった。そのために、内職もしてジーンの手術費用を貯えていた。が、ある日工場を解雇されてしまい、貯めていたお金まで盗まれていた……。

やぎでござる@InNaya555

二度と見たくない映画はダンサーインザダーク
ダンサー・イン・ザ・ダークという映画を見ていた。気力を削られながらボロ泣きした。

■ブリキの太鼓

オスカルの視点で、1927年から1945年の激動の時代を描いた異色の大力作。ブリキの太鼓を叩き、奇声を発しガラスを割るという不思議な力も身につけたオスカル、従兄との不倫を続ける母、臆病者の父、画面は時代が産んだ奇異なキャラクターとグロテスクな描写に溢れ、その毒気たるや凄まじいばかりのものである。

ふぢこ@fuuujiiko

ブリキの太鼓観てる。3歳で成長を止めたショタが主人公の戦争映画って雑な前知識しか持ってなかったらとんでもないグロさにげろげろ。

ミカポンタス@usam1kan03

ブリキの太鼓観た~。やっぱドイツ映画って怖いんだけど発想がシュールでグロテスクだから嫌いになれないw
タイトルだけでも惹かれるもん。歴史のことに必ず触れてるところも。

■マルコヴィッチの穴

人形遣いのシュワルツと妻のロッテはひょんなことから映画俳優のジョン・マルコヴィッチの頭の中につながる穴を見つける。そこに入ると誰でも15分間マルコヴィッチになることができた。これを利用して商売を始めたところ、その“マルコヴィッチの穴”は大繁盛、連日行列が続いた……。自らの異変に不安を覚えたマルコヴィッチは友人のチャーリー・シーンに相談する……。

2@Nagumooo

マルコヴィッチの穴はちょっとやば過ぎ。スパイクジョーンズ異次元いっちゃってる、途中映像もすごいし話の内容とかがあり得ないんだけどどこかリアルで人間的でそういうきわどい所せめてくる感じ。震えた

■ボーイズ・ドント・クライ

軽犯罪を犯したために街を出る必要に迫られたブランドンは、フォールズタウンという街でジョンとトムという二人のならず者に出会う。ブランドンはジョンの愛人の娘のラナと恋に落ちるが、ある事件がきっかけでブランドンが身体的に女性であるということが明らかになってしまう。
そういやバッドエンドな映画と言えば、「ボーイズ・ドント・クライ」もそうかな。心の準備して観たんだけど結構、かなり重かったかな…。

■プレシャス

実父と義理の父によって妊娠を2度させられ、母親(モニーク)からは精神的にも肉体的にも虐待を受ける16歳の少女プレシャス(ガボレイ・シディベ)。悲惨な家庭環境に生きる彼女は、学校の先生や友達、ソーシャルワーカー(マライア・キャリー)らの助けを借り、最悪の状況から抜け出そうとするが……。

ほじぃ@ho_ziy

映画「プレシャス」は、も~どうにもならない不幸な展開で気分が滅入るのだけど、その中でもたまにキラッと光る希望のようなものがあり、特にあのカウンセラーのお姉さんが私にはキラッキラッと光って見える(笑)

Pooh N’ Roses@pooh_n_ros3s

「プレシャス(44)」これまたここ数年よく題材にされる黒人貧困層の内容だが数作観た中でこれが一番重くてシリアス。母ちゃんのキャラが凄すぎ‥・映画賞を総ナメにしたらしいがそりゃそうだろう。ソーシャルワーカー役の地味な女性どこかで見た事あると思ったらマライアキャリーだった。

■ジョニー・マッド・ドッグ

内戦状態のアフリカのある国に、住民たちを恐怖に陥れる少年兵のコマンド部隊があった。リーダーの“マッド・ドッグ”ことジョニー(クリストフ・ミニー)と仲間たちは、機関銃を手に強盗を重ね、無差別な殺りくを繰り返していたが……。
映画「ジョニーマッドドッグ」、すげえ胸糞だなあ…。内容的には褒め言葉になるんだろうけど、実際こういうのがあるんだからなんか乾いた笑いが出るよ。人間って何も学んでねえんだなあということを学びますね。アホなんだなあ。

ワコチョフ@Wakochohu

ジョニー・マッド・ドッグ見終わった、うーむ若干何が起こってるかわかりにくい映画だったが、なかなかに良い映画だと思うよ

■ジャンヌ・ダルク

百年戦争下のフランス。英国軍に両親を殺され、親戚のもとに引き取られたジャンヌ。ある日教会で神の声を聞いた彼女は、自分が神の使者であると確信する。やがて成長した彼女は、王太子に認められフランス軍を指揮。彼女の存在で軍は息を吹き返し、闘いは奇跡的な勝利を収めるが…。

裕香@kit_kat_cat

リュックベッソン監督ジャンヌダルクを観た。人間の欲とエゴと弱さと強さ、神の御言の元懸命に戦う誠実なジャンヌが徐々に戦う目的を失い異端として処罰されるまでの波乱の人生を描いた作品。仕事前に観るんじゃなかった…

キシャズカマス@kisyazu_kamasu

映画のジャンヌ・ダルクはキチガイがフランスを救った後に自分はキチガイだったと気付くすごい怖い映画でした。登場人物みんな変態臭くて面白かった

■ 誰も知らない

けい子(YOU)は引っ越しの際、子供は12歳の長男の明(柳楽優弥)だけだと嘘をつく。実際子供は4人いて、彼らは全員学校に通ったこともなく、アパートの部屋で母親の帰りを待って暮らしていたが……。

kt@kttm91

@chel_ra 『誰も知らない』と『ダンサーインザダーク』、この2本は映画館でしばらく立ち直れないほど号泣し、その後2度と観ることが出来ない作品です、、。

華也@tkktt126163

誰も知らないってゆう映画見てたー。とっても憂鬱な気分だ。

■リリイ・シュシュのすべて

中学生になった蓮見雄一は同じクラスの優等生・星野修介と仲良くなる。夏休み、2人はほかの仲間たちと西表島へ旅行に行く。しかし、旅行から戻った星野は変質し、番長を倒し自らその座に収まり、蓮見はいじめの対象になっていく……。

紫陽花@azisai_neuron

『リリイシュシュのすべて』観た。うーん……合わないかな。いい映画なんだろうけど。
映画に全く興味のないわたしだけどリリイ・シュシュのすべてだけはずっときになっている 鬱になりたくないからこわくてみれないけど、いつかみてみたい。一人で。

■オールド・ボーイ

ごく平凡な人生を送っていたオ・デス(チェ・ミンシク)はある日突然拉致され、気がつくと小さな監禁部屋にいた。理由も分からぬまま15年監禁され続け、突如解放される。復讐を誓うデスの元に現れた謎の男(ユ・ジテ)は、5日間で監禁の理由を解き明かせと命じるが……。

松田マロリー@bintang1999

『オールド・ボーイ』原作に強い衝撃を受けただけに、タランティーノ推薦でもなかなか観る勇気が出なかった。辛い、辛い、辛い、泣ける、泣ける、泣ける、怖い、怖い、怖い、切ない、切ない、切ない、にたくなる映画でした。 coco.to/15817

■チェイサー

デリヘルを経営する元刑事ジュンホ(キム・ユンソク)のところから女たちが相次いで失踪(しっそう)して、ときを同じくして街では連続猟奇殺人事件が発生する。ジュンホは女たちが残した携帯電話の番号から客の一人ヨンミン(ハ・ジョンウ)にたどり着く。ヨンミンはあっけなく逮捕されて自供するが、証拠不十分で再び街に放たれてしまい……。

いなにわ@InaniwaJ

『チェイサー』観ました。どこまでも救いの無い連続殺人を描いた映画。韓国映画って、えげつないの撮らせたらホントに行くとこまで行きますね・・・

■風が吹くとき

老夫婦のジムとヒルダは田舎町に引っ越し、のんびりと年金生活を送っていた。そんなある日、政府から3日以内に戦争開始の勧告があり、ジムは政府推奨のパンフレットを基に家のドアで家庭用核シェルターを作り始める。そしてラジオで3分後に敵国のミサイルがイギリスに到達するという放送が流れた後、町はものすごい爆風にさらされる。

お関はん@Goddamnsunnyday

ラーメン屋の初老の夫婦を見てるだけで泣けてくる「風が吹くとき」後遺症

Ed和戸尊@caureak

アニメの「風が吹くとき」を観たのはだいぶ前になる。忘れ難い映画だ

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2013年10月31日