松田翔太&高良健吾主演「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」や、染谷将太&二階堂ふみ主演「ヒミズ」等。キラキラしてない、暴力的な青春映画を紹介しています。
ケンタとジュンとカヨちゃんの国
孤児院で兄弟のように育ったケンタ(松田翔太)とジュン(高良健吾)は、電動ブレーカーでひたすら壁を壊すだけの解体現場で働く日々を送っていた。安い賃金に過酷な労働環境、そして陰惨ないじめに遭い、行き場のないいら立ちを募らせた彼らは、兄貴のいる北へ向かうことにかすかな希望を抱いて、旅に出ることにするが……。
BobBob@satakex
「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」えぐられた。ズンとくる映画だなぁ。
御 ひかる Oki Hikaru@Oki_Hikaru
「ケンタとジュンとカヨちゃんの国」。
是非とも、観て下さい。
お願いします。
本当にきらきらとイノセンスな宝石の原石の子たち
が、時代の犠牲となっている、
まさに、
現在進行形の社会の闇が描かれています。bit.ly/13bJsU5
是非とも、観て下さい。
お願いします。
本当にきらきらとイノセンスな宝石の原石の子たち
が、時代の犠牲となっている、
まさに、
現在進行形の社会の闇が描かれています。bit.ly/13bJsU5
月兎@tokyo_rabbit
ケンタとジュンとカヨちゃんの国。
新井浩文さんは安定のクズっぷり。
好青年役よりこっちの方が好き。
新井浩文さんは安定のクズっぷり。
好青年役よりこっちの方が好き。
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん
ある日、みーくん(染谷将太)は暴力的でわがままだけれど、かわいくて憎めない幼なじみのまーちゃん(大政絢)と再会する。二人は10年前に起きた誘拐監禁事件の被害者同士で、いまだに心に癒えない深いキズを抱えていた。不気味な連続殺人事件が世間を騒がせている中、精神科医のもとを訪れたみーくんの前に刑事が姿を現し……。
りお@yukiri_666
嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん。見終わったあとのなんか、虚無感が尋常じゃない(笑)なんか、酸欠みたいになる映画(笑)つかれた(笑)
竹竿@takedakeshiiwa
「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」わず。怖くて2回目見るのに1年かかった。深い出口のないテーマ。ポップな可愛らしい部屋と、暗い納屋の対比が心臓バクバクさせる。あと染谷将太は凄いね。ヒミズもいいけどね、みーくんの演技も必見。
スクラップ・ヘブン
退屈な日々にうんざりしていた警官のシンゴ(加瀬亮)は、事件をきっかけに偶然知り合ったテツ(オダギリジョー)と意気投合し、世の中を浄化すべくある事業を開始する。
AK@million_ak
スクラップ・ヘブン見終わった 加瀬亮とオダギリジョーの怪演に圧倒された
あいす@ice2121
遅ればせながらの『スクラップ・ヘブン』。
どんよりしてるようで、また乾いてもいて、不思議な感覚で終わった。
主人公達の感情には共感する部分も少なからず。
エンディングの“蜃気楼”がまたうまくまとめ上げていた。曲のイメージが少し変わったかも。
映画と音楽の関係って面白い。
どんよりしてるようで、また乾いてもいて、不思議な感覚で終わった。
主人公達の感情には共感する部分も少なからず。
エンディングの“蜃気楼”がまたうまくまとめ上げていた。曲のイメージが少し変わったかも。
映画と音楽の関係って面白い。
ハードロマンチッカー
下関。潮の香りと退廃した雰囲気の漂うこの街で、グーは暮らしていた。外国人・警察・ヤクザ、顔は広いが誰ともつるまないグーだったが、後輩の辰が起こした事件をきっかけに暴力の連鎖に巻き込まれていく…。
新井浩文@araihirofumi
「ハードロマンチッカー」。松田翔太。しびれるねぇ~。いや~しびれるよっ!
大畑 惣一郎@soi_oh
ハードロマンチッカーを今更ながら鑑賞。なんとも痛い(暴力シーンが)映画だった。舞台は下関と小倉。日本じゃないみたいな、日本。
E.T.(エレクチオン・トマス)@ErectionThomas
『ハードロマンチッカー』…地方都市の閉塞感、「どこにも行けぬ」鬱屈と苛立ち、純情、家族、国籍…海峡の街を活写したザラつく画面に充溢する殺気。下関弁のリズムと鉄パイプを引きずる乾いた音。G.リッチーが得意そうな作劇ながら、ドライとウェットの狭間から滲む切なさはハードでロマンチック。
ヒミズ
15歳の孤独な少年、住田祐一の夢は、誰にも迷惑をかけずに生きる平凡な大人になること。そんな住田にクラスメイトの茶沢景子は好意を抱き、住田の実家である貸しボート屋を手伝うなど積極的にアプローチする。それを疎ましく思いながらも、少しずつ心を解きほぐしていく住田だったが…。
Water@Blendy_06
映画ヒミズもうなんていうか衝撃が半端じゃないです映画の世界に引き込まれるとはまさにこのことです。おもしろいおもしろくないって言う話しじゃないですけど引き込まれますよ、、、 pic.twitter.com/plRLE9xVzf
あいはら@upset7
昨日ヒミズって映画を借りて観たのだけど、殆ど救われない物語のなかに無償の救いがほんの少しだけあって、でも徹底して掬い上げられない絶望が根底にあって、生きる限りその絶望は拭い去ることは出来ないんだよ。と言われている感じでとてもよかった
カナリア
光一(岩瀬光一)は、母(甲田益也子)が傾倒するカルト教団「ニルヴァーナ」の施設で妹とともに数年を過ごしたが、教団が崩壊後、関西の児童相談所に預けられた。そこへやってきた祖父(品川徹)は、光一を残して、妹の朝子だけを引き取り、東京に戻ってしまった。
稲垣貴俊@17g_AK1
『カナリア』初見。塩田明彦の映画も『黄泉がえり』しか観たことなかったことに気づきました。もんのすごい破壊力だった、すごかった。びっくりした。最後とか震えがきた。でも、深夜から早朝にかけて観たのは間違いだったのかもしれない…。エンディングテーマの向井秀徳がまた、かっこいいです。
のりひさ@norinori_feet
『カナリア』(塩田明彦、2003、シネカノン)あの事件からおよそ20年。オウムという集団が事件をおこし、日本中が思考停止に陥った。今になってから、事件の悲惨さと共に包囲するメディアと踊らされる日本人が鮮明に見えてくる。やっぱり最後メディアリテラシーなんかは考えるべきテーマだ。
イシコ/ishiko@sekaisanpo
映画「カナリア」拝見。オウム真理教事件を基にした作品。信仰宗教の施設で世の中と隔離して育てられた子供の生活も描かれている。逃亡中の信者グループが自殺したとニュースで報じるシーンがある。もし、当時、実際、逃亡中のオウム信者が観ていたらどんな感情が湧くのだろう。
軽蔑
夜の街で欲望のままに生きる男・カズと、歌舞伎町でダンサーとして生きる真知子。孤独な二人は一瞬で恋に落ちた-。衝動的なカズの情熱に流されるまま、二人はカズの故郷で新しい生活を始める。まじめに働くことを知らず、好き勝手に生きてきたカズは地方の資産家の一人息子だった。「ここじゃ、五分と五分でいられない」愛すれば愛するほど、運命が二人を隔てていく…。
西本剛司@kicks1126
『軽蔑』見てよかった。純愛だけじゃ世界は壊せないんだよね。あのやるせなさは経験があるから見ていて本当に痛さが伝わった。高良くんと杏ちゃんの“本気”がもろに痛さを伝えてくれた。周囲が狭くなるほど二人の顔は近くなるんだ。そして何も見えなくなる。拠り所はそこだけになる。…描かれてた。
こえび@koebick
『軽蔑』鑑賞。
やはり夜をすごく魅力的に撮る人とおもう。
高速道路を走る光の帯、繁華街のネオン、妖艶なダンサーたち。借金まみれで親に甘えた、誰が見てもダメなやつ。この魅力は、高良健吾にしか出せない。
清純派の鈴木杏が、最高に色っぽい。
俳優ってすごいやね。。
おそれいった。
やはり夜をすごく魅力的に撮る人とおもう。
高速道路を走る光の帯、繁華街のネオン、妖艶なダンサーたち。借金まみれで親に甘えた、誰が見てもダメなやつ。この魅力は、高良健吾にしか出せない。
清純派の鈴木杏が、最高に色っぽい。
俳優ってすごいやね。。
おそれいった。
蛇にピアス
蛇の舌、顔中のピアス、背中に龍の刺青を入れた男・アマと出会い、付き合うようになった19歳のルイ。しかし一方で、ルイは彼の紹介で出会ったサディスト彫り師・シバとも関係を持ち始める。自らの舌にピアスをあけ、背中に龍と麒麟の刺青を彫り、突き動かされるように身体改造をするルイ。2人の男に身を委ねていくが…。
こだま あんな@Ak7Mi28
今日、映画みたんだ。
蛇にピアスってやつ。
あれ、あかんな。
ほんとに。
15歳には刺激が強すぎたわ。
純粋な子は見ちゃあかん。
蛇にピアスってやつ。
あれ、あかんな。
ほんとに。
15歳には刺激が強すぎたわ。
純粋な子は見ちゃあかん。
なお@naorz3
蛇にピアス見たけど、別次元の感覚に新宿や渋谷などの見かけた風景が入ってきて、不思議と吸い込まれるように見入ってしまった。
でも、軽く鬱もーどw
でも、軽く鬱もーどw
地雷系女子(※みいた)@meemero
今日は何気に初めて蛇にピアス見たのー!吉高さん大好きな私歓喜!って思ったけどベッドシーン多過ぎて途中萎えてしまった(笑)そして鬱になるわアレ(笑)
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2013年11月05日































