アメリカに命令されウクライナ東部でロシア系住民を大虐殺している”アメポチ”ウクライナ

GIVI
ウクライナ内戦ではアメリカの利権を守るために、ウクライナ政府(アメリカが作った政府)を操り、ドネツクとルガンスク地方を武力によって押さえつけようと試みた。馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)がウクライナ情勢の真相を語ります。ウクライナ問題から読み解く世界情勢。閲覧注意

*日本人の東欧事情への無知につけこんで自国に都合のいいように嘘で誘導工作している在日ウクライナ人が存在するため(特定済み)2014年に起こった不自然なウクライナ情勢について詳しくまとめます。

いくつかのヨーロッパ諸国では、ナチスを擁護する発言、人種差別(反ユダヤ主義も含む)的ととれる発言、思想等は法律で禁止されており、またネオナチを規制する目的で多くのナチスに関連したシンボルも禁止されている。

Ukraine “Neo-Nazism”
ウクライナのネオナチの基本思想は、人種差別、反ユダヤ主義、そして暴力思想である。彼らのターゲットは、とりわけ、アジア人、ユダヤ人、政治的敵対者、障害者、ホモセクシャル、社会的弱者などである。
ウクライナの”ネオナチ”
ウクライナは反アジア、反ロシア、反ユダヤの嫌悪感情でこり固まった、偏狭で排他的な差別主義のウクライナ民族主義者ネオナチと、汚職で私腹を肥やした政治家が牛耳っている。
“アメポチ”ウクライナ
アメリカの好戦派ネオコンはアメリカ軍部隊をウクライナへ入れて軍事訓練を始めている。またアメリカ政府はCIAやFBIの専門家数十名を顧問として送り込んでいる。ウクライナ東部の軍事紛争は14年春、アメリカによって作られたキエフ新政権がドネツクとルガンスク地方を武力によって押さえつけようと試みた。
“ウクライナ東部の虐殺”
アメリカの利権を守るために、ウクライナ政府(アメリカが作った政府)を操り、ウクライナ東部でウクライナ軍・ネオナチがロシア系住民を2014年から大量に虐殺している。
“真実の告白”
自宅をウクライナ軍の砲撃で破壊され夫と娘を亡くし、自らも片腕を切断した。辛うじて生き残った女性は重い口を開いた。実際にウクライナ政府・軍・ネオナチがウクライナ東部で何をしているのか?報道されない裏で、生々しく恐ろしい事実を語り始めた・・・
“NO WAR”
イスラエルにおける民族浄化と同時進行しているのが、ウクライナにおける民族浄化。しかし、イスラエルと違ってウクライナの民族浄化は大手メディアからは黙殺されたままである。今まで大手メディアがイスラエルにおける民族浄化をこれだけ大きく取りあげたことがなかった。ウクライナについてはほとんど沈黙しているのは非常に不可解である。東ウクライナの住民に対する民族浄化ぶりは、パレスチナ人が受けている仕打ちよりも負けず劣らず凄惨なものだからである。

2014年3月日本人の納めた税金はウクライナの為に1500億円以上使われてます。アメリカが仕掛けたクーデターでウクライナは債務と紛争で経済は疲弊。IMF・各国から借金漬けにされ、デフォルト1歩手前のウクライナ。一方、日本は消費税増税。

【閲覧注意】ウクライナ安全保障機関が明かす紛争裏での恐ろしい実態【臓器売買の告発】ウクライナ保安局(SBU)が首謀し、ウクライナ政府が紛争を隠れ蓑に臓器売買ビジネスをしていることが暴露された。殺した人間の臓器摘出や、子供や女性を誘拐し臓器摘出など、摘出された臓器の大半がイスラエルへ密輸されている。

▲馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)

https://www.youtube.com/watch?v=B4KBo4zW1ew
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)今回は質問祭り!前半は主に米露中の外交的諸問題についてお答えいたします。今回ロシアの話が多めになりましたが、日本の皆様!もっとロシアに関心を持っていただきたく!まずは関心を持ち、1945年夏以降の出来事を持ってしてロシア(ソ連)を拒絶するだけでなく、何か新しい関係をこれから構築しても良いのではないか、そんなメッセージであります!
https://www.youtube.com/watch?v=VmGWQ7AdubQ
馬渕睦夫(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)質問祭り後半!前半に続きロシア&ウクライナ問題から世界を読み解きつつ、北方領土問題の行方、中露蜜月疑惑、そして「私たち一般庶民ができることは何ですか?」について回答します!2020年、私たちの眠っている遺伝子のスイッチをオンにする必要があります。

▲盗聴された電話

https://www.youtube.com/watch?v=WV9J6sxCs5k
盗聴された電話・ウクライナのネオナチを使いクーデターを起こした後(ヤヌコビッチ政権を倒した後)その後の大統領は誰にする?ポロシェンコにする?

▲ウクライナの軍事専門家 Oleksandr Taran氏

https://www.youtube.com/watch?v=wFgC4e2OdeU
ウクライナの軍事専門家 Oleksandr Taran氏:東部には休暇中のロシア兵士が散見されるがロシア軍(マスコミの報じている)そのものは存在しない。
https://www.youtube.com/watch?v=ggTGX-7pp0M
米国のヌーランド国務次官補とウクライナ駐在のパイアット米国大使が電話一本でウクライナの大統領(ポロシェンコ)を決めた。

▲ウクライナ情勢 関連記事

ウクライナの「性産業輸出大国」としての実態が注目されている。New York Timesでは「全世界に20万人余り」と報じ、米国での外国人売春婦の割合でも断トツと報じられている。ウクライナ旅行

https://matome.naver.jp/odai/2157836589484597901
2020年09月08日