おおらかに育ったみゆき 幼馴染と再会『義母と娘のブルース』(第6話)

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良一(竹野内豊)が亡くなって10年後。みゆき(上白石萌歌)は高校3年生になり、亜希子(綾瀬はるか)と将来について話し合うのだが…。しっかり者だった小学生のみゆき(横溝菜帆)から、お気楽な子に育ったみゆき。幼馴染・大樹(井之脇海)も登場し、後半にも期待。

◇当初の予想を見事に裏切ってきた森下佳子脚本(いい意味)

綾瀬はるか(33)主演の「義母と娘のブルース」(TBS系)の第5話の視聴率は、過去最高の13.1%を記録した。初回の11.5%から上昇傾向が続いている。
綾瀬はるかと明暗…石原さとみ「高嶺の花」が苦戦の理由|日刊ゲンダイDIGITAL

放送開始直後は、ユーモアまじりのホームドラマのように思えたのですが、そうではありませんでした。新たな家族像、夫婦像、そして親子(母子)像を探る、かなりアグレッシブなドラマだとわかってきたのです。
「全身演技」で新たな夫婦像・親子像に挑む、綾瀬はるか『義母と娘のブルース』(碓井広義) – 個人 – Yahoo!ニュース

◇第六話あらすじ

義母と娘の10年を描いた物語の第2章が始まる。父の愛が繋いでくれた10年は愛に満ちていて、毎日が奇跡のような日々だった。
https://tv.yahoo.co.jp/program/47564816/

みゆき(上白石萌歌)は高校3年生になり、大学進学を考えるように。亜希子(綾瀬はるか)はみゆきと将来について話し合うが、楽してもうけたいというみゆきに危機感を覚える。
義母と娘のブルース(ドラマ)の番組情報 | ザテレビジョン

そこで、亜希子は自分の働く姿を見せ、みゆきに「仕事は尊いこと」だと思ってもらうべく、9年ぶりに仕事復帰しようと考える。
義母と娘のブルース(ドラマ)の番組情報 | ザテレビジョン

◆第6話スタート いきなり良一が死亡

◆葬儀もぬかりない亜希子

◆そんな亜希子が号泣モード

◆良一亡き後もさまざまな奇跡を積み重ねた二人

ぴくちー♂@niku9puny

◆10年後 おおらかに育ったみゆき

◆みゆきの将来設計に不安を感じる亜希子

◆麦田のベーカリーで働こうと考える亜希子

◆麦田の背景がついに明らかに

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