映画ファンが選んだ2017年公開のベスト映画が決定
2017年に日本国内で公開された映画の中から、映画ファンが最も「感動した」「面白かった」作品を選びNo.1を決める毎日映画コンクール
映画ファンが選んだ2017年公開のベスト映画が決定!第72回毎日映画コンクール「TSUTAYA×Filmarks映画ファン賞2017」結果発表 (PR TIMES) – LINE NEWS
日本の映画業界において権威と歴史を誇る「毎日映画コンクール」の中で、一般の方の投票により決定する唯一の賞
映画ファンが選んだ2017年公開のベスト映画が決定! | OKMusic
見逃した作品はないか?映画ファン賞2017Twitterレビューが気になります。
・日本映画部門5位から「彼らが本気で編むときは、」
「かもめ食堂」の荻上直子監督が5年ぶりにメガホンをとり、トランスジェンダーのリンコと育児放棄された少女トモ、リンコの恋人でトモの叔父のマキオが織り成す奇妙な共同生活を描いた人間ドラマ。
彼らが本気で編むときは、 : 作品情報 – 映画.com
京乃々々々@1431o4
きんたろう(時々まめたろう)@kintaroo
なんというか、人と人が手をつなぐことにもっとおおらかになればいい、と思う。リンコさんの母性すごかった。
隣@107riT
・4位は「ラストレシピ 麒麟の舌の記憶」
『おくりびと』などの滝田洋二郎監督と『母と暮せば』などの二宮和也が初タッグを組み、幻のレシピを追い求める男の姿を描く感動作。
解説・あらすじ – ラストレシピ ~麒麟の舌の記憶~ – 作品 – Yahoo!映画
HKT48@hkt48_official_
久しぶりに4年半番組を作ってきた同志の皆さんと食事をした(^^)
その後、タイミングが合ったので『ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜』を観てきた。
切なくて、せつなくて…
でも、全てを受け入れると、人はあ… twitter.com/i/web/status/9…
たこ@DoridoraLove
#ラストレシピ
#二宮和也 pic.twitter.com/wOkChp1zi2

ゆあら@ars_8_yellow
・3位「あゝ、荒野」
寺山修司が遺した唯一の長編小説「あゝ、荒野」を、「帝一の國」の菅田将暉&「息もできない」のヤン・イクチュンのダブル主演で実写映画化する2部作
あゝ、荒野 前篇 : 作品情報 – 映画.com
まー@maaaaaaaaaa221
おめでとうございます!!幸せな時間をありがとうございます‼
#キネマ旬報ベスト・テン
#あゝ荒野 pic.twitter.com/LxT3k2PZ6z

asami@yuzpipipi
ボクシングシーンに感動して
号泣。。
凄まじい演技力
ガツ@GATU2
・2位「ナラタージュ」
2006年版「この恋愛小説がすごい」第1位に輝いた島本理生の同名小説を、松本潤&有村架純の共演で映画化。
ナラタージュ : 作品情報 – 映画.com
HARU ✧ TBS99.9視聴部♪( ´θ`)@Haruko_Camille
葉山先生は潤くんが演じて良かった。#ナラタージュ
MIZUKI@chiho_maoj
ナラタージュのサントラ聴くと胸がギュンッッッッてなる。
世界観に浸りながら寝よう。
きむにぃ@Arbolpueblo83
不倫恋愛モノ。有村架純が魅力全開で突っ込んでくる。彼女は静のヒロインやると本当に輝く。自信を失ってた先生が慕われてグラつくのも理解できるし、その後に倫理観との間で苛まれるのも分かる。ちなみに先生の神経質な妻役はシンゴジラのあの人で妙な納得感があった。
・1位「忍びの国」
戦国時代に伊賀忍者と織田信長軍との間に起こった天正伊賀の乱を題材にした同名小説を、「嵐」の大野智主演、「予告犯」「殿、利息でござる!」の中村義洋監督のメガホンにより映画化。
忍びの国 : 作品情報 – 映画.com
めいこ@mumon20170701










