【衆議院選挙2017】無所属出馬の江田憲司氏、勝ち馬見極め乗っとり計画を始動?

rep0627
無所属で当選した江田氏の動向をまとめてみた。

政界渡り鳥筆頭のコメントは信用ならない?

躍進したから連携考えているの?それが民意?

衆院選の投開票から一夜明けた23日、神奈川8区から無所属での出馬ながら圧倒的な強さをみせ、6選を果たした江田憲司氏が横浜市青葉区の事務所で会見した。「国会対応という意味でも無所属当選議員で会派を作ることなど早急に決める必要がある。躍進した立憲民主党の皆さんとも相談をしたい」とし、今後の連携のあり方などを速やかに決めたい意向を示した。
【衆院選】江田氏「無所属議員で会派を」 神奈川 (産経新聞) – Yahoo!ニュース

江田氏が入ると政党がなくなると言うジンクスを立民支持派も懸念。

マイケル@Michael65536

この人は政党をコロコロ変える渡り鳥で、
信念を通すような人とは言いにくいと思います。
立憲民主党には入ってほしくないですね。

[神奈川8区] 江田憲司氏、追い上げ振り切り6選「前原さんは小池さんにだまされちゃってね…」… twitter.com/i/web/status/9…

SUZUKI Hironobu@s_hironobu

江田憲司がいく政党、100%すべて潰れてる。すげーー厄病神。

QT 江田憲司が立憲民主党と合流したそうだが相変わらず「共産党とは組みたくない」とか言ってる。まあ選挙だけ無所属で出て、支持者に「共産とは組んでない」ってとこを見せた形なんだろうなー。

騙す、騙されるよりも悪質?江田氏お得意の「乗っとり」はいいの?

立憲民主くん@rikken_minshu

「前原さん、だまされる方はもっと悪い」 江田憲司氏:朝日新聞デジタル asahi.com/articles/ASKBL…

乗っとりを遂行する為の布石?

虎@1225@tiger_1225

今日の夕刊フジの江田憲司で大笑い。

・仲間が選別されてノウノウと希望の党には行けない
・民進党は希望の党と基本政策は同じ
・新党立上げを考えたが枝野に譲った
・立憲民主党は「救命ボート」で「中道リベラル」

#衆院選2017twitter.com/i/web/status/9…

分裂、合流を繰り返す面々を批判する声が続々!

この後の流れは、岡田克也、野田佳彦、安住淳、江田憲司が集まり再合流の動きが始まる。しかし、前原や玄葉には声を掛けず無視。そして立憲民主党と統一会派を組む。取り合えず民進党のままでは当選は厳しいから、いったんバラけて新鮮味を出して当選したらまたクズ同志が引っ付く。なんじゃこりゃ

平賀信一朗@shiraga0516

前原と江田憲司は本質的に同じ。縁を切らないとまた潰しに来る。

@NnqYEhLu7DmXAEv

@murrhauser 江田憲司ってまだいたんだ(。´・ω・)?
自民党➡結いの党➡維新の党➡民進党➡無所属(勝ち馬立憲民主党に色気発言)
この人の政治信条ってどこにあるんだろう

mitch.k@mitchk80739171

@murrhauser 『立憲民主党はリベラルに軸足を置いて中道までを取り込む。』『野党をもう1回束ねますから。』『自民党に対抗できるライバル政党づくりを絶対にしていかなきゃいかんと思います。』

江田憲司は更に有権者を騙す気マンマンだなwww

希望の党支持派からも連携を危惧されてる?

@mayumi_breez 枝野や江田憲司なんかを希望の党に入れたら、第2民主党や第2社会党みたいになってしまいます。ただの寄り合い所帯ではダメなんです!

ただ、単に自身の価値が高まるのを待っているだけでは?

江田憲司@edaoffice

我々は我々で無所属議員を束ねて「中道」の道を突っ走る。その過程でいつかどこかで交差する時も来るだろう。jiji.com/jc/article?k=2…

最低限の「筋」を通して無所属出馬した江田氏。勝ち馬に乗るような最低な正体はないですよね?

江田「まあ、永田町では、いつもながらの選挙前の人間模様が繰り広げられています。有権者の皆さんには、かえって政治家の人間性、正体がわかって良いんじゃないでしょうか?」

江田「私も二度落選していますが、それは自らの信念を貫いた結果なので、それなりに自分で納得しています。他の政治家の皆さんにも、そうした最低限の「筋」というものを胸に、出処進退を決していただければ。国民も、そうは言っても、そうした政治家の姿をよく見ているものですからね!」
自民離党議員と同じ選挙区の民進党・江田憲司前代表代行「人間性、正体わかって良いんじゃないか」 | BN政治 by BuzzNews.JP

江田氏の人間性は嫌われている?

それもそのはず。江田氏は通産官僚の時、故橋本龍太郎元首相の秘書官となり、「官邸の森蘭丸」といわれるほどの権勢を誇った。
ただ、沖縄の米軍普天間基地返還や、行政改革など橋本政権の業績を、秘書官として手助けしただけにもかかわらず「私が手掛けた」と語る「オレ様」ぶりには、敵も少なくなかった。
気がつけば野党第一党NO2江田憲司の“乗っ取り”人生 | 文春オンライン

江田憲司氏の政治家としての実績が何も見えない。目立ってはいるが、何を考え、国民の為に何をなされたのかがわからない。
ただ、「政党に合流しては乗っ取りを繰り返しているだけの人物。」だと多くの国民は感じているのではないだろうか?
これだけ幅広く嫌われている人物もそうはいない。そのことを自覚し、そろそろ合従連衡はやめ真の「筋」とやらを見せていただきたい。

https://matome.naver.jp/odai/2150889070333974101
2017年10月25日