第二次世界大戦末期にドイツ空軍が使用した世界初のジェット戦闘機『メッサーシュミット Me262』の画像をまとめました。
メッサーシュミット Me262とは?
メッサーシュミット Me262 (Messerschmitt Me 262)は、第二次世界大戦末期にドイツ空軍が使用したジェット戦闘機、爆撃機である。また、世界初の実戦配備および実戦を行ったジェット機である。
高度6,000mにおける水平飛行で870km/h、緩降下においては900km/h以上の飛行速度は同時代の航空機より150km/h以上も速かった。
メッサーシュミット Me262 – Wikipedia
▼Me 262 A
Me 262 A-0
Me 262 A-1a/U4
Me 262 A-2a/U2
高速爆撃機型。機首に爆撃手席を新設し、1号機はロトフェ 7 H3爆撃照準器を装備、2号機はロトフェ・カンツェルII照準器を装備
736×505
▼Me 262 B
▼Me 262 C
★その他未分類
運搬されているMe 262
https://matome.naver.jp/odai/2147803790377063401
2017年10月23日






























































画像サイズ:2000×1277