静岡県の中で最も人気のある紅葉スポットはどこだ!?
紅葉を楽しむ方法はさまざま。あなたならどうやって楽しみますか?
静岡県の中で最も人気のある紅葉スポットはどこだ!?
Lisa-RICCIA@Lisa_RICCIA
青々とした葉も美しいが紅葉した葉も美しい…。
あらあら@aqireta
見逃せない!目に焼き付けたい紅葉絶景2016【関東・東海】 – じゃらんニュース|ワクワクする旅行・観光・お出かけ情報をお届け! – じゃらんnet s.jalan.net/2cGT4UP
1、早咲きの梅で有名な熱海梅園は、約380本のモミジもあり、「日本で最も遅く紅葉を楽しめる名所」としても有名
紅葉の見頃
11月中旬~12月上旬
熱海梅園の紅葉
梅の名所をモミジが彩る
紅葉の見頃 11月中旬~12月上旬
早咲きの梅で有名な熱海梅園は、約380本のモミジもあり、「日本で最も遅く紅葉を楽しめる名所」としても有名。特に園内中央の見晴台からの眺めがすばらしい。
2、絶景の渓谷に架かったスリル満点の吊り橋
紅葉の見頃
10月下旬~11月下旬
寸又峡の紅葉
大井川支流の渓谷で、エメラルドグリーンの湖面と渓谷の色づきとのコントラストが見事。ゆっくり散策できるコースが整備されていて、清流の様々な眺めを満喫できる。圧巻は長さ90m、湖面からの高さ8mの「夢の吊橋」。揺れる橋の上からサクラやカエデ、ケヤキなどで紅葉に染まった絶景を楽しめる。
3、伊豆最大級の紅葉が楽しめる
紅葉の見頃
11月中旬~12月上旬
修善寺虹の郷の紅葉
修善寺虹の郷は、SLと自然が楽しめる広大な花の国。園内には自然の丘陵地を活かした1000本の「もみじ林」や、和風情緒たっぷりの日本庭園、フェアリーガーデンのラクウショウやアメリカフウの紅葉などがあり、和・洋風あわせて約2000本の紅葉めぐりを楽しむことができる。
4、渓谷を走る風情たっぷりミニ列車の旅
紅葉の見頃
10月下旬~11月下旬
接岨峡の紅葉
井川ダムから下流10kmにわたって続く大井川の渓谷。両側に山が迫り、切り立った絶壁を原始林の紅葉が飾る。高さ約70mの関の沢鉄橋からの眺めはまさに絶景。ミニ列車の車窓からのんびり眺めてみたい。
5、日本神話にゆかりの深い古代の森の紅葉
紅葉の見頃
11月下旬~12月上旬
小國神社の紅葉
小國神社の祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)、いわゆる大国主命(おおくにぬしのみこと)で「因幡の白うさぎ」でうさぎを助けた神様だ。境内は樹齢数百年のスギの森となっていて荘厳な雰囲気が漂っている。境内を流れる宮川沿いにある大小約1000本のモミジが色づいた眺めは壮観だ。
6、正面に富士山を眺めながら雄大な紅葉風景
紅葉の見頃
10月上旬~11月上旬
富士山スカイライン及び遊歩道(富士山自然休養林)の紅葉
イタドリ、カラマツ、イタヤカエデなどの鮮やかな紅葉の中をドライブした後は、五合目からの眺めや遊歩道の紅葉、宝永火口も楽しみたい。
富士山の観光ルートを代表する富士山スカイライン
ヘアピンカーブが連続するコース
富士山の観光ルートを代表する富士山スカイラインは、標高600mから2400mの間で約26km続く。目の前に富士の雄姿、眼下に駿河湾を眺めるヘアピンカーブが連続するコースだ。
7、開湯1700年の歴史を誇る温泉郷の静かな秋
紅葉の見頃
10月下旬~11月下旬
壮大な滝と紅葉のコラボレーション
近くには「日本の滝百選」にも選ばれた「安倍の大滝」をはじめ、大小様々な滝が点在し、モミジやカエデ、ブナなどの紅葉の見どころとなっている。
8、紅葉を楽しみながら個性あふれる滝
紅葉の見頃
11月下旬~12月上旬
河津七滝の紅葉
河津では滝のことを「たる」と呼び、「河津七滝」は河津川にかかる7つの滝。上流から順に釜滝、えび滝、蛇滝、初景滝、かに滝、出合滝、大滝という。滝をめぐる遊歩道もあり、四季を通じて自然美が楽しめる。
カップルで、ご家族で、鮮やかな秋の風景を楽しみましょう。
https://matome.naver.jp/odai/2147419742880596601
2017年10月05日















公園・日本庭園などで楽しめる紅葉スポットです。
駅を降りてすぐ紅葉が楽しめます。