コレは凄い!!英語を勉強して報酬がもらえる「Be Native」が凄い!

miyamonta
色々な物を学習したり、知識を得たりする為には、もちろんお金を払って努力する。そんな常識を覆す英語学習が登場!学習しながらお小遣いをGETする凄いアプリ。これなら、勉強意欲が向上するかもです。

コレは凄い!!英語を勉強して報酬がもらえる「Be Native」が凄い!

BeNativeは無料で学習できるだけなく、さらに学習すればするほど報酬としておこづかいももらえるという次世代の英語学習サービスです。
BeNative – スキマ時間に本物の英語をリアルな動画で。無料で学べる高品質英語学習アプリを App Store で

「Be Native」
無料とはいえ教材のクオリティはしっかり保証!アプリ内に収録されている動画教材はBeNativeが従来、日韓中台湾などの国々で合計約2000社の法人顧客向けに提供していたものを利用しており、その効果は実証済み。教材の中の動画は、ハーバードビジネススクールのクリステンセン教授やゼネラル・モーターズ副会長のBob Lutz氏など、世界の第一線で活躍するビジネスパーソンの生の英語を収録・厳選。そのため、TOEICなどでは学べない活きた英語だけでなく、彼らの優れた経営ビジョンやインサイト、プレゼンの仕方なども学べるんです!

『BeNative』は初級者から上級者までユーザー各自のレベルに合わせて無料で学習できるスマホアプリ。最大の特徴は学習者への報酬として実際の現金やアマゾンギフトなどの各種ポイントをプレゼントする、同社が提唱する“リワード型学習モデル”を採用しているところ。

自然な英語を教えるをモットーに、実生活のシチュエーションに基づく生きた英語を教材にしている。レッスンはレクチャー動画、例文の音声、発音、理解度確認のクイズで構成される。学習すればするほどランキングが上がっていき、上位者は現金やギフトカードなどで報酬を得ることができる。

「BeNative」のAndroid版アプリと iOS版アプリを日本市場向けにリリース
アプリでは、典型的な日常シーンでの、ネイティヴ・スピーカーによる会話の音声クリップを聞くことができ、自分の発音を録音し、ネイティヴ・スピーカーの発音と交互に比較することができる。表現や発音の違いを明確にすることで、ユーザはより自然な英会話ができるようになる。

アプリの画面紹介

なかなか継続できない英語学習において、お金を払うのではなく逆にもらうというアプローチをしている同サービス。競い合うなどゲーム性もあることから、これなら続けられるというユーザーも多いのではないだろうか
ASCII.jp:BeNative、英語学習で報酬がもらえるスマホアプリ|ガチっとスタートアップ

Android版アプリ

iOS版アプリ

報酬の獲得方法

報酬は、現状 $100(約1万円) $50(約5000円) $25(約2500円) $10(約1000円) $5(約500円)の5段階あるようです。

この報酬は、一週間毎に配布される仕組み。
1週間の累積XPで、ランキング分けされて、ランキング1位の方は$100を受け取り、2位の方は$50を・・・。
で、11位〜50位の方は$5

全期間の累積XPでのランキングではなくて、あくまでも1週間ごとのXPなので、いつからはじめてもみんな平等に上位を狙える仕組みになっている感じ

日本人は上位にいない雰囲気

これ、ネイティブがやったら簡単に賞金ゲットできるのかな??

報酬はどこから捻出?

無料で英語学習ができて、しかも報酬が貰えるって、運営は大丈夫なの??時になりますよね。
報酬はアプリ内の広告掲載費から出ているようです。学習ユニットの動画を再生するときに「CM」が挟み込まれたり、学習が終わるたびに「広告」が表示されたりという、多少の「ウザさ」はあります

BeNativeのホームページ

韓国に本社を置きグローバルで教育系コンテンツを展開するスタートアップ企業SMATOOSが開発、運営
ASCII.jp:BeNative、英語学習で報酬がもらえるスマホアプリ|ガチっとスタートアップ

世界中で急増するスマートフォン普及率と、無料のオンライン学習コンテンツの増加を併せて考えると、教育業界における次世代のスタンダードは、学習するほどに報酬がもらえるという仕組みを構築することで、世界中の学習者のモチベーションを継続させ、学習効果の最大化を図ることだと考えています。
SMATOOS代表のAlan

紹介ページ

英語関連

https://matome.naver.jp/odai/2147390985174269501
2017年05月01日