【NVIDIA GeForce】と【AMD Radeon】の違い、比較まとめ どちらが優秀?性能比較

akagiyoshi1925
GeForceとRadeonの違い、比較。NVIDIA社とAMD(ATI)社の違いの比較をまとめてみました。AMDの方が安いことが多い。Radeonは安いが、ゲームならGeForceが圧倒的な性能です。現在ではゲーマーならGeforce GTX1080ti(8万円)かRTX2080の2択

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ビデオカード、グラフィックボードの人気ランキング
圧倒的NVIDIA GeForce率

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グラフィックボードの性能比較表2015年版(デスクトップ向け)
デスクトップ向けのグラフィックボードの性能比較表2015年版
・ここではお勧めできるGeforce系統とRadeon系統のグラフィックボードの比較をします。
あとオンボードグラフィックの性能も比較します。
TDP(Thermal Desigft Power)は熱設計消費電力であり大体の消費電力です。
値段は2014年6月現在の相場となっておりますが一部は2015年上半期または10月の相場となっています。
(最近のグラフィックボードのみを比較します。)

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NVIDIA GeForce PlayStation3に搭載されているビデオチップをSONYと共同開発したことで有名
AMD Radeon XboxやPS4のGPUに採用されているAMD
AMD 別名:ATI

Xbox 360にはATIのGPUが採用されています。

Xbox720やPS4のGPUにも採用されました。

■GeForce
PS3に搭載されているGPUを共同開発したこともあり、ほとんどのPCゲームやオンラインゲーム制作で使用されています。そのため、ほとんどのゲームタイトルは問題なくプレイできます。また、RADEONに比べて3D描写に特化しています。使用しているユーザーが圧倒的に多いため、GPUは世界一のシェア数を得ています。また、DirectXと相性がいいため性能を最大限に発揮することができます。ドライバの更新頻度も高く安定性がある。FPSゲームなどでは背景や人物、武器なども細かく描写されます。

■RADEON
APUという独自の商品をだしていることえ、他社のCPUとくらべてオンボードの描写処理が1番だと言われています。さらにXbox360にも採用されました。RADEONはGeForceと比べると省エネと言われていますが、最新のHD7900シリーズが消費電力が多いという声もあります。ドライバについては問題が多いといわれていますが、最近では徐々に改善されているとか。しかしGeForceに比べたら安定性はあまり信用しないほうがいいかもしれません。GeForceはオンラインゲームに最適ですが、RADEONは動画再生に関しては圧倒的な性能をもつといわれています。

簡略に

● NVIDIA GeForce
アメリカ合衆国のビデオチップメーカーNVIDIA社が開発してるGPUです。プレイステーション3に搭載されているビデオチップをSONYと共同開発したことで有名です。主なオンラインゲームで使用されています

・ATI製品より同じコストでも3Dゲームの描写が高速
・対応しているゲームメーカーが多い
・動作が安定しているゲームタイトルが多数
・消費電力が改善されたため省エネ思考になっている
・GTXシリーズはDirectXと相性がいい

● AMD Radeon
カナダのハードウェアメーカーであるATIが開発したGPUだが、現在はAMDに買収されました。Xbox 360にはATIのGPUが採用されています。また、Xbox720やPS4のGPUにも採用されました。

・動画再生の画質や高解像度に対応している
・映像鑑賞、テレビパソコンならRadeonが安定
・低コストの商品は省エネに定評
・ピクセルレートが強いため、光が当たっている場所や影が高速で処理される
・他社のCPUとくらべてオンボードの描画処理はGeForceよりも上

GeForceとRADEONについて個人的に考察してみた

AMD Radeon

・元を辿るとカナダのATI社がグラフィックチップを開発していたが
その後CPU業界で猛威を奮るっていたAMD社M&Aという形で吸収された

・CPU・GPU製造技術を兼ね備えたAMDによって描画処理にも強いAPUという独自の製品をつくり出した

・PS4やXbox360 ・ XboxOneといったコンシューマ機のCPUとして採用されている

・噂だと任天堂の新型据え置き機『NX』のCPUはAMD社製…

・私見ですがMicrosoft社とAMD社は仲がよさげな気がする

・本筋に外れるがWindows10はAMD CPUを意識して作られていると思う…

・昔のRadeonはGeForceと比べ省エネ。しかし最新のHD7900シリーズは消費電力が大きい気がする

・問題視されていたドライバの不具合も年々改善されつつある(ドライバが一から作りなおされるという話あり)

・Geforceに対しピクセルレートが強い為、物体の光が当たってる場所や陰影の処理が得意

・個人的に鮮明さではRadeonに軍配が上がる

・動画再生技術では圧倒的性能

・GPGPUにかなり強い

・不揮発性メモリのGDDR、そしてHBMの開発はAMD社

・APUとRadeonを同時使用し性能を向上させるDualgraphicという機能がある

・Eyefinity機能を利用し6枚等のモニターを一画面にすることも可能

・OpenGLに対応しており、OpenGLに限ればミドルレンジ級でもGeforceのハイエンドGPUに勝る

・Mantleという独自のAPIはDirect12の技術を取り込んでいる為、Direct12環境では力を発揮してくれるはず

・発色が明るく、よく言うと鮮明で美しい

・FPSで例えると山や川などの景色、ヘリや光、陰影の処理が得意

●連続表示処理が最強、RADEONにEyefinity(愛)があるなら使わずにはいられないっ!
コスパが最強、エ口ゲ・MinecraftをストレスフリーにプレイしたいならRADEON一択!

●AMD(ATI)はIntel、NVIDIAより安い → GeForceとRADEONなら、RADEONの方が安い

NVIDIA GeForce

・アメリカ合衆国のnVIDIA社が開発してるGPUブランド

・PS3に搭載されてるGPUをSCEと共同開発したことも

・数多のゲーム制作環境で使用されている

・ほとんどのゲームタイトルが対応しているため問題なくプレイできる

・GTX 970のVRAM騒動を引き起こすなどのドジっ子である

・GeForceはRADEONに比べてテクセルレートが強く3Dの描画に特化してるといえる

・GPU市場はRadeonとの寡占状態とはいえGeforceが一番の売上という事実

・多くのユーザーが居るため、グラボの使用状況や性能レビューの数はRadeonよりも多い印象

・最近のGTXシリーズはDirectXと相性がよく大幅に性能発揮できている

・PhysX開発メーカーのAGEIAを買収し技術を会得した

・ドライバの更新頻度はRadeonよりも早く、ドライバ自体は安定していると言える

・発色が主に暗い感じ、よく言うと肉眼に近くシャープ

・FPSで例えるとヘリのグラや兵士、銃が細かく描写される

●3D処理が強い、ゲーマー御用達 不動の人気
とりあえず人気の物が欲しい、安定したfpsでゲームがしたいのならGeForce一択!

AMD(ATI)=NVIDIA、インテル製に比べて圧倒的にリーズナブルな価格設定です。安い!

Radeon、Geforceというのはブランド名でそれぞれメーカーは下記の通りです。

・ Radeon・・・AMD(エーエムディー)、ATIとも呼ばれます
・ Geforce・・・NVIDIA(エヌヴィディア)

AMDやNVIDIAからGPUの提供を受けて各メーカーがグラフィックボードのデザイン、ファンの部分など開発して販売しています。

グラフィックメーカーは主に下記のようなところがあります。
・ASUS
・GIGABYTE
・MSI
・Leadtek
・ELSA
・GALAXY
・玄人志向

一般的にグラフィックボードは、RadeonやGeforceなどGPU(グラフィックチップ)の性能で全てが決まりますので、RadeonやGeForceなどの銘柄・ブランド名で呼ばれることが多いのです。


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個人的にGeForceとRADEONについてまとめてみた(箇条書き)
今回はGeForceとRADEONについて個人的に考察してみた 比較まとめ画像

★GeForce
メリット・・・王道中の王道メーカーでゲーム会社が昔から動作検証に使っていたため不具合が出にくい。
王道メーカーなのでなんとなく安心感がある。
ゲーム自体がGeForceに最適化されているなんてこともある。
ドライバがRADEONに比べて優秀らしい。
新製品はグラフィック機能を犠牲にした分GPGPU機能が強化されたらしい。

デメリット・・・最近開発が低迷中で古い製品の名前を変えて新製品として何度も発売している。
通称リネーム商法。(例 8800GT→9800GT 9800GTX+→GTS250)
消費電力や発熱がやばい→冷却ファンがフル稼働でうるさい。

★RADEON
メリット・・・DX11世代ではベンチマークで優秀な成績を残している。
低消費電力、低発熱で扱いやすい。

デメリット・・・昔から自作している人にとっては二番手のメーカーという印象が拭えない。

Radeon(AMD社 ATI)

Radeon シリーズは伝統的にその当時の最新鋭テクノロジーを投入して製品化しています。
画質はシャープでやや発色は抑え目。見た感じ見やすくゲームに向いてる感じ(あくまで私見)
しかし、先端技術を投入するので、制御するドライバーのVerによっては思い通りの発色が無かったり
ソフトとの相性でうまく動作しなかったりという事も昔からあります。
個人的には”自分でドライバープログラム等を削除・インストールして最適化できる人”向けだと思っています。
因みに、パソコン買い替えで悩んでる人にRadeonをお勧めする人は間違いなくマニアだと思っています(笑

GeForce(NVIDIA社)

GeForceシリーズは誰にでも簡単に安定して動作する製品を制作・投入しています。
画質はradeonに比べると発光が若干きつく、その為境界がぼやけて見えることがあります(あくまで私見)
基本的に色々なゲームはGeforceシリーズでの動作保証が多く、購入する際の目安となる事も多いです。
その為相性が発生しにくく買い替えや、増設に向いているといえます。
個人的には”特に面倒くさい設定などしなくても安定動作するメンテナンスフリー”で初心者にも扱いやすい万人向けだと考えています。

では、「GeForce」と「Radeon」のどちらが良いのか。

この比較はどちらも甲乙付けがたいのが現状です。というのも総合的な性能だけを見ればほぼ同じ程なのです。なので値段や用途によって使い分けるのが最もベターだと言えます。

★値段の面では、「Radeon」に軍配が上がります。Radeonは安い。
「GeForce」と同程度の性能で値段を比較してもかなり安い金額になっている事が多いです。
これにより最近では「Radeon」のシェアもかなり高くなっているそうです。

用途としては、ゲームをするならば「GeForce」。動画・写真編集などがメインの場合は「Radeon」というように考えて頂くと良いでしょう。特に2015年最新ゲームパソコンのほとんどにはGeForceが採用されています。ゲーム業界のおすすめのGeForceのようです。ただ、特別どちらかが秀でているワケではないです。あくまでベンチスコアやシェア数などを考慮した上でのアドバイスなので鵜呑みにしないようにして下さい。

どちらも技術の進歩が著しく、あっちが立てばこっちも立つような状態です。なので本当にどちらが良いのかというのは断言できません。最終的には好みの問題でしょう。

これでは案外迷う必要も無いのかも知れませんね。

これからはグラボは3GB以上が推奨される時代が来る。画面の解像度を高くする場合は2GBじゃ足りない

グラボの2大メーカー nVidiaとAMDが開発するグラフィックボード
GeForceとRadeonの違いなどについてのお話。

●GeForceのメリット
・ドライバが頻繁に更新される為、グラボが安定し易い
・省電力

GeForceのデメリット
・高い製品が多い

★Radeonのメリット
・コストパフォーマンスに優れたグラボが多い
・GPUメモリ容量が大きいグラボが多い

Radeonのデメリット
・ドライバの更新が遅く、不安定さが目立つ
・状況で性能が著しく下がったり上がったりする
・消費電力が高いグラボが多い

性能的にはRadeonが勝ったりもするので一概に言えず
世界的に見てもシェアはnVidiaが大きくリードしていた。

しかしながらPS4がRadeon製のグラフィックボードを搭載したことにより状況は一変
これまで、nVidia製のグラボに合わせて製作されていたゲームが
Radeon製のグラボに合わせて製作されていくということで
推奨環境にGPUメモリ3GBというのがデフォルトになる可能性がある。

どういうことかと言うと基本GPUメモリが3GB以上ある最安値のグラボは
nVidia GTX780(5万円~6万円)
AMD R9 280X(3万円程度)

このように、性能差はあれど3GBのグラボに手が出し易い価格帯にある。
GTX760のように基本GPUが2GBでも4GBモデルがあったりするが・・・。

何にしろ、Radeon製のグラボに最適化されることで
これからの標準はRadeonのグラボになるということだ!・・・った・・・。

少し遅れてNVIDIAが「G-Sync」という技術を発表するまでは・・・。
この技術の登場でグラフィックボードはnVidia一強時代が到来するかもしれない。

簡単に言うと、グラボの性能に合わせてモニタの描写を最適化し
カクつきやラグを無くすというもの。
モニターに関してはリフレッシュレート144hzにRadeonが対応してないという時期もあったが
この技術はnVidia単独のものなので、Radeonの時代はまだまだ来ないかもしれない・・・。

「ゲームをやるならGeForce、動画を見るならRADEON」


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RADEONが発色の良さとくっきり感で一段上を行っています。
ビデオカード選びにおいて割りと昔から
「ゲームをやるならGeForce、動画を見るならRADEON」
と言われていますが、ゲームに関しては確かにGeforce基準で
作られているのも多いために納得できますが
動画の画質に関しては組み合わせるモニターや好みによるところもあり
なかなか正確な比較が難しいところ。
というわけで手持ちのシステムで比較をしてみました。

同じ動画ファイル(MP4)をそれぞれのカードが載ったPCで再生し
同じシーンをキャプチャーしてみました。
画質設定はそれぞれのドライバを使用していますが色調などは弄っていません。

4GBや6GBのグラボが人気。 60FPSで高い解像度でプレイするにはグラボの容量も必要になる。MODを追加しまくる人も大容量を選ぶ


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ビデオカード 人気売れ筋ランキング 価格.com 1位~19位
1位
MSI GTX 980TI GAMING 6G [PCIExp 6GB]

2位
MSI GTX 970 GAMING 4G [PCIExp 4GB]

3位
ASUS GTX750TI-PH-2GD5 [PCIExp 2GB]

4位
GIGABYTE GV-N970IXOC-4GD [PCIExp 4GB]

5位
玄人志向 GF-GTX960-E2GB/OC2/SHORT [PCIExp 2GB]

6位
玄人志向 GF-GTX750Ti-LE2GHD [PCIExp 2GB]

NVIDIA/GeForce GTXシリーズばかりがランクイン


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価格.comにおける売れ筋のメーカー
AMDやNVIDIAからGPUの提供を受けて各メーカーがグラフィックボードのデザイン、ファンの部分など開発して販売しています。

グラフィックメーカーは主に下記のようなところがあります。
・ASUS
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・Leadtek
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・玄人志向

グラボには2万円以上掛けた方がいい 安物はスペックが低く【安物買いの銭失い】になることが多い


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コスト重視の満足度が高いビデオカード ランキング
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Palit Microsystems GeForce GTX 960 JetStream NE5X960H1041-2061J [PCIExp 2GB] ドスパラWeb限定モデル
最安値 ¥23,880

玄人志向

「一番気に入ってるのは…値段だ」という人は 玄人志向のグラボが安くて良いよ

玄人志向・・・2001年に正体不明のブランドとして突如発足。普通のユーザーは使わないようなマニアックな上級者向けパーツや、パッケージを簡略化したり日本語マニュアルを省くことで低価格化したパーツなどを販売している、自作PCの世界では割とよく知られたブランド。

2003年5月14日の決算発表において、株式会社バッファローなどを傘下に置くメルコグループのブランドであることが明かされた。現在はバッファローの子会社であるCFD販売のブランドとして販売されている。
玄人志向とは (クロウトシコウとは) [単語記事] – ニコニコ大百科

玄人志向の掟
一、うまく動かないとか分からない時はBBSで同志に聞くべし
一、初期不良交換や修理はお求めになった販売店へ依頼すべし
一、英語のマニュアルを熟読すべし
一、キワモノの成功例はBBSへ書き込むべし
一、I WANTに無理難題を書かざるべし
玄人志向は、基本的に電話などのサポートを一切行っておらず[※1]、初期不良やその他不具合などは公式BBSや販売店で解決する。そのスタンスを示すものとして玄人志向の掟という物があり、製品パッケージにもそれが書かれている。

販売する製品のジャンルは四つに分かれており、キワモノシリーズが前者、セレクトシリーズが後者に該当する。アシストシリーズは変換コネクタなどのアクセサリパーツでラクラクシリーズは初心者向け(現在は実質HDDケース)を取り扱っている。

ちなみに、古い製品の箱では薄茶色で手触りがザラザラした固い紙が使われていたが、現在の箱は色だけ同じで手触りがツルツルとしたやや柔らかい紙に変更されている。

[※1] ただし、製品保証がされているものはある。

キワモノシリーズ: 普通のユーザーは使わないマニアックな上級者向けパーツ
セレクトシリーズ: 様々なサービスのカットにより低価格化したパーツ
アシストシリーズ: 変換コネクタなどのアクセサリパーツ
ラクラクシリーズ: 自作初心者向けパーツ

ストレスなくネトゲするなら、Geforxeなら「GTX1080ti(7万円)」か「RTX2080(9万円)」、AMDなら「Radeon RX Vega 64(6万円) 」

金ならある、妥協しないという人は「GeForce RTX 2080 Ti」(16万円)

■ハイエンド
・最新のゲームを超解像度でプレイしたい人向け。(解像度1920×1080以上)
最大の画質でゲームをしたい人やVRを快適にプレイしたい人にお勧め。
またはデュアルディスプレイ、トリプルディスプレイかつ高画質でゲームをする人にお勧めできる。

・Geforceシリーズ(性能が高い順)
△NVIDIA Titan V    TDP 250W 15.0TFLOPS PM 13800 400,000円(シングルGPU最速)

〇Geforce RTX 2080 Ti TDP 260W 14.0TFLOPS PM 14100? 180,000円(レイトレーシングに最適化)

〇NVIDIA Titan Xp     TDP 250W 12.0TFLOPS PM 13900 品薄(非常に高性能)

〇Geforce RTX 2080 TDP 215W 10.1TFLOPS PM 13500? 124,000円(レイトレーシングに最適化)

〇Geforce RTX 2070  TDP 175W 7.5TFLOPS PM 12000 100,000円(GTX 1080より若干高性能)

〇GeForce GTX 1080 Ti  TDP 250W 11.3TFLOPS PM 13400 100,000円(Titan Xと同等程度)

△NVIDIA Titan X      TDP 250W 11.0TFLOPS PM 13100 180,000円(GTX 1080 Tiと同等程度)

◎GeForce GTX 1080    TDP 180W 8.2TFLOPS PM 12000 67,000円(GTX 980 SLIと同等程度)

〇GeForce GTX 1070 Ti  TDP 180W 8.1TFLOPS PM 12500 65,000円(GTX 1080に近い)

△GeForce GTX TITAN Z TDP 375W 10.0TFLOPS PM 7750 380,000円(実性能はGTX 1070に近い)

◎GeForce GTX 1070    TDP 150W 6.5TFLOPS PM 11000 48,000円(Pascal、16nmプロセスで高効率)

△GeForce GTX TITAN X TDP 250W 6.144TFLOPS PM 10700 150,000円(GTX 900シングルで最速)

△Geforce GTX 980 Ti TDP 250W 5.632TFLOPS PM 11300 50,000円(GTX TITAN Xに近いスペック)

△Geforce GTX 690 TDP 300W 5.622TFLOPS PM 5300 146,000円(GTX 590より省電力で高性能)

〇Geforce GTX 980 TDP 165W 4.981TFLOPS PM 9600 40,000円(第2世代Maxwellアーキテクチャ採用)

◎Geforce GTX 1060 6GB TDP 120W 4.375TFLOPS PM 8800 31,000円(GTX 980並のスペックかつ省電力)

△GeForce GTX TITAN Black TDP 250W 5.120TFLOPS PM 8600 110,000円(GTX TITANのフルスペック版)

△Geforce GTX 780 Ti TDP 250W 5.040TFLOPS PM 8900 90,000円(フルスペックのGK110)

△Geforce GTX TITAN TDP 250W 4.500TFLOPS PM 7900 品薄(シングルGPUのハイエンド)

〇Geforce GTX 1060 3GB TDP 120W 4.000TFLOPS PM 8700 26,000円(6GB版よりコスパは高い)

〇Geforce GTX 970 TDP 145W 3.920TFLOPS PM 8600 34,000円(消費電力の効率が非常に良い)

・Radeonシリーズ(性能が高い順)
〇Radeon Pro Duo    TDP 350W 16.384TFLOPS PM 9500 200,000円(TITAN Zより高性能)

〇Radeon RX Vega 64 TDP 295W 12.665TFLOPS PM 12100 55,000円(GTX 1080より高性能)

〇Radeon R9 295X2  TDP 500W 11.5TFLOPS PM 7450 170,000円(凄まじい消費電力と性能を持つ。)

〇Radeon RX Vega 56 TDP 210W 10.544TFLOPS PM 11200 44,000円(GTX 1070より高性能)

〇Radeon R9 Fury X   TDP 275W 8.602TFLOPS PM 8350 107,000円(GTX 980 Tiに対抗、HBM1採用)

〇Radeon R9 Fury    TDP 275W 7.168TFLOPS PM 7800? 100,000円(GTX 980に対抗、HBM1採用)

〇Radeon R9 Nano TDP 175W 110,000円(GTX 980に対抗、R9 Fulyより若干下、HBM1メモリ採用)

△Radeon HD 7990 TDP ???W 180,000円(GTX 690に対抗)
〇Radeon RX 580 TDP 185W 33,000円(GTX 1060 6GBに対抗)
◎Radeon RX 480 TDP 150W 33,000円(GTX 980より若干下、Polarisアーキテクチャ採用)
〇Radeon R9 390X TDP 275W 65,000円(R9 290Xのリブランド品、スペックが若干向上)
〇Radeon R9 290X TDP ???W 65,000円(GTX 780以上、安定動作か高い性能を引き出す設定がある)
△Radeon HD 6990 TDP 375W 品薄(GTX 590に対抗)
〇Radeon R9 390 TDP 275W 50,000円(R9 290よりクロックが高い)
◎Radeon RX 570 TDP 120W 26,000円(RX 470よりクロックが高い)
◎Radeon RX 470 TDP 120W 30,300円(GTX 970より若干低い、高パフォーマンス)

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2018年11月10日