2020/7/17追記
naverまとめが9月30日でサービスを終了するということで、この記事も見れなくなる可能性があります。アイデアはまだ思いついているので、この記事内を別のブログかサイトに移すことを考えています。
移行先が決まり次第、こちらに追記させていただきます。
ご覧いただき、ありがとうございました。
とても便利になった世の中ですが、各個人「もっとこうだったらなー、こんなのがあったらなー」という想いがあると思います。そんな不満が世のなかの便利に繋がります。
そこで、今回は私が考えるサービスや想いを書いてゆこうと思います。
もし、すでにあるサービスだった場合は、教えてください(^-^)
いつも思います。もう少しゴミが小さかったら、ゴミ袋にたくさん入るし、ゴミ出しの回数も減るのに・・・。
すべてのごみではなくても、発泡スチロールだけでもスプレーで小さくならないものか・・・。もしくは漬物石みたいなもので、ゴミを圧縮してくれるゴミ箱は無いだろうか・・・。
クレジットカードもポイントカードも病院の診察カードもその他電子マネーなども、すべての情報を一括でまとめて管理してくれるアプリ。
財布がパンパンになる原因が意外とカードだったりします。すべてが電子情報化し、スマホ端末の中にひとまとめに出来れば、財布もスマートになると思います。
よく人と待ち合わせする際、「ここら辺のはずなんだけどなー」という状態になる人も多いはず。そんな時に相手の位置が正確に表示される地図があれば、迷うことなく相手に会うことが出来る。
さらにツイッターやLINEと連動して、書き込みが吹き出しのように地図上に表示されれば、個人だけではなく、飲食店の宣伝としても利用できそう。
ついつい見失いやすいものに張っておくと、いざ無くなった時に、アプリを起動し「音を鳴らす」を押すと、そのシールが音を出して、場所を知らせてくれる。
むしろ、シールではなくリモコン本体に内蔵されてほしいシステム。
自分のスマホに家の暗証番号入力しかざすと、カギが開くシステム。
携帯の端末番号と暗証番号が一致しないと開かない。
ただ、指紋認証の方が安全だし実用的ですね。
災害用のラジオや懐中電灯なんかは、ハンドルを回すと充電されて、少しの間、ラジオを聴けるみたいな商品があるはずです。
今や携帯は生活の中での必需品。いざという時でも使えるように、電源に頼らない充電システムが欲しい。
太陽光とか、こすると熱で充電とか。振ると充電とか。
家賃支払いが、クレカで出来るようになれば、不動産業者としても、成約率が上がるし、カード会社も利用金額が上がる。消費者もポイントが貯まってお得。だけど、クレカ支払い出来る不動産会社って少ないですよね。
クレジットカードを利用しても、すぐには入金されないのがネックなので、そこを代行してくれる会社、もしくは銀行のシステムとして、そのようなものは無いだろうか。
電動式自転車がある位なので、携帯電話の充電器付き自転車があってもいいのではないでしょうか?
自転車通勤している人もいるし、地図アプリを使ってサイクリングを楽しんでいる方もいる。
せっかく”自転車をこぐ”というエネルギーが発生しているので、それを充電に充てられたらうれしい。
先ほどの待ち合わせアプリと似ているが、自分の性別や趣味、生年月日、特徴や仕事など様々な情報を入力する。
そしてそのデータをもとに、同じアプリを入れている人で、自分と相性が合いそうな人が半径50メートル以内に現れた場合、音とともに位置情報を教えてくれる。自分にも相手にも。
もちろん位置情報を知らせるか知らせないかは設定可能
そのコードを読み込み、パスワードを入力すると電子書籍化したものがダウンロード出来る。
もちろん電子書籍化は一冊に付き一度のみ。
電子音で歌を歌い、コンサートも行う初音ミク。その進化版として、電子音ではなく、実際の歌い手でコンサートを開く。
ふなっしーのような感じで、一つのキャラに、一つの声。絶対に顔見せはなく、メディアに出る時も「声+ボーカロイド」として出演。
要は、きぐるみのボーカロイド版といった感じ。
携帯電話の特徴として、登録済みの番号から掛ってきた場合は、誰から掛ってきたか、わかるようになっています。しかし掛ってきた電話は、登録していないと、どこから掛ってきたかわかりません。
見知らぬ番号から掛ってきたら、ちょっと怖いですよね。なので発信側が希望すれば、受信者に名前を表示させる機能があれば、より信用性の高まった通信ができるのではないかなと。。。
もうあるのかな?
そのほかにも、ガス漏れ、部屋の匂いレベル、口臭の匂いレベルなど、匂い以外にも紫外線量や自然放射能レベルをリアルタイムで測定できる、携帯があると、毎日匂いのチェックができる。
1年ぶりの追記
さて、1年ぶりに記事更新。今回も世の中がよりよいものになるように、アイディアを書き綴っていきます。
実用化されているものもあるかもしれませんが、悪しからず。
参考にされる企業様がいてくれたら、なおうれしいです。(現在2016年6月)
もちろん水力も。水が流れる勢いでプロペラを回し、発電する仕組みなのかな?(詳しくは知りませんが。。。)
水が流れるのはダムだけではなく、各家庭の水道管も常に水が流れ続けています。そこに小型発電機と、それを蓄電する機械があれば、多少の節電になるのではないでしょうか。
設備投資の方が、高くつくかもですが・・・。
電子レンジは、急速に食品を温めるものですよね。
逆に急速に冷やす、逆電子レンジは不可能なのでしょうか。
夏場、スイカを急速に冷やしたい、ビールをすぐにキンキンに冷やしたい。
そんなおじ様たちも多いはず。
世の中には、山ほど飲食店があります。その飲食店の数ほど、廃棄になってしまう食品も数多くあります。
もしその廃棄食品を効率的に集め、買い取るシステムがあれば、買い取った業者はバイオ燃料として利用し(肥料や家畜の餌としても利用)、廃棄を出してしまったお店も、廃棄を買い取ってもらえるという、win-winの関係。環境にも良い。
ただ、資金が掛かりすぎるのが、ネックなのでしょうね。
今やアイドルブーム。地下アイドルや大手有名アイドルなど、多くの若い女性がたくさんいます。
大手ならいいのですが、警備も雇えない小さなアイドルや個人で活動しているyoutuberアイドルさんなんかもいます。
そんな方々は、警備を雇えません。
なので、ファン様や大手事務所様による寄付やライブ会場での基金箱の設置。
アイドル同士の基金コンサートなどで資金を募り、どんなアイドルでも使うことのできる警備基金の協同組合。
エアコンってやっぱり部屋を涼しくしたり温めたりするから、大きいものが多い。けど、意外とトイレって蒸し暑かったり、寒かったりしますよね?
そんなに長居する場所ではありませんが、もう少し快適に使えたら、いいなと思うことはありませんか?
エアコンだと大きすぎるし、扇風機を置いたとしても邪魔だし。
小型の空気清浄機付きエアコンがあればなー。
表面がうっすらと黒ずんだガラス。
お店などの道路に面した大きなガラスにこれを使い、内側からプロジェクターを当てると、プロジェクターの文字や映像が映し出される、大きなモニターと化す。
技術的に難しいのかもしれませんが、ガラスを液晶のように使う時代はそろそろやってくると思う。
これは似たようなアプリがあるかもしれませんね。
これから食べる料理の写真を撮ると、自動的に大まかなカロリーを表示してくれる。
プラスで、コンビニなどで買ったお弁当のバーコードを読み取ると、カロリーが表示され、一日の摂取量として加算してくれる。
自分自身の性別や年齢、仕事や性格、趣味嗜好を登録し、100の設問に答え、日々の出来事や日記やつぶやきを書き込むと、自分の分身としてのキャラクターが出来上がるゲーム。
同じゲームを持っている人と50m内に近づくと、すれ違い通信で、相手のキャラクターと自分のキャラクターがゲーム内で知り合い、恋愛に発展してゆくゲーム。
キャラクターが出会ってからは、システムが対応。(プレイヤー対システム)
自分のキャラクターが、振った数、落とされた数のみ本人には表示される。
写真に撮ったものすべてをすぐに、画像検索する。
人の場合はフェイスブックにつながったり、植物を撮った場合は、その名前が表示されたり。
頭の上に載せてボタンを押すと、地面までの距離を瞬時に計測し、ディスプレイに表示してくれる。身長以外にも、物の高さを測ることに使うこともできる。
要はイヤホン受信機。スマホやTV、パソコンなどにつけられた番号付きのイヤホンジャックを差し込んでおく。
イヤホンに付けられたダイヤルを回すと、そのチャンネルの無線だけ受け取ることができる。
わざわざ複数のイヤホンを買い、付け替えなくても、ずっと同じイヤホンをつけたまま、別の音を聞くことができる。
車が後ろから近付いてきても気付かないことがある。そんな時に外の音をマイクで拾いながら、ヘッドホン内に流してくれる。もちろん音楽も聞きながら。
音楽の音量だけではなく、外からの音も調整できる。
まるで喫茶店で音楽を聴きながら、友達と食事をするように、ヘッドホンで音楽を聴きながら、会話を楽しむこともできる。
眼鏡をかけて、TVを見るのではなく、見る側の視力に合わせて、テレビ画面が合わせてくれる。
光の屈折率や液晶のぼやけを利用し、見る人の視力を矯正しながら液晶に映してくれる。
事前に視力を入力しておくことで、TVに付属されたカメラが、人物との距離を計測し、その視力に合った、矯正映像を流してくれる。
ポケ○ンGOのドローン版。
今やタブレットでドローンを操れる時代。ドローンカメラに映された仮想巨人を攻撃してゆくゲーム。
発した言葉を骨の振動から読み取り、ハンズフリーでsiriやグーグルと会話ができる。もちろん帰ってきた言葉も、骨伝導で聞こえる。
例1:hey,siri。ここから近くのコンビニまで道案内して。→スマホを持たずに、音のみで近くまで案内してくれる。
例2:OK,google。母親に電話かけて。→そのままスマホをいじることなく、母と会話。
じゃ○りこやポテ○ングなど、袋ではなく箱タイプのスティック菓子をPCで作業しながら食べる人も多いだろう。
しかし、その際やっぱり気になるのは指先のべとつき。
専用の指サックを買うのも面倒だし、いちいち邪魔。
そこでお菓子のふたを上手に織ることで、簡易指サックのようなものを作れるよう点線をつけてほしい。
食べ終わったら、そのままポイ。
2016年10月5日 追記
ドアが全身鏡のような大きなミラーになっている。
玄関に置けば、出かける前の全身チェックに使える。
人は鏡の前を通ると必ず見るので、玄関扉の外に向けておけば、人目が集まり、防犯にもなる。
運転中に心拍数を測定することで、未然に健康被害による交通事故を防ぐ。
不整脈や異常な高脈拍や低脈拍を感知したら、警告とともに、ハザードランプが光り、徐々に減速する。
指紋認証システムは多くあるが、指紋認証スイッチは私の知る限りない。
人はスイッチを押すことに心理的な欲求が少なからずある。
指紋認証式のカギも、ただかざして開けるよりも、指紋をかざしたうえで、スイッチを押すことで、「開けた感」を押した人に与える。
車のカギも刺しただけでエンジンがかかるのでは、物足りない。刺したうえで、回すからエンジンを「かけた感」がある。
指紋認証スイッチも同じ原理。利用者に安心感を与える。
万歩計の靴ベラバージョン
靴ベラにかかる圧力や重心をはかり、より正確なデータを計測する。
走っているときと歩いているときの差や、スマホの地図アプリとの連動で、歩幅等も計測し、その人にあった健康プランを提示してくれる。
鉛筆は短くなると、鉛筆削りで削れなくなります。
しかし短いといえども鉛筆は鉛筆。捨てるのはもったいないです。
したがって、日本古来の釘を使わない木造軸組みのような削り方ができる穴をもう一つ用意し、短くなったら、もう一本の鉛筆とつなげることができる。
雨の日は傘が必要なので、荷物が必然的に増える。
割引をせずとも、雨の日はタクシーの乗車率は高まるが、雨の日割引を定着させることで、
「普段は乗らないけど、雨の日割引があるから今日は贅沢して乗ろうか!」という意識を持ってもらい、乗車の背中を押す。
雨水をタンクに溜めておき、必要な時に使うことができる。トイレで使うときは、水道か、雨水かを選択して流すスイッチがある。
その他で使うときは、たまった雨水だけを出す専用蛇口がある。
節水にも注目したエコ住宅。
例・トイレを流すとき
・植物に水をあげるとき
・掃除をするとき など
VR(バーチャルリアリティー)システム内でゲームをする。
格闘ゲームなどの接触があるゲームをしているときに、VR用のスーツを身にまとうと、打撃を受けた部分に軽い電気ショックが流れる。
2017年10月28日追記
ここに書かれているもので、既に実用化されているものもありますね。
これから書くことも既にあるかもしれませんが、思いついた事を書いてゆきます。
花粉の時期、くしゃみが出る原因って、鼻の奥がムズムズするからですよね?
だったら鼻の部分だけ、空気が入り込まないようにしてほしい。メインが口呼吸なら鼻のむずむずも少しは和らぐかも…。
見た目はさして変わらないのに、内側から見ると、鼻の部分だけ、覆うようにもう一枚小さいマスクがあるみたいな感じ。
今、多くの液晶画面って片側からしか見えないですよね。
360度すべての角度から見えるようにするには、画面を筒の円状にするか、両面から見えるようにするしかない(と思う)。
ついでに両面からタッチ操作ができれば、会社でも利用しやすいんじゃないかな。
実用性があるかどうかはわかりませんが…。
これは、単純なクレーム。
スーパー等でお弁当を買うとき、値段のシールや内容量のシールが貼られてますよね。
あれ、ビニール袋にくっついて、イライラするんですよね。皆さんも経験があるはず!
シールを貼らなきゃいけないのはわかる。だったら別のものにくっつかないように、弁当箱の方をもっと平らにして、シールを張りやすくしてほしい。
従業員の方は毎日何百何千という弁当を作っているので、しっかり貼るのは何かと手間。
だったら、箱の方を従業員にもお客様にも優しい形にしてほしい。
これは私が安い雨合羽しか買わないだけかもしれませんが、雨合羽を着ると、服のポケットが全部使えなくなります。
雨の中、ポケットに何かをしまうことって少ないですが、自販機で暖かいコーヒーを買うときに、わざわざ大変な思いをして小銭入れを出すより、内ポケットに小銭入れを忍ばせておくスペースがあってもいいような気もします。
ポケット関連でもう一つ。
石鹸は水を切らないと、どんどん溶け出してしまいます。
だけど、溶け出した先がいつも使うあかすりのタオルならさして問題ないはず。
端と真ん中くらいに一つずつポケットを付けて、端に石鹸を入れ、どこかに掛けたときに落ちないように端の石けんを端ポケットごと、真ん中のポケットに入れる。
そうすればタオルが落ちることもないし、溶け出してしまった石鹸も、タオルの下半分に行く。
ただ、衛生面は危ないかもしれませんね。
お風呂関係でもう一つ。
一人暮らしをしていると、シャワーで済ませることって多いですよね。
だけど、本当は湯船につかりたい。
ただ湯船につかると水道代も掛るし時間も掛る。
じゃあ、自分の周り数センチだけにお湯を溜めればいいじゃん!
ということで、水田などで利用される着る長靴みたいなやつ(黒いオーバーオールみたいな)をお風呂用に改良。
後はそれを着てシャワーを浴びるだけ。
立ったまま全身お湯に包まれることができるのでは!?
足先に湯切り口を付けて、十分暖まったら足先の栓を外して、お湯を抜く。
ただ、ずっと着てたら肩こりそう・・・。
日本は世界的に見ても、盗難や犯罪が少ない国ですが、ただ一つ問題があります。
それはビニール傘が盗難にあいやすいという事実!
海外から日本に旅行に来た方も、傘を盗まれることがあるようです。
なぜここまでビニール傘を盗まれてしまうのでしょうか。
一つの原因として、「どれが自分のかすぐに見分けがつかない」という問題があります。
すべて白い柄に透明な羽。
もう少し色にバリエーションを付けるだけで、盗難事故は少なくなるような気がします。
昔から変わってないですよね。私は特にチリ紙にこだわりはないので、安いものを使っていますが、そこでいつも思う。
「斜めからとったら破れる」
取り出し部分を少しだけ山形にすれば、解決しそうですが、大量生産と店舗に発送するとき、四角い方が都合がいいんだろうなー。
何とかならないかなー。
よく通販とかで売ってるダイエット食って、なんでゼリータイプのものや食べやすいものばかりなんですか?
確かに低カロリーではありますが、食事した感は薄いですよね。
低カロリーを実現すると、どうしてもゼリータイプになってしまうのかもしれないのですが、正直、ダイエット中で一番の敵って、空腹感よりも食べられないストレスですよね。
人は咀嚼をすることで食事をしていると脳が判断します。しっかり噛んで食事をとれば、いつもより少ない量で満腹感を感じることができる。
しっかり歯ごたえのある低カロリー食品の方が、食べてる感もあり、ストレスも軽減できるのでは…。
普通のオークションと逆。
お客の側が欲しい商品が決まっている場合、その商品をいくらで売るかを売り手がオークション形式で決めてゆく。
例、
客「2017年冬発売の○○製の○○車が欲しい」
A社「ウチは480万円で売ります」
B社「わが社は450万!」
C社「430!」
A社「425!」
B社「420!」
A・C社「・・・・」
客「B社から購入させていただきます。」
田村ゆかりさんっていう声優さんをご存知ですか?
一度、田村ゆかりさんのライブ映像を見れたら見てほしいのですが、はっきり言ってファンのパワーがすごいです。
You & Meという楽曲に至っては、ファンが歌うパートがあるくらい。
田村ゆかりさんに限らず、世の中にはたくさんのアイドルさんが頑張っていて、同じようにファンの方々も頑張っている。
いっそのこと、2番からファンが歌うように設定された楽曲を作り、ファンが歌い、歌い手が合いの手を入れるという曲が一曲くらいあってもいいのでは…。
ファンの方々はどこまでついてこれるでしょうか…。
メガネの鼻の部分の掛けるところに振動を送り音楽を聴く。
無線イヤホンがあるくらいだから、一見メガネのイヤホンがあってもいいはず!
要は姿見サイズの鏡機能つき液晶。
鏡に映った姿と他人から見られる姿は逆。
鏡から見た姿だけではなく、他人から見られた時の状態も確認できる姿見が欲しい。
これは一昔前に流行ったポ〇モンGOのド〇クエバージョンみたいな感じです。
初めは真っ黒の地図。
その場所に行って初めてその場所が表示される。
自分がどこに行ったことがあるのかが、その地図を見れば一目瞭然。
ゲームの地図としても流用できるし、普通の旅アプリとしても利用できる。
地元でも意外と通ったことのない道って結構あります。それを知るきっかけにもなるかも。
時代の流れとともに無くなってしまった物ってありますよね。
歳を重ねれば重ねるほど、昔の物にもう一度触れてみたくなる。
そのものはもう使えなくても、そこには思い出が詰まっています。
これから高齢化社会。昔あったものを復刻・再現してくれる会社ってあるのかな。
世の中には数えきれないほどの本があります。
あなたは本を買うとき、どういう基準で選びますか?
買う本が決まっているときもあれば、なんとなく気になった本を買う場合もありますよね。
そこで登場、ソムリエサイト。
自分の年齢、性別、悩み、欲しいジャンル等を入力すると、お薦めの本と簡単なあらすじを伝えてくれるサイト。
本に限らず、アニメや映画、ファッションや食品など数が膨大でなかなか選べない人向けの、選択代行サービス。
今、声に反応して家電を操作してくれる機械ってありますよね。時代は進みました。
だけど、家の中で一人で声出すってなんか、違和感ありません?時代が流れればそれは当たり前になるのかもしれませんが、まだまだ先進的なことに私はついてゆけません。
ただ、スイッチが赤外線というぐらいの進歩ならまだついてゆける。
今あるスイッチをタッチ式&赤外線受信式にして、レーザーポインタのようなもので照らしてもオンオフが切り替えられるようにすれば、そのレーザーポインタがあれば、離れてても電気を消せる。
鏡があれば、死角にあるスイッチも操作可能!
2018年7月24日追記
正直、爪楊枝では歯の隙間に挟まったお肉は取れにくい!
まだ、糸が入っていた方が助かります。
目薬ってさすの難しくないですか?
上手く目薬を点眼するアイテムもあるみたいですが、そもそも目薬のふたにその機能が付いていれば、アイテムを買う必要もないはず。
例えば、ふたが2重になっていて、内側は普通の蓋。
外側は中心に穴の開いたアーチ状になっていて、それを反対向きに目薬に装着。
アーチの端の部分を目の上下にあてがうようにして、さしやすくするとか…。
大容量で電気代も安い。ただ、一つ難点があります。それが放熱が激しいってこと。中は冷えていても冷蔵庫の外側を触ると熱くなっていますよね。
特に背面は放熱パイプがあるので、かなり熱を持っています。
この熱エネルギー、何とか有効活用できないものか…。
思いきって床暖にすれば冬場も温かく料理ができる!
洗濯機に冷蔵庫の放熱パイプを埋め込んで、常にお湯で洗えるように!
まあ、どちらも家ごと改良する必要があるので、現実的ではないですね…。
そんな方、いませんか?そこで考えました。都会で暮らしていて車や自転車、毎日乗ってますか?
例えば長期の旅行でしばらく使わないとか、車を買ってから、自転車にあまり乗らなくなったとか。
そんな使わない移動手段をレンタル会社に預けることで、借りたい人に貸した金額の数パーセントが持ち主に還元されるというサービスを提供する会社。
レンタル会社も自社で車や自転車を保持する必要もなく、貸した側もお小遣いが稼げる。
ただ、未返却や事故を起こした時の対処は考える必要がありますね。
小学生の頃、日本国民一人一人から10円ずつ貰ったら、大金持ちになれる!って考えたことありませんか?
だけど、1分に1人ずつ10円を貰ったとしても約190年掛かります。無理ですね。
しかし、今はネットという便利なものがあります。
しかも、ネット上でお金のやり取りもできる。
ということで参加費10円の夢アプリ。参加した人の中でたった一人に参加者数×9円分の賞金をプレゼント。
新しい宝くじのスタイル。
ガーデニングや畑仕事をしている時、スコップの幅より狭い入り口の袋や入れ物に移し替える時ってありませんか?
その時、うまく入れようとしても、半分くらい外にこぼれてしまいます。
正直スコップは先端が硬ければ何とかなるはずなので、両サイドがシリコン製で少し柔らかめで、柄の部分の取っ手を引っ張ると左右のシリコン部分が折れ曲がって、筒状になるようなスコップ。
小さめの袋に土を詰めるときなどに便利。
なぜか!それは足が蒸れるから。
足が蒸れない環境ならば、もう少し匂いも抑えられるはず。ということで、子供が履くピヨピヨ鳴る靴。あれの音が鳴らない大人バージョンを作ってほしい。
足を踏みしめるたびに、かかとがポンプの役割をし、シューズ内に風を送り込む。
運動向きではないかもしれませんが、仕事場の室内履きなら問題ないはず。
ペットボトルって一度口を付けたら、大量の菌が繁殖するらしいですね。そんなペットボトル飲料を何時間も放置していたら、菌だらけ。
それを知ってしまったら、人とシェアしてペットボトルの飲み物を飲めなくなりますよね。
そんな衛生面を考えた一つのアイデア。それはキャップを2重構造で大きくして、コップ代わりにするということ。
内蓋と外蓋に分けて、内蓋部分は口が触れないような構造なら、より安心だし、なかなかキャップが開けられない、女性や子供も力が伝わりやすくなるので、開けやすくなるかも。(手が小さい方は不利ですが・・・)
これは、ほぼ不可能だと思うのですが、民間運営の学校で平日休みの学校があってもいいような気がします。
今や土日に働いている方も大勢います。
子供は土日休みなのに、両親は土日に休めない方も大勢います。
子供と親が一緒に過ごせる時間を増やすためにも、平日に休みを設ける学校があってもいいような気がします。
水泳選手は練習の時、少しでも水の抵抗を増やすために体の毛を剃らない、と聞いたことがあります。
そして本番の時、つるつるなら、水の抵抗が減ってよいタイムが出やすい。一時期ある会社の水着を着ると、タイムが伸びる!とオリンピックでも問題になりましたよね。
だったら、練習着で逆に水の抵抗をMAXにするような水着があれば、選手の育成になるのではないか?と素人は思ってしまいます。
もう既にあるのかな?
単純な話。相席OKなら5%割引。
相席でも大丈夫なら、注文時「相席割引で」と伝えれば割り引いてくれる。
トラブルが無いよう、男女は分ける。
お店はより多くのお客様を案内できるし、お客は安くなるうえ、友達もできるかもしれない。
ただ、テーブルごとに会計をしているお店は難しいかも…。
結局クレジットカードで支払ってしまい、翌朝後悔する。みたいなことありませんか?もし居酒屋が先払いなら、先に5000円分払っといて、その金額を超えたら、もう注文できない、というシステムらな、後悔も減るはず。
5000円に満たない場合は、レジであまりを返金。
大勢で行った場合も、お開き時の面倒な集金も無くなる。先に集めて払っておけばOK。
クレカ払いができないのが難点。
あと、お店にとってあまり得が無いかも…。
↓
弱ったゴキブリをちりとりで取る。
↓
ちりとりに透明の蓋が付いていれば、飛び出す心配がない。(柄の部分のレバーで開閉可能)
↓
そのまま外に出て、羽子板をするイメージで、腕を振ると同時に蓋を開けて、ゴキブリを野外にポイ!
(もしくは柄が伸びるとよりGOOD)
↓
恐怖を感じたゴキブリは2度とその家には近づきませんでした。めでたしめでたし。
2018年12月10日追記
今回は個人的にあまりいいアイデアは出ませんでしたが、ある程度貯まって来たので、ここで書き記しておこうと思います。
全くその通りではなくとも、この記事をきっかけに、新しいビジネスが生まれれば、日本も活気づくはずです。
上下奥歯にBluetoothで電波を受け取る受信機を付け、上下の歯が強く5秒以上噛み合わせられた状態になると、スイッチオン。
骨伝導で音が聞こえる仕組み。
需要はあるかどうかわかりませんが、散歩のついでに、飼い主もスポーツジムで汗を流す事が出来れば、散歩だけでは足りない運動をまかなうことが出来るはず。
一緒に運動は危険なので、スポーツジム内に預ける場所があれば良し。
家族旅行に行く際、電車や飛行機の待ち時間が長くて、子供が疲れてぐずってしまうことありませんか?
立っていられなくなって、抱っこをお願されるけど、荷物も多いし、大変。
そんな時、もっているキャリーケースに折り畳み式の子供用の椅子が付いていれば、子供は座って待っていられます。立って待つより、断然楽。
その方々用の光る白テーブル。インスタ映えの写真を見ると、料理と一緒に映っているものも多数あります。
ということはお店の中で、撮影しているということ。
もし、白テーブルが光ってくれれば、夜でもレフ版効果で、明るくきれいに写真が撮れるのでは?
また、下から光を当てることで、料理の見た目も華やかさアップ!
夏場は特に、キッチン周りにコバエや虫が湧きやすいです。虫はニオイにも集まりますが、光にも集まりますよね。
だったら、排水溝の底が光っていたら、外に出てくる虫は減るはず。
実験したわけではないので、実際に減るかはわかりませんが…。
○○な男は将来稼ぐ!とか○○な女はエロい!とか。
まとめサイトでもまとめられていますが、個人の体験で得た持論もあるはず。誰にも共感されないが、自分だけが知っている法則を共有できるサイトがあれば、変なのは自分だけではないということが、認識できるはず!
昔と違い、個人取引が増えた世の中。配送関係の方が、毎日大忙しです。このままだと、送料値上げも待ったなし!
そこで、利用者にも会社にも優しい地域限定の配送会社。
要は、県内にしか配送しません!という会社が各都道府県にある感じ。
会社もその分コスト低につながる。
イヤ、日本人、ほとんどベル使いませんよね。あとベルのデメリットは、目視できる時だけ使うということ。
曲がり角で、予期せぬ飛び出しには、対応できません。
大きすぎない程度に、自転車からも音が出れば、見えない位置でも、自転車が近づいているのがわかるはず。
バイクや車と違い、エンジン音がない自転車が一番危なかったりする。
水を電気分解して、水素と酸素に分け、その水素を動力源に走る車。昔なら大きな力の存在で実現不可能でしたが、今やハイブリット車がある時代。電気とガソリンの併用車があるなら、水とガソリンの併用車があってもいいのでは…。
商品名は言えませんが、某有名サッカー選手と一緒にお勧めされているものもあります。だけどなんで腹筋だけ?と思います。
女性ならバストアップやヒップアップにも興味があるはず。
そんなバスト用、ヒップ用のトレーニングベルトがあれば、普通に売れると思います。
効果は不明ですが…。
静電気を防止するシートが市販されていますが、ドアノブ自体に張り付けるようにすれば、悩まずに済むのですが…。
ドアノブにゴム製のカバーを付けるとか。
それこそ、廃タイヤやゴムチューブをリサイクルできないでしょうか。
VRだからできる仮想現実図書館。
土地もいらない、湿度管理もいらない、管理人もいらない。
仮想現実の図書館。
攻殻機動隊みたいでなんかかっこいいですね(笑)
寒すぎると、痛くなり、動きが悪くなります。ハンドルが暖かければ、手の冷えも抑えられ、とっさのブレーキにも素早く対応できるはずです。
というのも、書くことが少なくなっただけではなく、スマホやゲームの簡易操作も関係しているとかいないとか。なのであえて、ゲームやキーボードのスイッチを重くすることで、筋力低下を防ぐ。
時代とは逆行しますが、健康な一生を送るには筋力は大事だと思います。
アニメの影響で、その地域が活気づくという報道も、何度も観たことがあります。だけど、違和感。地域に根差したアニメのはずなのに、言葉は標準語なんですよね…。
方言がある場合は、その土地の言葉で楽しみたい人もいるはずです。
副音声で方言Maxのアニメがあれば、ある意味盛り上がりそうな気がします。
声優さんが大変ですが…。
2020年1月追記
等々2020年になりましたね。技術進歩も著しく、このまとめに書いてあることが実際に現実になっています。今後の日本に期待したいですね。
今やタクシーにもカーナビが付いている時代。そしてアプリでタクシーを呼ぶ時代です。
タクシーを捕まえたら、そのタクシーはその人専用になりますよね。
だけど、同じ目的地に行く人が近くにいたら、その人を相席にした場合、乗っている人は支払いが半額になるので、嬉しいはずです。
走っている最中は難しいので、タクシー乗り場で待っている最中、アプリに目的地を入力しておけば、同じ目的地の人と、やり取りができる。そんなアプリがあれば、利便性も高まるのかなと。
物干し以外で使っている人はどれくらいいるのでしょうか。
人によっては、ベランダの向かいが人通りの多い道で、一度も使ったことがない人も多いのではないでしょうか。そこでそんな活用できていないベランダを広告看板にして、不労所得を得ませんか?という新しいビジネス。
住んでいる人も、広告料をいただけるし、広告を出す側も、人通りの多いところに、広告を出せる。
例え安価でも、受けてくれる住人はいると思う。
菜箸やスプーンなど料理中に置き場所に困ったことはありませんか?ずっとそこに置いておくわけではないけど、とりあえず邪魔にならないところに置いておきたい場合、その物自体に磁石が付いていれば、軽く水で流して、そのままシンク横や冷蔵庫に一時的にくっつけておくことが出来る。
一応、目的は少子化対策。なぜ少子化対策になるのかは、わかる人にはわかるはず。
まあ、たった1日では何も変わらないかもしれませんけどね。
だけど、目的を考えると、2つ考えられます。干すためのハンガーと、収納するためのハンガー。
衣服を干す場合、布同士がくっついていないほうが、乾きやすいし、菌も繁殖しにくい。
スイッチ一つで立体になり、戻すと普通のハンガーになる。
そんな折り畳み傘みたいなハンガーってないのかな?
今の時代、VRや360度カメラ、5Gなど、情報提供にかなり有利な状況が整っています。
プロ野球はTVで見る時代は終わり、自分の見たいところをケータイで見ることが出来る。
お気に入りの選手を追っかけたり、守備配置を確認したり、審判の目線で野球を楽しみたい人もいるはず。
選手情報もリアルタイムで確認できれば、より楽しみが増えるはず。
欲しい情報だけ印刷し、いらない情報は削除もできる。
もちろんPCでも確認できる。というか、ファックスっているか?
そのコンセントが磁力でくっつくようになっているタイプ。コンセント周りって意外と危険がいっぱい。
子供がいれば、いじってしまいそうだし。
コードに引っかかって、転んでしまうし。
火事の原因にもなる。
簡単に脱着できて、火事の心配もない。そんな夢のようなコンセントはないのかな。
アツアツを好む人もいるけど、すこしぬるめを好む人もいる。
まあ、アツアツよりも、ぬるめで出すって、かなり難しいですよね(笑)
まあ、これは確実に不可能ですが、夏の暑い日に局所的に日陰を作るために、思い切って宇宙に日陰を作る用の人工衛星を作ってしまう。
太陽の直射日光を遮るだけでもかなり涼しいはず。
ただ、使いようによっては兵器転用もできそうだし、日陰を作るためだけに、めちゃくちゃお金もかかるだろうし、もし壊れたら一環の終わり。
都会の下水道は常に流れているし、多分ガスも発生しているはず。
発電に使えたりしないかなー。
難しいか…。
これは受ける側ではなく、かける側が強制的に留守電にメッセージを残す機能。
例えば、確実に相手が忙しいとわかっている時ってありますよね。
会議中とか、運転中とか、真夜中とか。
そういう時って、かける側は電話のベルも聞かせたくないもの。だけど、メールだと時間も掛るし、ニュアンスも伝わりにくい。
そんな時に、ベルを鳴らさず、直接ボイスメッセージを送る。
まあ、ボイスメールアプリがあれば、一発解決なのですが…。
紙やペットボトルは良い例です。
まだまだ私たちが知らない資源ごみはたくさんあるはず。
そこで、しっかりと分別をしたゴミであれば、買い取ってくれる業者があれば、個人での分別意識の高まりにもなるし、環境保護にもつながる。まあ、既にあるのでしょうけど、認知がされていないのと、各家庭レベルの少量では、収益化が難しいんでしょうね。
まとめ
生活していれば、誰でもアイデアって思いつきますよね。ただデメリットが多かったり、非現実的だったり。けど良いんです。そのアイデアを信じて行動を起こした人だけが、起業家になれます。
大事なのはアイデアを考える事ではなく、それを形にする為に行動する事。
行動力を身につけるアプリ。そんな便利なものないかなー。と思う今日この頃でした。
2018年7月追記
過去に書いた記事の中に、実際に現実のものになっているものがありますね。この記事を見たのか、同じことを考えていたのかは定かではありませんが、まあどちらにせよ、世の中が良くなればいいなと個人的に思います。
2019年1月追記
今回はあまりいい案が思いつかなかったなー。



クレジットカードは作る際に数パターンのデザインから選ぶので、各カード会社のセンスによって、カードのカッコよさや可愛さが変わってきます。
カードの色によって、ランク分けされていたり、かなり貴重な個人情報なので、なかなか難しいのかもしれませんが、もしカードのデザインを自分の好きなデザインに変えられたら、素敵だなと思います。