知りたい?『ゴーストライター』【キャスト・あらすじ・ネタバレ・感想】中谷美紀 水川あさみ

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2015冬ドラマ【出演】中谷美紀 水川あさみ 三浦翔平 菜々緒 羽場裕一 水橋研二 小柳友 キムラ緑子 江波杏子 石橋凌 田中哲司 高杉真宙

●ドラマ番組表
【2014年秋ドラマ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2140707345030418401
【2015年冬ドラマ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2140508431061361901
【2015年春ドラマ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2141742012051989401

●アニメ番組表
【2014年秋アニメ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2140768232509242801
【2015年冬アニメ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2140517257118486301
【2015年春アニメ】番組表 https://matome.eternalcollegest.com/post-2141893539420484001

1月13日スタート「ゴーストライター」火曜21:00〜

【出演】中谷美紀 水川あさみ 三浦翔平 菜々緒 羽場裕一 水橋研二 小柳友 キムラ緑子 江波杏子 石橋凌 田中哲司 高杉真宙
主題歌 androp
オープニングテーマ 三浦大知「Unlock」

脚本 – 橋部敦子
音楽 – 眞鍋昭大、笹野芽実、得田真裕、末廣健一郎
演出 – 土方政人、 佐藤源太、山内大典
音楽プロデュース – 千葉篤史
編成企画 – 増本淳
プロデュース – 小林宙
制作 – フジテレビ
制作著作 – 共同テレビ

主題歌

androp、フジ火9「ゴーストライター」主題歌書き下ろし
androp、フジ火9「ゴーストライター」主題歌書き下ろし – 音楽ナタリー

androp、フジ火9「ゴーストライター」主題歌書き下ろし

http://natalie.mu/music/news/134477

三浦大知、来年2月発売のシングル「Unlock」が新ドラマ「ゴーストライター」OPに
三浦大知、来年2月発売のシングル「Unlock」が新ドラマ「ゴーストライター」OPに | Musicman-NET

三浦大知、来年2月発売のシングル「Unlock」が新ドラマ「ゴーストライター」OPに

http://www.musicman-net.com/artist/42991.html

http://www.youtube.com/watch?v=CulN4ZhY34s

ニュース

中谷美紀、13年ぶりに連続ドラマ主演 フジ“火9”『ゴーストライター』
中谷美紀、13年ぶりに連続ドラマ主演フジ“火9”『ゴーストライター』 | ORICON STYLE

中谷美紀、13年ぶりに連続ドラマ主演 フジ“火9”『ゴーストライター』

http://www.oricon.co.jp/news/2045330/full/

高杉真宙、反抗的な高校生役 フジ『ゴーストライター』
高杉真宙、反抗的な高校生役フジ『ゴーストライター』 | ORICON STYLE

高杉真宙、反抗的な高校生役 フジ『ゴーストライター』

http://www.oricon.co.jp/news/2045560/full/

ゴーストライター主演 中谷美紀、佐村河内氏会見を引喩
ゴーストライター主演中谷美紀、佐村河内氏会見を引喩 | ORICON STYLE

ゴーストライター主演 中谷美紀、佐村河内氏会見を引喩

http://www.oricon.co.jp/news/2047055/full/

ゴーストライター キャスト

三波リサ 中谷美紀
知性と美貌を併せ持つ女性天才小説家。地位と名声を手に入れたが最近は人知れず行き詰まりを感じており、周囲からの期待や次々と迫ってくる〆切が重いプレッシャーとなっている。ついにはゴーストライターによる執筆に手を染めていく。
遠藤由樹 水川あさみ
地元・長野で就職するも小説家の夢が捨てきれず退職し上京。故郷の恋人との結婚を先延ばしし、1年の期限で新人賞への応募を重ねるが芽が出ず最後の望みをかけ大手出版社・駿峰社を訪ねる。ここでのリサとの出会いをきっかけに運命が狂い始める。
小田颯人 三浦翔平
大手出版社・駿峰社の文芸誌編集担当。最後の望みをかけてやってきた由樹に偶然出会いリサのアシスタントに誘う。由樹の才能をいち早く見つけた一番の理解者。
塚田真奈美 菜々緒
大手出版社・駿峰社の文芸誌編集担当。文芸出版の仕事の厳しさをよく知っており、現実的に仕事をする。小田の青臭さを口では馬鹿にしているが、内心では応援している。
岡野慎也 羽場裕一
駿峰社、単行本編集長。次期取締役の座を神崎と争っている。利潤さえあげれば問題ないという神崎の態度に業を煮やしており、どうにか蹴落とそうとしている。
坪田智行 水橋研二
駿峰社、文芸誌副編集長。神崎の部下。仕事をそつなくこなし、神崎の信頼も厚い。若手社員のまとめ役。
尾崎浩康 小柳友
由樹の婚約者。地元長野の高校の同級生。地元の会社に就職。小説家を目指し1年の約束で東京へ向かった恋人の由樹との結婚を心待ちにしている。
田浦美鈴 キムラ緑子
遠野リサの秘書。マネージメント能力が非常に高い。リサに心の奥では自己投影的な憧れを持っており、ときおり狂気とも思えるような愛情をリサに見せることがある。
三波元子 江波杏子
リサの母親。リサが幼い時に夫と死別し教師をしながら一心に愛情をもってリサを育ててきたがその実、元子を理想の娘の姿にしようと束縛ばかりしてきた。現在痴呆気味。
鳥飼正義 石橋凌
4大出版社、駿峰社の常務取締役。文芸部門と販売部門という、会社にとって心臓部ともいえる2つのセクションを統括している実質的な駿峰社の最高権力者。
神崎雄司 田中哲司
「駿峰社」の文芸雑誌編集長。リサの賞味期限と由樹の才能の値踏みを周到に行い、あらゆる手を使って最年少役員の座を狙っている。
遠野大樹 高杉真宙
リサの息子。リサにことごとく反抗している。頭脳犯的なやり口で学校で問題を起こすこともしばしば。リサと母親の関係が息子との関係にも影を落としている。

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人物相関図

次回予告動画
http://www.fujitv.co.jp/ghostwriter/trailer/index.html

#08

リサ(中谷美紀)は生放送の情報番組でゴーストライターの存在を認め、真実を話した。仕事場に押し寄せてきたマスコミにも堂々と対応し、後日謝罪会見を開くと告げる。

駿峰社もまた、マスコミや読者からの電話対応に追われていた。そんななか、神崎(田中哲司)は小田(三浦翔平)に由樹(水川あさみ)に会わせて欲しいと頼む。

神崎は、会議室にやって来た由樹に頭を下げ、これまでのことを謝罪する。さらに由樹がリサの名前で書いた本はすべて回収して川原由樹の名前に刷り直すといい、今後は駿峰社が全面的にバックアップしたいと申し出る。そのうえで早急に描き下ろしを1冊書いて欲しいと言い出した。神崎の真意がわからず不信感を抱いた由樹は、返事をしないまま駿峰社を後にする。

神崎は鳥飼(石橋凌)に、ゴーストライターの件はリサの独断であり、駿峰社は何も知らなかった被害者であると公式発表することを告げる。そして渦中の人となった由樹の本を出版する計画を話す。

リサの会見が始まった。マスコミから矢継ぎ早に飛んでくる厳しい質問にもきちんと答えていき、すべては自分ひとりがやったことだと謝罪するリサ。

後日、由樹はリサの仕事場を訪れる。玄関先まで来たものの、ためらい、踵を返した由樹にリサが声をかけた。うながされ部屋に入った由樹は、リサにある問いかけをする…。


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#07

ゴーストライター裁判はリサ(中谷美紀)の勝訴に終わり、世間やマスコミからバッシングを受けた由樹(水川あさみ)は心労で倒れ、入院する。

退院した由樹は小田(三浦翔平)に付き添われて真奈美(菜々緒)の部屋に戻る。テレビの情報番組では、レポーターが由樹の実家に押し寄せている映像が流れていた。由樹は、食欲もなく、婚約者だった尾崎(小柳友)からの電話にも出られず…。

一方、リサは引退を決意していた。神崎(田中哲司)は、このタイミングでの引退発表は余計な憶測をよぶと難色を示すが、リサは“切り札がある”と言い切る。

後日、リサの記者会見が行われることとなった。小田から連絡を受けた由樹は、テレビで会見の様子を見つめる。そして会見が始まった…!

会見の付き添いを終えて編集部に戻ってきた神崎のもとへ小田がやってきた。由樹を傷つけたことを責める小田に、神崎は原因は小田にもあると冷静に返す。

騒動がひと段落すると、神崎は鳥飼(石橋凌)から休暇を与えられた。その休暇を利用して旅行に行かないかという神崎の誘いに、リサは戸惑いながらも了承するが…。


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#06

映画「エターナルレシピ」の完成披露試写会でリサ(中谷美紀)が挨拶をしようとしたその時、会場にリサと同じような髪型と服装の由樹(水川あさみ)が現れた。平然とステージに上がった由樹は、リサのマイクを奪うと、「エターナルレシピ」を書いたのはリサのゴーストライターである自分だと言い放つ。

会場は騒然となり、試写会は一時中断される。神崎(田中哲司)は、激しく動揺して控室に戻ってきたリサをなだめると舞台挨拶の続行を求める。そんなことはできないと拒むリサ。

自らの運転で試写会場の駐車場から出てきたリサの車に、由樹が乗り込んできた。ふてぶてしい態度で話しかけてくる由樹に、努めて冷静に対応しようとしていたリサだが、やがて…。

あくる朝、由樹はスポーツ新聞を全紙買ってくる。芸能面を開くと、そこには昨日の試写会の記事が大きく載っていた。

会社には内緒で由樹をサポートしている小田(三浦翔平)は、真奈美(菜々緒)に、行き場のなくなった由樹を居候させて欲しいと頼む。真奈美は面倒なことに巻き込まれたくないと言いつつも、ゴーストライターの件は一切話題にしないという条件で許可をした。

「エターナルレシピ」の大ヒットを祝うパーティーが開催された。神崎は、これまでの功績が認められて取締役になっていた。上機嫌で挨拶に回っていた神崎だが、そこで携帯電話にある連絡が入る…!


https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486563820411603

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#05

映画の原作となる小説「エターナルレシピ」が書きあがり、リサ(中谷美紀)は主演の女優・菅原可奈とのトークショーに出席する。帰宅したリサは、連載小説を書いていた由樹(水川あさみ)に、トークショーで受けた拍手の半分は由樹のものであり、私たちはふたりで遠野リサだと話す。

編集部で、リサの連載小説「窓際の席で待っています」の原稿を読んでいた小田(三浦翔平)は、文中にあったある言葉に目を留め、疑念を抱く。

由樹を食事に誘った小田は、「窓際の席で待っています」のキャラクターを批判する。ムキになって反論する由樹を見て、疑惑が確信に変わった小田は、小説を書いているのはリサではなく由樹ではないかと切り出した。助けになりたいと申し出る小田に由樹は…。

そんななか、編集部にリサの担当者宛ての荷物が届いた。小田が荷物を開けると、そこには手りゅう弾が入っていた。すぐに手りゅう弾は偽物であることが判明するが、警察に呼び出されたリサは、同封されていた脅迫文ともとれるメッセージを見て顔色を変え…。


https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486575120481303

https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486575120483903

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#04

いまやリサ(中谷美紀)が抱えている連載小説3本は、すべて由樹(水川あさみ)が書くようになっていた。神崎(田中哲司)から映画の原作小説はどうするのかと問われたリサは、せめてそれだけは自分で書きたいと申し出る。

由樹が自らの名前で出した小説「二番目のわたしへ」のほとんどが駿峰社へ返本されてきた。努めて明るく振る舞う由樹に、小田(三浦翔平)は、最初は誰でもこんなものだと励ましの言葉をかける。一方、真奈美(菜々緒)は、最近のリサの作風と、「二番目のわたし」が似ている、と言い出し、由樹の反応をうかがっていた。

リサのサイン会で書店へ来た由樹は、本当は自分が書いた小説がベストセラーコーナーに積み上げられているのをじっと見つめる。リサは、そんな由樹に、私たちは共犯者だと告げた。

常務室に呼び出された神崎は、鳥飼(石橋凌)から映画原作の遅れを指摘される。由樹ではなくリサに書かせようとしている神崎の意図に気付き苦笑いする鳥飼。神崎は、映画は必ず大ヒットさせる、とだけ鳥飼に返す。

リサのもとを訪れた神崎は、映画原作の進行具合を尋ねる。まだタイトルだけしか決まっていないと知った神崎は、もうこれ以上待たせるわけにはいかない状況だと、リサに告げ…。


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https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486594720929003

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#03

小説執筆に行き詰った遠野リサ(中谷美紀)に代わり、川原由樹(水川あさみ)がプロットを書くようになってから連載小説の評判が上がり始めた。リサは罪悪感を抱えながらも、由樹のために彼女の才能の扉を開いただけだと自分に言い聞かせてプロットを書かせ続ける。

事情を知らない小田颯人(三浦翔平)は、再び神崎雄司(田中哲司)に由樹の原稿を読んで欲しいとお願いする。耳を貸そうとしない神崎だったが、由樹の名前を聞くと原稿を受け取る。

リサは、由樹に豪華な仕事部屋を与えた。恐縮する由樹に、リサは駿峰社で始まる新連載のプロットは設定からストーリーまで自由に書いていいと告げる。

神崎がリサの事務所にやって来た。対応した由樹に神崎は、新連載はプロットだけでなく小説を書いてみないかと持ちかけた。突然のことに戸惑う由樹。

リサはテレビ局の廊下で、同時期に新人賞を受賞して以来ライバルと言われていた女性作家の向井七恵(山本未來)とすれ違う。人気作家となったリサとは反対に数年で姿を消した七恵は、10年ぶりにエッセイ本を出すことになったという。事務所に戻ったリサは、神崎から七恵のエッセイ本と自分のエッセイ本の発売日が同日であると知らされる。

数日後、由樹が新連載『おとぎの国の住人』のプロットを提出した。それを基に小説を書き始めるリサだったが、由樹もまたひそかに『おとぎの国の住人』の小説を書き始めていた…


https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486588320749403

https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486588220747603

https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142486588220746603

#02

遠野リサ(中谷美紀)は、川原由樹(水川あさみ)を正式にアシスタントとして採用する。由樹は、婚約者の尾崎浩康(小柳友)にそれを報告し、すぐに辞めることを約束する。

あくる日、リサは、やってきた由樹にいきなり連載中の小説のプロットを書くように言い渡す。有無を言わさぬリサの口調に、由樹は辞めることを切り出せないまま引き受ける。

神崎雄司(田中哲司)は、プレゼンしていたリサの小説の映画化が決まり、出世に手応えを感じる。そんな矢先、これまで一度も締切りを落としたことのないリサが、別会社の連載を落としたと報告が入った。

映画化する新作の取材のためウエディングサロンへ向かったリサは、助手席に座る由樹に対し、提出したプロットのダメ出しをして書き直しを命じる。サロンで合流した神崎に、差し替え前の追悼文を書いた人だと由樹を紹介するリサ。さして気にした様子のない神崎は、リサに原稿を落とさないように念を押した。

由樹は、書き直したプロットをリサに渡し、アシスタントを続けられないことを告げる。リサは一瞬の沈黙の後了承するのだったが、再びプロットの書き直しを命じる。その上、代わりのアシスタントを探す手配をしようとする秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)を制した。

その夜、執筆中のリサのもとに、母親の元子(江波杏子)が入所している施設から元子がいなくなったと連絡が入り…。

#01

30代にして天才小説家と呼ばれる遠野リサ(中谷美紀)は、大手出版社・駿峰社主催の新人賞受賞式に選考委員として出席した。気が乗らないようすのリサを、編集者の小田颯人(三浦翔平)、塚田真奈美(菜々緒)、副編集長の坪田智行(水橋研二)は必死に盛り立てる。同じころ、駿峰社本社では、敏腕編集長の神崎雄司(田中哲司)が常務の鳥飼正義(石橋凌)ら役員たちにこれから書くリサの小説の映画化をプレゼンしていた。

一方、小説家志望の川原由樹(水川あさみ)は、原稿を手に駿峰社を訪れる。リサのアシスタント探しに苦戦していた小田は、受付で持ち込みを断られていた由樹に声をかけた。

原稿を受け取ってもらうことを条件に仮採用でアシスタントをやることになった由樹は、秘書の田浦美鈴(キムラ緑子)に執筆中のリサに絶対声をかけてはいけないと注意されるが、うっかり声をかけてしまい…。

そんな折、大物作家の花屋敷寛(花王おさむ)が亡くなった。駿峰社で追悼祈念全集を出すことになり、リサのもとに新聞広告に掲載する追悼文の依頼がくる。

喪服をとりに自宅に戻ったリサは、息子の大樹(高杉真宙)と顔を合わせる。リサに反抗的な態度をとる大樹は、リサの最新作に対するネットの悪評をネタに彼女を挑発する。

外回りから会社に戻ってきた小田は、仕事を終えた真奈美に愚痴をこぼすと、由樹から預かった原稿を手にとり、何気なしに読み始める。

追悼文の締切りを翌日に控え、由樹は自分が考えた文案をリサに渡そうとするが…。

次回予告動画
http://www.fujitv.co.jp/ghostwriter/trailer/index.html


https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142110483509000903

https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142110474708958803

https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201/2142110483709001603

maiken@munemaiken

『ゴーストライター』水川あさみさん。

「本にしたいって、
思ってもらえたんですか」


この言葉が欲しくて
今まで頑張ってきた。
諦めていた夢が
希望へ、そして野望へと
変わっていく…

中谷美紀さんも上手い!
面白い! pic.twitter.com/R7xCualttP

あゆちん@qyuchin

RT @m_chi_syo: ゴーストライター録画組の私…。
はよみたーてしゃーない!

出番多かった
かっこよかった
って、みなさん書くから♡♡ pic.twitter.com/j3cz3iCMQF

RT @radio_AS_: 「ゴーストライター」の高杉真宙とても良いね……!黒い、黒い!!
「5万くれ」だそうです pic.twitter.com/o5m7Slwc82
RT @mizukawa_mg: 「ゴーストライター」第1話放送まで…あと3時間!冒頭のシーンは必見ですよ!
ぜひお見逃しなく(*^^*) pic.twitter.com/xFxJDxMusV
RT @MahiroTakasugi_: ブログを更新しました「今日は何の日?「ゴーストライター」の日!」 amba.to/1IoWfJz pic.twitter.com/B244Cukk0u

matsuyama_mg@MgMatsuyama

RT @cinematoday: [写真]中谷美紀、水川あさみ、三浦翔平、菜々緒ら「ゴーストライター」イベント写真ギャラリー cinematoday.jp/gallery/E00066… pic.twitter.com/0kKqFhLhOQ

ストーリー

会場では小説家の登竜門とも言える、ある新人賞授賞式の準備が進んでいた。そろそろ選考委員の作家陣が到着する時間だ。たぐいまれな才能と美貌とを兼ね備えた三波リサ(中谷美紀)は選考委員の中でも授賞式の目玉となる存在。その頃、出版社、駿峰社の一室では三波リサの作品の映画化が決定されようとしていた。中心で幹部たちに説明をしているのが、やり手編集マン、神崎雄司(田中哲司)。リサの作品はこの七年間で映像化された十作品全て大ヒットを飛ばしており、文庫も三百万部を売り上げた作品もある。誰からも見ても順風満帆そのもののリサだった。が実は既に行き詰まりを感じていたのだった。
小説家を夢見て、東京にやってきた遠藤由樹(水川あさみ)。田舎で待つ婚約者には1年限りという約束をして、最後の挑戦と意気込み東京へやってきた。いくつもの新人賞に応募を続けたが、ついに結果を出すこともなく1年が経ってしまった。故郷に戻り結婚することを心に決める。はずだったが、由樹はまだあきらめきれなかった。申し込まず手元に残していた原稿を持って出版社を訪れる。プロの編集者から「君には才能がない」そう言ってもらえればきっぱりあきらめがつく。そう考えたからだ。由樹が向かったのは大手出版社、駿峰社。由樹と受付係のやりとりを偶然耳にした新人編集マン、小田颯人(三浦翔平)は由樹に声をかける。小田は原稿を読むこともせずに、由樹に仕事を紹介する。「三波リサのアシスタントを探しているんですが…」憧れの大作家のアシスタントの仕事。由樹の心は揺れた。田舎に帰って結婚するはずの由樹の人生が今、大きな転換点を迎えようとしていた。一方、リサは今日も認知症気味の母、元子(江波杏子)と息子、大樹(高杉真宙)のことで頭を悩ませていた。

みうらー☻@CANDY_ERI_LOVE

RT @SmRenatan: ゴーストライター相関図
1枚目はTVstation、2枚目はザテレビジョン!
ますます楽しみになってきた~❤ pic.twitter.com/GarcwzFuR7
1月からの月9「ゴーストライター」に出演決定‼︎
そして、ドラマ決まったからやっと髪切った♪若返り作戦♪笑
#三浦翔平 #プードル翔平さん #ゴーストライター pic.twitter.com/EYZHTMTpvs

ゴーストライター騒動
中谷美紀、13年ぶり連ドラ単独主演!フジ系「ゴーストライター」 (3/3ページ) – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)

2月6日発売の「週刊文春」で、全ろうの作曲家として知られていた佐村河内氏の楽曲が新垣氏によるものであると発覚。同日に新垣氏は会見し、自身の曲であることに加え「佐村河内氏の耳が不自由だと感じたことはなかった」などと証言。佐村河内氏のCD出荷停止や公演中止が相次いだ。佐村河内氏は障害者手帳を返納し、3月7日の会見で謝罪したが、新垣氏を名誉毀損で訴える意向も示した。その後、公演の企画会社が佐村河内氏を相手取り約6100万円の損害賠償を求める訴訟を起こしている。

ゴーストライターの件を2コマでまとめた神マンガがあるらしい pic.twitter.com/IjO7iuXeZe K6ken_
https://matome.naver.jp/odai/2141722124704036201
2015年02月28日