地球に潜む?謎の生物。。。彼らは一体何なのか。。。

みー助mama
世界中で目撃されている未確認生物。彼らは本当に存在しているのか。はたまた都市伝説なのか。

世界中には数々の未知の生物の目撃情報があります。彼らははたしてエイリアンなのか、幽霊なのか、突然変異なのか。。。

黒い目の子供達【ブラックアイズキッズ】

ここ数年全米各地で黒い目をした子供達が出現しているらしい。

彼らは(Black Eyes Kids)と呼ばれ、目が白めの部分がなく真っ黒らしい。

不気味なオーラを放ち服装も黒っぽいものが多く彼らは車の中や家の中に入りたがり、拒否するとかなりキレるらしい。

彼らはエイリアンなのか!?真相は分からない。

小人伝説

日本での小人伝説は小さいおじさんの都市伝説があり、おもに芸能人に目撃例が非常に多い。

目撃談によれば、「小さいおじさん」の身長は8センチメートルから20センチメートル程度。窓に貼りついていた、浴室にいたなどの目撃例があり、道端で空き缶を運んでいた、公園の木の上にいた、などの話もある。ウェブサイトでも「小さいおじさん」に関する掲示板や投稿コーナーが設置されている。
小さいおじさん – Wikipedia

日本には小人に関する伝説が他にもある、コロボックルだ。

アイヌがこの土地に住み始める前から、この土地にはコロボックルという種族が住んでいた。彼らは背丈が低く、動きがすばやく、漁に巧みであった。又屋根をフキの葉で葺いた竪穴にすんでいた。

彼らはアイヌに友好的で、鹿や魚などの獲物をアイヌの人々に贈ったりアイヌの人々と物品の交換をしたりしていたが、姿を見せることを極端に嫌っており、それらのやりとりは夜に窓などからこっそり差し入れるという形態であった。

そんなある日、あるアイヌの若者がコロボックルの姿を見ようと贈り物を差し入れる時を待ち伏せ、その手をつかんで屋内に引き入れてみたところ、美しい婦人のなりをしておりその手の甲には刺青があったという(なおアイヌの夫人のする刺青はこれにならったものであるといわれている)。

コロボックルは青年の無礼に激怒し、一族を挙げて北の海の彼方へと去ってしまった。以降、アイヌの人々はコロボックルの姿を見ることはなくなったという。
コロポックル – Wikipedia

イギリスで撮られた妖精の写真

この写真はマンチェスター・メトロポリタン大学のアート&デザイン研究所の指導員であるジョン・ハイアットさんがローゼンデールバレーで撮影したものです。

ジョン・ハイアットさんはこの写真を本物の妖精の写真だと主張しています。

確かに蚊やハエでは無さそうですが小さくてよく分かりませんね。

この写真は「ローゼンデールの妖精」と名付けられ博物館で展示されているそうです。

人魚は実在している!?

人魚は伝説の中の生き物かと思いきや人魚らしき生物が実際に目撃されていた!

動画はグリーンランド沖900メートル深海にて海洋学者が同伴の上、アニマルプラネットという番組で撮影されたものだ。アニマルプラネットは純粋に動物の生態を追う番組のためやらせとは考えにくいのだが、真相は謎だ。

http://www.youtube.com/watch?v=iuXPdQqMYW0
https://matome.naver.jp/odai/2140953622251450301
2014年09月01日