猪瀬前知事の辞職による東京都知事選に田母神俊雄氏が立候補を表明しました。
ですが田母神氏は下のツイート集を見てわかるとおり、都知事に絶対にしてはいけない人物です。
それは本人のツイートのみならず、賛同者を見てもわかると思います。
今回は田母神氏を応援する連中の本性を明かそうと思います。
しかし水島はその後…
https://matome.eternalcollegest.com/post-2142451033171606701
もう一回いいます。中山氏は「国土交通大臣」時代にこの発言をしています。あなたは何の職務についているのですか?
国土交通大臣の要職に就きながら、成田空港に関係する発言だけならまだしも、役職にかすりもしない日教組を目の敵にした発言を連発してわずか100時間あまりで大臣を辞任、それでもオトシマエがつけられず次期衆議院選挙の立候補を断念し、名誉挽回と芸人崩れを後釜に据えようとするも、それもならぬと見るや再び出馬に意欲を見せながらわずか20時間程度で再断念に追い込まれた、それこそ芸人顔負けのクリティカルギャグ連発中の中山成彬前国交相
UnNews:中山成彬前国交相、「私自身も当然、日教組の被害者だ」 – アンサイクロペディア
本人の問題発言はこちらでもご覧になれます。
、「卒業アルバム部門」では整形がばれてしまうので、何人かのタレントさんは冷や汗をかいていたことでしょう 。〝やった、 やらない〟・・・つまり顔があまりにも違っているタレントの方達がいらしたので、 目を・・・鼻を・・・〝いじったり、いじらない〟とスタジオが盛り上がり、正直なところ、ドキドキしていた方達もいたのでは
番組を台無しにした整形疑惑の KYタレント K.R|デヴィ夫人オフィシャルブログ「デヴィの独り言 独断と偏見」by Ameba
また、暴行容疑で捜査も
ちなみに西村は資格のない人間に弁護士の活動をさせたとして逮捕されています。
ですが、もう終了してました。
しかし三橋はその後…
https://matome.eternalcollegest.com/post-2142451033171606701
自民党公認で出馬しましたが落選しています。
ちなみにこの人は平気でデマを流したこともありました。
体罰はもしあなたが一人前なら誰でも出来ます。もし自分に自信がなければ次のようにして下さい。
体罰の目的は進歩なのですから、その事を頭の中において体罰を行います。
「進歩、進歩」と頭の中で言いながらやって下さい。
実に上手く出来ますから。口に出してもいいですよ。 その時、丹田に意識を集中出来たら言うことはありません。
**体罰の会**
体罰を容認する人たちですが、この人たちは自分がやられる側になったら間違いなく起こるはずです。命を賭けてもいいほどに。
上念 司@smith796000
上念 司@smith796000
本人の問題発言はこちらでもご覧になれます。
省内でもアパによる田母神氏への “利益供与” ではないかと囁かれているのです
きまぐれな日々 「週刊新潮」が書く森喜朗・元谷外志雄・田母神俊雄の癒着
癒着ぶりは週刊新潮で取り上げられたことも
詳しくはこちらをご覧ください。
さてここまで多くの人を紹介してきましたが、ここで「THE FACTS」を思い出しました。
THE FACTS(ザ・ファクツ)は、すぎやまこういち、屋山太郎、櫻井よしこ、花岡信昭、西村幸祐の5人で構成された「歴史事実委員会」が、慰安婦問題に関して『ワシントン・ポスト』(2007年6月14日付)に出した意見広告。「慰安婦強制連行の証拠はない」という主張を展開している[1]。
THE FACTS – Wikipedia
その賛同者は愛知和男、赤池誠章、稲田朋美、江藤拓、大塚高司、岡部英明、小川友一、鍵田忠兵衛、亀岡偉民、木原稔、木挽司、坂井学、島村宜伸、杉田元司、鈴木馨祐、薗浦健太郎、平将明、土井亨、土井真樹、戸井田徹、西本勝子、林潤、古川禎久、松本文明、松本洋平、武藤容治、山本朋広、渡部篤、中川義雄、石関貴史、泉健太、河村たかし、北神圭朗、神風英男、田村謙治、牧義夫、松木謙公、松原仁、吉田泉、笠浩史、鷲尾英一郎、松下新平、西村眞悟、平沼赳夫、福田逸、遠藤浩一、宮崎正弘、東中野修道、荒木和博、島田洋一、西岡力、藤岡信勝、加瀬英明、西尾幹二、富岡幸一郎、岡崎久彦、青山繁晴、茂木弘道の各氏。今回のメンバーにも何人か入っています。
しかしその結果は・・・
6月16日、日本の学者、ジャーナリスト、政治家など44名が署名した従軍慰安婦問題に関する全面の意見広告が『ワシントン・ポスト』紙に掲載されました。この意見広告を読んだ議員は態度を硬化させ、共同提案者に名を連ねる議員の数は増え、最終的に共同提案者は140名以上になりました。同広告は、議員を説得するよりも逆に怒らせてしまったようです。
中岡望の目からウロコのアメリカ » 従軍慰安婦問題に関する「意見広告」に見る日本人の“品格”
引用先のリンクを見ると、「世界に日本の恥を晒し、日本をバカにする目的で行った」とすら思えます。
結果は見事落選
そして逮捕
二〇一四年二月の東京都知事選をめぐり、複数の運動員に報酬として現金を配っていた疑いが強まり、東京地検特捜部は十四日、公選法違反(運動員買収)の疑いで、落選した元航空幕僚長の田母神(たもがみ)俊雄容疑者(67)と、選対本部の元事務局長の島本順光(のぶてる)容疑者(69)を逮捕した。
東京新聞:田母神元空幕長を逮捕 14年都知事選、運動員買収疑い:社会(TOKYO Web)

















