【評判良すぎて今や有名!?】”隠れた”名作じゃなくなった映画12作品

tamayojp
ゾンビ映画「ショーン・オブ・ザ・デッド」、青春映画「明日、君がいない」「ゴーストワールド」等、ちょっぴりマニアックで人気の高い映画を紹介しています。
ショーン・オブ・ザ・デッド
ロンドンに暮らすショーンは、いい歳して人生の目標や目的を持たぬまま、親友のエドとパブに入り浸るばかりの冴えない毎日を送っていた。そんな彼に長年の恋人リズもついに愛想を尽かしてしまう。このままではいけないと自覚したショーンは、リズとヨリを戻すため、これまでのだらしない生活を改めようと決意する。ところが、ショーンが恋人のことで頭がいっぱいになっている間に、街にはゾンビが溢れ、生きた人間を次々と襲っていたのだった…。

Nacho Taro@nachitaro

ゾンビの最高峰はショーン・オブ・ザ・デッドで間違いないよ

ぼん@bonbonboooom

ショーン・オブ・ザ・デッドとかかなりサクッと見れたし映画90分くらいでいい

バグダッド梶原@robosuretaroji_

@otaku4949  ショーン・オブ・ザ・デッドは喜怒哀楽ついでに友情も詰まってる作品なのでゴールデンとは言わないでも一度は深夜か昼間に放送して欲しいですね。もうしてたかもですが
ホットファズ 俺たちスーパーポリスメン!
ロンドンのエリート警官ニコラス・エンジェル(サイモン・ペッグ)。優秀すぎるという理由で、田舎の村へと強制左遷。そこでも張り切るエンジェルだが、アクション映画好きで、どんくさいバターマン(ニック・フロスト)と相棒を組まされる。ある日、村で怪死事件が発生するも、殺人事件だと主張するエンジェルは相手にされず……。
私もいまホットファズ見てる~元気出る~!

中条優希@Yuki_NK

ホットファズはポリス映画のパロディやギャグが多いんだけど、ちゃんと話の筋に絡めてくるのが凄く上手いんだよなあ。なかなかできないことだと思う。

ニコパチ@nicopa88

ホットファズはぐろいから日本でよく公開できたなと思ったけど、どうやらねっとでの署名運動により公開が実現できたようです。この署名運動のおかげでポリスなマー様みえてるかと思うと当時署名してくださった皆さまありがとうございます。いまこうしてみえてるのはその人たちの活動の賜物かと
ゴーストワールド
イーニドとレベッカは高校を卒業した今も進路も決めないまま好きなことだけしてフラフラする毎日。ある日、二人は新聞の出会い系の広告に載っていた中年男をダイナーに呼び出し、待ちぼうけを食っている惨めな姿を見て暇を潰すのだったが……。

かわさきあつし@fahrenheit_ken

映画・ゴーストワールドを見終わった。
ブシェーミをより一層好きになった。

だらく*@daraku48

「ゴーストワールド」観了。レベッカ(スカーレット・ヨハンソン)とイーニド(ソーラ・バーチ)の二人の女の子が高校卒業を経て社会と向き合いもがく様を描いた青春映画。名作の風格さえ備えたホロ苦い素晴らしい青春群像劇だと思います。ラストもいい!(★★★★★)

ソイミ@soymilkrock

最近は何故か「ゴーストワールド」をことあるごとに思い出す。もっと好きな映画いっぱいあるはずだけど。「ゴーストワールド」みたいな面白い映画他にないかなー。
バッファロー’66
5年の刑期を経て出所してきたビリー。仕事で家を離れ、両親に結婚したと偽っていた彼は、実家に戻るため通りすがりの女・レイラを拉致する……。

8sun@8sun_tweet

バッファロー’66 みた!予想に反してとってもかわいい作品だった。クリスティーナ・リッチもムチプリで可愛かった!
ヴィンセント・ギャロのバッファロー’66って映画を見たけど、僕は100回生まれ変わってもあんな男には惚れないし、振り回されても包み込める女にはならない\(^o^)/<お断りします! でもオチは良かったと思う
明日、君がいない
成績優秀なマーカス(フランク・スウィート)と妹メロディ(テレサ・パルマー)など、一見悩みとは無縁そうに見える6人の高校生たち。しかし、時間が経つにつれ、それぞれが誰にも言えない悩みや問題を抱え、今にも押し潰されそうになっている現実が明らかになってゆく。そして、午後2:37、1人の生徒が自殺を図り……。

いけしょー@ikeshow11

朝から「明日、君がいない」という映画を見て、衝撃を受けています。うーん…色々と考えさせられます。
明日、君がいない
という映画を見ました。
なぜなかわからない、ということが、人間関係の基盤にはあるのだと思います。本音で語り合う事が重要とか、そんなアホみたいな問題でなく、人と人との間には、なぜなのかわからない、というような事が常にある事を考えなくてはならないのかも知れないです。
ラースと、その彼女
幼いころのトラウマから人とのつながりを避けて生活し、毎日地味な仕事に従事する青年ラース(ライアン・ゴズリング)。そんなある日、彼はガールフレンドを連れて自分を心配する兄夫婦(エミリー・モーティマー、ポール・シュナイダー)と食事をすることに。しかし、ラースが連れて行ったガールフレンドとは、インターネットで注文した等身大のリアルドールだった。

ぺく兄@peccupecu

映画、ラースとその彼女見た。あれ?ギャグ映画かなーと思ったらこれ… 恋愛映画は、付き合い以外は見ないけど、これは良かった。☆×5

syu@syusyu841

【映像】『ラースと、その彼女 <特別編>』4.5点:何の予備知識もないで観たので、タイトルから普通のラブコメだろうと思っていてすごくびっくりした。いい意味での裏切り。冒頭から、ライアン・ゴズリング演じるラースはちょっと普通ではないなと bit.ly/YsW6Qo
パンチドランク・ラブ
バリー・イーガンは、相棒のランスと共に倉庫街でトイレの詰まりを取るための吸盤棒をホテル向けに販売している。突然キレたり泣き出したりと、精神に問題を抱える彼の最近の関心事は、食品会社のマイレージ特典を利用して無料で飛行機に乗ること。そんなバリーはある朝早くから出社すると、隣の修理屋へ車を預けにきたという女性リナと出会う。実は彼女はバリーの姉の同僚で、バリーの写真を見て一目惚れしてしまい、車の修理を口実に様子を見に来たのだった。やがて2人の仲は親密になっていくのだが…。
パンチドランク・ラブ、ほんと無茶苦茶wwけど、素敵だわ〜

もんもん@monarisa25

@kura_yoshikazu パンチドランク・ラブ見たよー。面白かった。主役の男が意外と強気な行動に出て笑った。あと姉のウンザリ感ねw それから、映像が良いのね。逆光とか、彼女のマンションの廊下のシーンとか。キスシーンとか。でもオシャレ過ぎなくて、恋人も美人すぎなくて、いいね。
奇人たちの晩餐会
出版業を営むブロシャンには密かな楽しみがあった。それはバカな人間を招待しては仲間で笑い物にするという晩餐会だ。今回はマッチ棒の工作が趣味という税務局勤めのピニョンという小男を見つけたのだが、当日ギックリ腰になり動けなくなったブロシャンはピニョンと二人きりになってしまうのだった……。

すす@ccccocoo

奇人たちの晩餐会くっそ面白かった。
「奇人たちの晩餐会」鑑賞。徹底的に空気の読めない男がもたらす災難をシュールに描くコメディー。一体どうなるかと思ったところでの、話の収め方が見事。こういうの、好きだなぁ!
人生、ここにあり!
1983年、ミラノ。正義感が強いが異端児扱いされる労働組合員のネッロ(クラウディオ・ビジオ)は、自著がきっかけで別の生活協同組合に異動させられてしまう。そこに集まっていたのは、法律の改定で廃止した精神病院を出され、行き場のない元患者たちだった。ネッロはしっかりと稼げるような仕事を彼らにさせようと思い立つが……。

matsushita@matsu201006

人生ここにあり観て泣いて笑い疲れたー恋というものがしたくなるな

由谷@ytn_create

「人生、ここにあり!」実話を元にしてたんですね。本当に素敵な映画なので、いろんな方に見てほしいな。
実話が元になっているというイタリア映画【人生、ここにあり!】でウケたのは、不器用で話もできない人が仲間に「コイツは何もできず役に立たない」と訴えられ、ならば適役がある、と理事長にしてそれで役に立って認められちゃうところ。イタリアの懐の深さを感じました。日本だとなかなかそうはね…
ロード・オブ・ドッグタウン
西海岸にあるドッグタウンという街にはスケートボードに熱中する3人の少年たちが毎日風を切って青春を謳歌していた。やがて、溜まり場のサーフ・ショップを拠点にZ-BOYSというチームを結成する。

若林武蔵@sup1127

ロードオブドッグタウンみた!
まじおもろかったー!!
スケボー久しぶりにやりたいわ*\(^o^)/*

ささみ@sasabecr

ロード・オブ・ドッグタウン観た。スケートやりたくなるし青春くせぇし仲間の良さってものがわかるいい映画だった。
ドライヴ
天才的なドライブテクを武器に、昼は映画のカースタント、夜は強盗逃し専門の運転手をしているドライバー(ライアン・ゴズリング)。ドライバーはアイリーン(キャリー・マリガン)にひそかに思いを寄せていたが、彼女には服役中の夫スタンダード(オスカー・アイザック)がいた。ある日、服役から戻ってきたスタンダードがガレージで血まみれで倒れている姿をドライバーが目撃し……。

ジュゴン前川@taka_0919

『ドライブ』 ライアン・ゴスリングが、かっこよすぎ!男が男に惚れるクールな映画。お勧め!

パイコー(仮)@kimitomenma

映画『ドライヴ』を観た。常に緊張感のある画、ロスの夜。映画において車を運転する男はなぜこうも孤独に描かれるのか。車社会のアメリカ特有の何かがあるのだろうか。監督は北欧の人だけれど。
歩いても 歩いても
夏のある日、横山良多(阿部寛)は妻のゆかり(夏川結衣)と息子のあつし(田中祥平)とともに実家に帰省した。この日は、15年前に他界した兄の命日。しかし、失業していることを口に出せない良多にとって、両親(原田芳雄、樹木希林)との再会は苦痛でしかなかった。
「歩いても歩いても」、この映画面白い…。伊丹十三の「お葬式」みたいだ。こういう引きで撮って俯瞰で見る、クラシックなカットと構図の連続…勉強になるな

天野いちご@ichigo_Amano

『歩いても歩いても』是枝裕和監督作品。とある一家の夏の日を描く。家族という関係の中でもお互いに感じている微妙な距離感。知ってるようで知らない家族の姿。思わず自分の家族との関わりを想起し、考えさせられる。迷惑かけ合ってこそ家族と言うけれど、実際そこまで上手くはいかないものだ。良作。

★関連リンク★

https://matome.naver.jp/odai/2136789402189028101
2013年08月27日