adidas 2019 Champions League Madrid Final Ball
2018-19シーズンの決勝トーナメント全試合[決勝戦を含む]で使用
FINALE BERLIN
2015 UEFAチャンピオンズリーグ決勝戦の開催地であるドイツ・ベルリンにインスパイアされたデザインを採用。市の紋章である熊をモチーフにするとともに、ユネスコの創造都市ネットワークとして「デザインシティ」の称号を得ているベルリンらしく、美術や音楽など芸術の多様性を表現しています。製法には滑らかなシームレス表皮構造を実現するサーマルボンディング(熱接合)技術を採用。厳しい 7項目のテストを通過し、試合中を通じてボールの形状とサイズが同じ状態を保つことを保証した「FIFA Approved」の認定を得ています。
Finale Lisbon
2014年5月24日(土)*にリスボンのエスタジオ・ド・SLベンフィカで開催される、UEFAチャンピオンズリーグ2014決勝の公式試合球『フィナーレ リスボン』
本ボールは、大会公式球の象徴であるスターパネルのデザインに港町リスボンの大航海時代からコンパスのデザインを組み込み、またカラーリングは視認性の高い白を基調に、リスボンの街並みからインスピレーションを得たソーラーブルー・ソーラーゼストの明るいカラーが使用。
また、キックのインパクトの際に適したグリップを提供できるように設計された表皮構造が特徴に。
本ボールは、大会公式球の象徴であるスターパネルのデザインに港町リスボンの大航海時代からコンパスのデザインを組み込み、またカラーリングは視認性の高い白を基調に、リスボンの街並みからインスピレーションを得たソーラーブルー・ソーラーゼストの明るいカラーが使用。
また、キックのインパクトの際に適したグリップを提供できるように設計された表皮構造が特徴に。
FINALE 11
2011-12シーズンのグループリーグ全試合で使用[2010-11シーズンの優勝チームのホームゲーム[FCバルセロナ]は別バージョンのボールを使用]
FINALE LONDON
2010-11シーズンの決勝戦、およびそのシーズンの優勝チーム[FCバルセロナ]の2011-12シーズンのホームゲームで使用
FINALE MADRID
2009-10シーズンの決勝戦、およびそのシーズンの優勝チーム[インテル・ミラノ]の2010-11シーズンのホームゲームで使用
FINALE 10
2010-11シーズンの全試合で使用[2009-10シーズンの優勝チーム[インテル・ミラノ]のホームゲーム、および決勝戦は別バージョンのボールを使用]
FINALE 9
2009-10シーズンの全試合で使用[2008-09シーズンの優勝チーム[FCバルセロナ]のホームゲーム、および決勝戦は別バージョンのボールを使用]
FINALE MOSCOW
2007-08シーズンの決勝戦、およびそのシーズンの優勝チーム[マンチェスターユナイテッド]の2008-09シーズンのホームゲームで使用
FINALE 8
2008-09シーズンの全試合で使用[2007-08シーズンの優勝チーム[マンチェスターユナイテッド]のホームゲーム、および決勝戦は別バージョンのボールを使用]
FINALE 7
2007-08シーズンの全試合で使用[2006-07シーズンの優勝チーム[ACミラン]のホームゲーム、および決勝戦は別バージョンのボールを使用]
Finale Paris
2005-06シーズンの決勝戦、およびそのシーズンの優勝チーム[FCバルセロナ]の2006-07シーズンのホームゲームで使用
FINALE 6
2006-07シーズンの全試合で使用[2005-06シーズンの優勝チーム[FCバルセロナ]のホームゲーム、および決勝戦は別バージョンのボールを使用]
https://matome.naver.jp/odai/2136245572432793601
2019年05月20日






























