GACKTがプロデュースする「瑞々しい女性のような」日本酒

covancha

勝山酒造12代目蔵元・伊澤治平氏とタッグを組み、長い歳月を経て“女性が飲みやすい”新しい日本酒を完成させた。

GACKTは、4年前に宮城県を訪れた際に伊澤氏と知り合ったのがきっかけで日本酒にハマったといい、「彼に『日本人なのに日本酒を知らないのは寂しすぎる』と言われ、そこから彼の魔法にかかってしまいました」。

「すっぴんでも肌が透き通っていて、みずみずしい女性のような日本酒です」

プロデュースするのは以下の3つのタイプ

シャトーガクト VAMPIRE
商品内容 VAMPIRE
規格 リキュール
原材料 米・米糀・紫蘇果汁
アルコール 12度
容量 720ml

黒い瓶から滴り落ちる血。まさにヴァンパイアを連想させるショッキングピンクの芳しい液体。400年前のいにしえから伊達家に伝わる「紫蘇酒」をGAKCTの黒魔術で復活させた酒。紅い満月の夜にこそふさわしい酒。

シャトーガクト LEI-CRESCENT
商品内容 LEI-CRESCENT
規格 日本酒
原材料 米・米糀
精米歩合 55%
アルコール 12度
容量 720ml

食中酒のアルコール度数はあらゆるジャンルの料理において12度が理想。それに比べ従来の日本酒は15~17度が中心でした。そこでLEIは世界中の美食家を虜にするために理想の12度を実現。また、低アルコールながら上品なメロン香とボディの厚みが魅力。ジューシーでボリュームのあるボディは肉料理と最高のマリアージュを完成させます。

シャトーガクト GEN-SAKE・DOLCE
商品内容 GEN-SAKE・DOLCE
規格 日本酒
原材料 米・米糀
アルコール 15度
容量 720ml

元禄時代のレシピを平成の現代の最先端技術で復活させたGEN。ブドウ糖の超微細のキレる甘さと、ワインの10倍以上もある旨味成分アミノ酸の効果で食材の旨味を増幅する圧倒的パワーを持っています。フォアグラやブルーチーズ、トリュフ料理と抜群の相性。その他にも、あわせる料理の守備範囲が広いのに驚き、テーブルに感動をもたらすことまちがいなしです。

興味を持ったら注文は下記のサイトから

日本酒『Chateau GACKT』は同社サイトで同日より予約販売開始し、2月9日より東京・新宿高島屋など30店舗で限定販売する。

https://matome.naver.jp/odai/2135852275858823901
2013年01月19日