黒のレギンスパンツ・スキニーパンツのコーディネート

mizki841
【ユニクロのレギンスパンツ買った人必見】黒のレギンスパンツ・スキニーパンツの実用的に使えそうなコーディネートを集めてみました。気になる腰回りをどうカバーするか、コーディネートアドバイス付き!
とにかく足に自信があればどーんと脚線美をみせつけたらいい!
クラブシーンなどでどうぞ。
(普段使いは難易度高い)そうでない場合は下へスクロールしてご覧ください。

ブラウスをあわせる
ふんわりしたシフォン素材のブラウスに合わせてフェミニンに。
腰回りはポシェットでカモフラージュ。
シャツをあわせる
腰回りをすっぽりカバーできるサイズのドルマンスリーブシャツ。
黒一色で重くなりがちだが、アクセサリーで目線を上半身に持って行き、バランスよく着こなしている。
カットソーをあわせる
わかりやすく、真似しやすいコーディネート。
腰回りまでたっぷりあるカットソー。
ふんわりした素材やカラーがポイント。
ニットをあわせる
腰回り全てが隠れるわけではないが、このくらいのバランスでも着こなしやすいコーディネート。裾からちらっとインナーをのぞかせるのがポイント。ショートブーツにもインできる。
ニットをあわせる
体型カバーできるコーディネート。透かし編みのニットにすることによって軽さを出している。ニットが白いので帽子に黒を持ってきてバランスをとっている。
ニットチュニックをあわせる
真似しやすいコーディネート。首周りが開いているので重い印象にならない。丈もこれ以上長めのチュニックだとおばさんぽくなりがちなので注意。
Tシャツ+シャツをあわせる
インナーのTシャツで腰回りをカバーすれば、アウターは選ばないコーディネート。シャツ以外にパーカーやジャケットでもバランスが取りやすい。
シャツ+カーディガンをあわせる
ベーシックな組み合わせだけれど、スキニーパンツの膝に遊び心があってかわいい。カーディガンに明るい色を選ぶことで目線を上に持っていくことができる。
シャツ+ニットをあわせる
腰回りはカバーできていないのでレギパンよりもスキニーパンツにオススメのコーディネート。シャツとニットの丈を長くすればレギンスパンツでも応用可能。
ニット+シャツをあわせる
インナーのニットは腰と同じくらいの丈、アウターのシャツがそれより長く腰回りをカバーしている。ニット帽、シューズで全体的にカジュアルな印象に。
Tシャツ+パーカーをあわせる
脚線美自慢の方はそのままどうぞ。気になる方はインナーのTシャツを腰が半分くらい隠れる長さに変えて。
シャツ+パーカーをあわせる
インナーのシャツがギリギリ腰回りを隠す長さなので脚長効果が期待できる。パーカーに合わせたファーもコーディネートのポイントに。
カットソー+ジャケットをあわせる
インナーのカットソーの裾のカッティングに注目。脇にいくにしたがい長くなっているので、体型カバーと脚長効果が期待できる。体にフィットしていないサイズ感もポイント。アウターはジャケットでも、パーカーでもOK。
カットソー+ジャケットをあわせる
インナーのTシャツで腰回りをカバー。同系色のカラーのブーツにインすることで脚長効果も期待できる。足元にボリュームがあるので、帽子でバランスをとって。
カットソー+ジャケットをあわせる
インナーのゆるっとしたTシャツにあわせたゆるっと巻いたストールが体型カバーに役立つコーディネート。
ジャケット+ストールをあわせる
ブーツインして足元のカラーを一体化することで脚長効果に。ボリュームのあるニットのスヌードで目線を上半身にもってきてバランスをとっている。
ニット+ジャケットをあわせる
ニット+ニットでも重たくならないのはブーツインしたスキニーパンツのおかげ。ボリュームのあるトップスをバランスよく着こなせるのはスキニーパンツの魅力。
ジャケットをあわせる
個性的なインナーで目線を上に、丈の長いジャケットで腰回りをカバーしている。ジャケット以外にロングカーディガンなどでもOK。
ジャケットをあわせる
ロングブーツにインできるのもスキニーパンツの魅力。防寒にもなります。重めの素材のジャケットも腰辺りまでくる丈ならばらんすよく着こなせます。
ジャケットをあわせる
シューズを黒でパンツと一体化して脚長効果を。ジャケットの丈で腰回りをカバー。デザインの入ったジャケットや、白いインナー、ストール使いなどで目線が上に来るようにしたコーディネート。
コートをあわせる
ボリュームのあるデザインコートにあわせるにはスキニーパンツがスッキリ着こなせます。主役に持ってきたいトップスがある場合は黒のスキニーパンツは名脇役になってくれます。
https://matome.naver.jp/odai/2135787130859191001
2013年01月11日