iPhone De ダイエット。ダイエット系運動補助アプリまとめ

clavier
運動の助けになりそうなiPhoneアプリをまとめました。有料、無料アプリが混ざっていますのでリンク先(iTunes)でご確認ください。

▼ トレーニング・ヨガ・ピラテス

ジムに通うのはお金がかかるし面倒…。ヨガやピラティスをやってみたいけど、やり方が分からない…。

そんなあなたに「うちトレ」が109本の無料動画で分かりやすく解説しちゃいます!今日からおうちでトレーニングしよう!

Nike Training Clubは、いつでもどこでも自分専用のパーソナルトレーナーとトレーニングができるアプリケーションです。
スマートになりたい、体を引き締めたい、筋力をつけたいなど、5名のプロアスリートのトレーニングを新たに追加して、目的に合わせたトレーニングが60種類以上。

”Strength Training” 筋トレか、”Yoga and Stretching” ヨガとストレッチかという選択で、運動の強度を選びます。
次に筋トレなら「全身」「上半身」といった部位です。ヨガ&ストレッチの場合にもヨガのメニューかストレッチの部位を聞かれます。
あとは5分、10分、15分…60分といったように、空き時間を指定するだけです。Sworkit がランダムに指定された強度と部位について運動をイラストで教えてくれ、数十秒ずつこなすタイマーが起動します。

一般的な運動や筋トレをログして、互いに競争できるサイトが Fitocracy です。
Fitocracyの一番面白いところは、一つ一つの運動に対してポイントが与えられるので、たとえば「走っている」人と「筋トレ」をしている人も互いにポイントを競うことができる点です。

運動を RPG 化するサイトといえばわかりやすいでしょうか。
iPhone アプリから、Fitocracy のログをとることも自在ですし、グループのフィードを読むことも可能です。

「二の腕」「お腹」「背中」など、各部位ごとに全部で21種類のストレッチが用意され、各ストレッチはイラスト&解説とともに紹介。
慣れないとキツいストレッチもありますが、ぜひ理想のボディを目指して日々チャレンジを。特殊な器具は使わず手軽に行えるのも魅力です。

▼ ジョギング・ウォーキング

iPhoneのGPSと加速度計を利用して、ランナーのペースや走行距離、時間、消費カロリーなどを記録する。GPS信号が利用できない場合でも、加速度計を使ってこれらのデータを記録できるという。これまで提供されていたジョギングアプリ「Nike + iPod」ではシューズに専用センサーをつける必要があったが、Nike+ Runningでは不要になっている。

GPSを使って走ったルートを地図上に描く機能もあり、走行中に画面をタップすると、地図上で自分の現在地を見ることができる。

GPSの位置情報を利用してジョギングやウォーキングの記録を取るフィットネス用アプリ。

移動した軌跡をGPSでトラッキングして地図に表示し、Facebookなどで共有する楽しみもある。運動のペースは速度や時間で指定でき、休憩も含めた時間配分などの目標も設定可能。ネット上のユーザーと比較するレースイベントなど、飽きさせない工夫も盛り込まれている。

ランニング中のリアルタイム情報の提供を目的としたモニタリングアプリ。ランナーにとって最も気になる「1kmを何分何秒で走るかを指す、ペース」を常にフィードバックしてくれる。

蔵ジャイロセンサーを用いて、iPhoneへの振動を歩数として換算する歩数計だ。1回の振動=1歩と換算し、設定した歩数に応じて距離も計測してくれる。

毎日の歩数や時間、カロリーなどのデータも記録され、音楽を聴いたり、目標歩数を設定するなど、飽きない工夫もある。

走らないのにジョギング並みの効果が得られると話題の「スローステップダイエット」が楽しめるアプリ。

用意するのは、高さ20cm程度の踏み台のみ。アプリを立ち上げたらメトロノームの音に合わせ、踏み台昇降の要領で踏み台を上り下りするだけ。回数は自分のペースに応じて設定し、1回10分を1日3回目安で行うといいとのこと。

「達成度」では、回数や時間に応じて運動の達成度を東京スカイツリーの高さで表してくれます。運動を続けると距離が伸びるので、モチベーションも上がりそうです

https://matome.naver.jp/odai/2134887957845964101
2012年11月07日