雑誌「Cut」のステキな表紙まとめ

ekizo
総合カルチャー雑誌、Cut。映画関連を中心とした美麗表紙が多く、そんな中から主観的に20冊余りを選んでみました。
2011年9月号
コクリコ坂から。数多いジブリアニメ表紙の中でも、これは作品の魅力を簡潔に伝える抜群のセンスだと思います。
2013年9月号
というわけでテッパンのジブリ表紙。
2015年3月号
見事にキュート&ポップ。
2010年5月号
怪物くん。これも見事。
2009年6月号
宇多田ヒカル。これは私が知る限り、最高の宇多田ヒカル写真だと思います。発売当初、その瞳の魅力が話題になりました。
2000年9月号
ビョーク
2001年9月号
ビョーク。2000年代初めは彼女の表紙が多い。
配色がさすが、SF好きを知っている。
2011年7月号
ロバート・デ・ニーロ。「70年代、映画は狂っていたのか?」というキャッチーなコピーと、笑うタクシードライバー。
2010年2月号
戸田恵梨香
2009年12月号
トトロ
2006年12月号
鉄コン筋クリート
2012年6月号
チャン・グンソク。このカラーセンスは好き。
2010年6月号
ビートたけし。水を撃つ!
2013年12月号
一躍、時の人となった堺雅人。
2002年3月号
ヴィンセント・ギャロと中谷美紀。ギャロ映画のヒロインのような中谷美紀。
2012年1月号
けいおん!
2010年9月号
借りぐらしのアリエッティ
2007年11月号
ガンダム。アニメの秀作表紙も多い。
2006年9月号
ジョニー・デップ
2011年3月号
パイレーツ・オブ・カビリアン。カラーセンスが好き。
2006年4月号
ジョニー・デップ。デップの表紙はかなり多い。
2009年1月号
宮崎あおい
2012年10月号
業界のトップを切った、能年表紙
2014年7月号
能年表紙では一番かと。
2009年8月号
エヴァンゲリオン
2006年10月号
スカーレット・ヨハンソン。やや色気出し過ぎか(いろんな意味で)。
2012年10月号
表紙は誰?
ということで、作成時点での最新号も挙げておきます。
https://matome.naver.jp/odai/2134856834415703001
2016年05月20日