革命を起こした機種 パチンコCR牙狼シリーズ

ezjunjun
GAROブームがホールで起き始めたのが2008年、1時間で2万発という「ギガMAX」スペックがユーザを揺さぶった。現在もホールに残している初代牙狼に始まり、5作リリースされている。併せてドラマのGAROが注目を浴びたのは、ご承知の通りです。

牙狼シリーズの歴史

2019

2018

2017

2016

2015

2014

2013

スペック、役物、演出の3大集大成を掲げるシリーズ最高傑作といえる。大当たりのすべてが16ラウンド(出玉約 2000個)、ST160回転で継続率は77%にも及ぶ。マックスタイプとしての爆発力は抜群だ。

役物の完成度も凄い。最高速で完成するシリーズ最大級の 「BIG FACE OF 牙狼」を搭載。そして。それに覆いかぶさる「VISION OF GARO」がプレイヤーに与えるインパクトは従来機種にはなかった衝撃。

2012

51%の確率で突入するSTゾーンの「真魔戒RUSH」は、なんと電チューサポート145回転。高確率時は約1/99の確率なので、かなりの連チャンが期待出来る。理論上の継続率は77%もあり、2000発の出玉がループしていけば、大量のドル箱タワーを築くことが可能だ。また、潜伏確変もなく、大当たりは必ず出玉を得られる。

2011

2010

大当たり確率1/358.12→1/39.96大当たりの内、確変率は82%、その50%で魔戒RUSH突入。魔戒RUSH終了後99回転の時短。時短での引き戻しを含めたトータル継続率は86.4%という十分な爆発力をもったものとなっている。入りにくいが、抜けにくいという諸刃の刃は前作同様にファンの心をヒートアップさせる。

2008

2008年リリース、1時間2万発もあり得る台で、現役でまだホールにある機種でもあります。
今までのバトルタイプには付きものだった、2R通常、2R確変がきれいさっぱり排除され、大当たりはすべて15-16Rの出玉のあるものだけという特徴がある。

しかも、いったん大当たりし、魔戒CHANCE=バトルモードに突入すると敗北するまで、(敗北しても16Rの出玉あり)出玉のある大当たりが続く。

https://matome.naver.jp/odai/2134184143797909001
2020年05月05日