アサヒ、“トマト発泡酒”
ビールベースのカクテル「レッドアイ」
アルコール度数が低くビールの苦味が抑えられるので、ビールが苦手な人にピッタリ
パッケージは、“赤”を基調とし、トマトのイラスト
トマト果汁を使用した中味の特長とおいしさを表現している
2012年6月12日(火)より全国で新発売
全国(コンビニエンスストア限定)で発売
想定価格は1缶(350ミリリットル)198円
販売目標10万箱
どんな商品?
すっきりとした味わい
麦のコクにトマトのうまみを合わせ、すっきりとしながらも深みとコクのある味わいに仕上げた
20~30代のビール類ユーザーや健康志向の高い人向け
トマトが旬の夏場に、20~30代のビール類ユーザーや健康志向の高い人によるニーズを見込む
また、ビール類ユーザーのみならず、チューハイやカクテルなどの低アルコール飲料ユーザーでも楽しめる新しい味わい
風味豊かな麦芽と、完熟トマト果汁でつくった発泡酒
完熟トマト果汁を20%使用している
“世界初の缶入りレッドアイ”
“ビールのプロ”のアサヒビールと“トマトのプロ”のカゴメが独自に開発した技術を用いた「CTE果汁」を使用してつくった、世界初の缶入りのレッドアイ
商品化までに5年
『製造上の難しさ』と『味作りの難しさ』のため商品化までに5年かかった
色は少し赤みがかかっている程度
しっかりとトマトの酸味が効いている
果汁が底にたまっている
途中まで飲み飲み、その後、5~6回軽く振りレッドアイをグラスに注ぐと、最初に飲んだときよりもトマトの酸味が濃くなる
ゆっくりと”色と味”を楽しむのがオススメ
最初はゆっくりと注ぎ、トマトの酸味が弱い味を。次に、缶を振ることによって、酸味が強い味を作り出すことにより、2度楽しむことができる
Twitterでの反応
モミ@tomomomitan
めるふ@merufu
レッドアイうめーぞ
komebitu@komebitu
わこちん@wakochin
miwa.y@miwa_is_here
主人はそんなにアルコールを欲しないので、半部トマトジュース=ヘルシー見たいな持論を展開していて、外だと頼むこと多いかな。
レッドアイの作り方
自分で作るなら
材料を氷の入ったタンブラーに注ぎ、軽くステアする
材料:アサヒスーパードライ105ml、トマトジュース105ml





原材料:麦芽、ホップ、糖類、カラメル色素、トマト果汁、レモン果汁、 酵母エキス、大豆タンパク、香料、野菜色素、酸味料
缶350ml
アルコール分:3.5%