Minecraftの世界にリアルな影がつきます。
水面も綺麗になり、木の葉も風で揺れます。
ただ低スペックのパソコンやノートパソコンでは動かない場合もあります。
CTMによってブロックの繋ぎ目を自然にし、
高解像度テクスチャパックを使用することができるようになります。
視界も32チャンクまで伸ばせるようになります。
よっぽどのことがない限り導入をおすすめします。
対応バージョン:1.7.2 1.7.10
範囲を選択してその範囲に
ブロックの設置、除去、置き換え、コピーができます。
その他にも自然な地形作り、クリックした場所に瞬間移動など様々な機能があります。
Bukkit版もあるのでBukkitで遊ぶ方はそちらをお使いください。
詳しくは下のサイトで丁寧に紹介されています。
http://lilly-wizard.tumblr.com/post/8467284834/worldedit-ver2
WorldEditのブロック関連機能の選択してる範囲が可視化された版のようなものです。
和製MODなので日本語での説明もあるのでWorldeditと比べて簡単に使えます。
画像を元に地形を生成するジェネレーターもあります。
インベントリ画面で時間天気ゲームモードの変更、アイテム検索並び替えができるようになり、
インベントリの中身を7つまで保存できるようになり
インベントリをすぐ入れ替えれるようになります。
エンチャントをつけたりポーションを作ったり他にも様々な機能を持っています。
普通では不可能なアングルから建物を見れたり、
なめらかにカメラを動かしたり動画を取るときにピッタリなMODです。
倍速撮影など細かな機能を複数持っているので思い通りの動画が作れるようになると思います。
