ハマリョウの膵臓がん初回手術から9年、2度の再発再手術を乗り越え元気に生きていますが…
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2009年11月会社の定期検診で膵臓に影、
翌年2月に7時間に及ぶ手術を行い
2年後再発するも奇跡的再手術で
3年間無事に過ごすも、2015年7月に再々発、
11月に3度目の手術を別の病院で決行、
しかし取り切れず、QOLを保ち次のステップです。
ハマリョウの膵臓がん初回手術から9年、2度の再発再手術を乗り越え元気に生きていますが…
不安な時だからこそ、新たな医療の情報等共有されているのは大変嬉しいブログです。
2014年にアブラキサンが承認されて以来、先日MS-Hの遺伝子異常に対し、
キートルーダが日本で承認された以外、日本ではすい臓がんに対する新薬は有りませんでした。
LIFシグナル伝達、すい臓がんに大きなことかもしれません。
すい臓星細胞やすい臓がんはがん細胞事態が少なく、殻が有る。
また、がん細胞は他のがん種と違い必ずしも新生血管を必要としない、等他のがんと異なる。
この情報は、私の主治医から聞いていました。
凄い発見だそうです | ハマリョウの膵臓がん初回手術から9年、2度の再発再手術を乗り越え元気に生きていますが…
癌ニモマケズbyジョコボ
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2018年夏(当時40歳)に膵臓癌の発覚&手術を経て、心身の休養を第一に考えている…二児(5歳3歳男子)のパパであり、共働きのサラリーマンです。
元気に長生きして、子供どころか孫の面倒だって見たいんだってば!
癌ニモマケズbyジョコボ|膵臓癌(40歳で発覚)の二児パパによる闘病記ブログ
癌発見時の心境も赤裸々に語ってくださっています。
私は40歳の時に受けた人間ドック(腫瘍マーカー検査)をきっかけに膵臓癌が発覚しました。
手術可能な進行具合ではあったので、膵臓癌としては早期発見の部類に入るようです。
とくに自覚症状もなく、癌宣告された時は青天の霹靂という感じに頭の中が真っ白になったのを覚えています。
そして、自分や家族の今後が見えず、漠然とした不安でいっぱいでした。
当時、子供は長男が4歳で次男が2歳、もちろん、まだまだ死にたくありません。
とりあえず、膵臓癌に関する情報を本やネットで自分なりに調べたのですが、まず目に飛び込んできたのが癌の中でも極端に低い生存率です。
ショック過ぎて涙が止まらず、怖くてその先を読むこともできませんでした。
落ち込んだというか、自分の死をこれほど意識したことはなかったので、恐怖心でパニック状態でしたね。
膵臓癌を早期発見した心境をブログで告白…発覚当時40歳(2児のパパ)の体験談|癌ニモマケズbyジョコボ
1人だとどうしても怖く、恐怖にかられてしまいますが、同じ体験をしている方の話を聞くことで、和らぐこともたくさんあると思います。
具体的なアドバイスものせられているので、為になる記事がたくさんありますよ。
この記事は、病気に負けない元気な体をつくりたい人に向けた内容です。
具体的には、日々の生活習慣がどう免疫力に影響しているのか、免疫力を維持・向上するためには生活習慣をどう見直すべきかをお伝えします。
是非、病気にならない体づくりの参考にしてみてください。
【まとめ】病気にならない体づくり…7つの生活習慣を見直して免疫力を高めよう!|癌ニモマケズbyジョコボ
Twitterも要チェックです。
ジョコボ癌ニモマケズ@jyokobo
寝る時間がもったいないくらいの感覚で毎日を過ごしていました
何を生き急いでいたんだろう…
癌になってからは
5歳3歳の息子たちと手を繋いで保育園に通う日々に尊さすら感じます✨

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ダンスインストラクターMYU、膵がん闘病記
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ご来訪くださりありがとうございますm(__)m
2016年6月 手術。すい臓がんステージⅢ
2017年11月 腹壁、腹膜に転移
これからも自分らしい生き方を模索し、残された時間を大切に生きていきたいと思っています(^-^)
MYU(みゅう)さんのプロフィールページ
癌と戦いながらも、普段の生活している姿に勇気をもらえるはずです。
こんにちは。
今週は休薬週なので、
なかなか体調が良いです。
今日は、早朝から新幹線で東京へ。
ひとりでお出掛けしてきました。
(単独での遠出は、久しぶりです。。)
ひとりで遠出。 | ダンスインストラクターMYU、膵がん闘病記
残る桜も 散る桜 | 膵臓がんを完治させるまでの、私の12年間の記録。
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2007年6月に膵臓がんステージⅢ(膵腺癌、主膵管拡張)で手術しました。10年経って完治宣言。
残る桜も 散る桜 | 膵臓がんを完治させるまでの、私の12年間の記録。
完治した方の情報もかなり有益です。
なぜ、「がんの王様」といわれる私の膵臓がんは完治したのか。一つには手術ができたこと。しかし、手術ができても8割~9割の方が再発するのが膵臓がんです。
食事・運動、睡眠、サプリメント、なによりも心の平穏な状態を保つこと。これらの総合的な効果ではないかと感じています。「統合医療」の結果ではなかったかと思うのです。
標準治療は科学的根拠もあり、一番優れた治療法です。しかし、標準治療で効果がなかった場合はあきらめることしかできないのでしょうか。あるいは、標準治療に何か別の治療法で上乗せ効果を得ることはできないのでしょうか。
膵臓がんが完治した私のがん攻略法 | 残る桜も 散る桜
Twitterで更新情報もチェックできますよ

https://cancer-survivor.jp/
膵臓癌 存命率約30%への挑戦
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40代で膵臓癌発症(ステージⅢ)
5年存命率30%と告げられるも、健康管理で長生きしてやろうと生活改善模索中です。
残された時間を如何に楽しむか?もテーマにしながら仕事復帰等の状況もお伝えできればと…
そして手術から2年半後再発闘病中です
癌患者の方や家族の方の参考になれば幸いです
膵臓癌 存命率約30%への挑戦
現在闘病中の体験記を赤裸々に綴ってくださっています。
今は何より痛みとの戦い!
体に貼りつけて24時間痛みを抑える薬が有るのですが、始めは1mgという小さなシールでした。
最近4日もすれば効きが悪くなり、今では4倍の4mgを貼り付け中です。
それに加えて急な痛みも、以前は少しずつ痛みが出てきましたが、結構短時間でマックス状態になりがちです。
出来るだけ予兆が有れば飲む様にしてますが、
イテテテって感じで遅れる場合有りです。
膵臓癌 存命率約30%への挑戦
現在の自分の状況に近い方を見つけて、ぜひ力にして闘病生活を勝ち抜いていってください。






