96年ぶり全米4強!異例の強さを持つ錦織圭選手と対戦相手のワウリンカとは?
錦織圭選手
世界ランキング11位の錦織圭(24=日清食品)が、全豪覇者で同4位のスタニスラス・ワウリンカ(スイス)に競り勝ち、1918年熊谷一弥以来日本男子大会96年ぶりの4強入りを果たした。
錦織圭、全米オープン4強 出場危機から一転、日本男子96年ぶりの快挙
第10シードの錦織圭は、第3シードのスタニラス・ワウランカを、3-6、7-5、7-6、6-7、6-4の激戦を制した。
錦織は、大会前に右足親指にできた嚢胞(のうほう)の摘出出術を行い、直前まで出場が危ぶまれていた。試合形式の練習は、大会の2、3日前に始めていたという。
錦織圭、全米オープン4強 出場危機から一転、日本男子96年ぶりの快挙
手術をしてまで試合に出るなんてすごいですね!
人として尊敬します。
5歳からテニスを始め、2001年に全国小学生テニス選手権大会で優勝。
若いころから才能にあふれていたようです。
錦織圭はあの修造チャレンジに参加していたようです。
そりゃうまいだろうねという感じです。
対戦相手のスタニスラス・ワウリンカ
イケメンですね。
そしてキャリア最高世界3位の強敵です。
そして見事ワウリンカを下し4強となりました。本当に快挙です。
これからの錦織圭選手の活躍に期待です。
https://matome.naver.jp/odai/2140984199342389001
2014年09月05日







