【二宮和也からみる】大盛況!!赤めだかが若者にも受けていた【落語】

tsurutsru
今話題の赤めだか

赤めだかは大盛況でした

kaede555333@ariana96359035

「お前にな焼き餅すなわち嫉妬とは何かを教えてやる。

いいか己が努力行動を起こさずに対象となる相手の弱みを口であげつらって自分のレベルまで下げる行為これを嫉妬というんです」 #赤めだか#二宮和也 pic.twitter.com/8cnbqAZ710

談志さんの粋でカッコ良いところがクローズアップされてたなあ。スタッフや演者の方が談志さん好きなんだなあと思う愛情を感じるドラマでした。やっぱり談志さんのまくらって魅力的なんだよなあ。ぐーっと持っていかれるもんね#赤めだか

みょみょ吉@deraxderaxderax

赤めだか良い話やった

LaLa@lalalacozy

赤めだか、期待以上に面白かった。談春青春時代というより、弟子の目線を通した家元追善ドラマになってるのが良かった。二宮くん、春さんには似てないけど上手いや。落語の口調もよく練習しました。家元に惚れてる感じがもっと伝われば尚良かった。

赤めだか

おもしろかった。
久しぶりにいいドラマを見た感じ

原作は

『赤めだか』(あかめだか)は落語家・立川談春のエッセイである。扶桑社の文芸季刊誌『en-taxi』の2005年春号から2007年秋号まで連載された。当時のタイトルは「談春のセイシュン」だったが、2008年同社から刊行の際に改題された。

同書の原型は雑誌「en-taxi」(休刊)連載である。連載中から話題となり、読書家の注目を集めていた。2008年に単行本として刊行されるとその人気は爆発し、第24回講談社エッセイ賞も授与されている。2014年11月の落語立川流「談志まつり」においてドラマ化が発表されたが、放映日がなかなか定まらなかった。気になって仕方のなかったファンも多いはずだ。この12月28日が待望のその日である。談春を二宮和也、その師である立川談志を、立川流Bコース(芸能人・有名人に門戸を開いていたが、現在は廃止)で立川錦之助を名乗っていたビートたけしが演じる。たけしは最近、落語へ回帰する姿勢を示しており、立川梅春を名乗って高座にも複数回上がっている。
天才・談志を嫉妬させた名著『赤めだか』 – エキレビ!(1/3)

落語がわからない人も面白かったと言っている!!

こいゆと@_yuto_841_

@hyou_arashijump 我が家で毎年年末は赤めだか定番に決まりました!
そう!好きな俳優さんばっかりだった♡岳くんも大輔さんも♡香川さんも♡♡皆が良かったね(∩´∀`)∩
落語浅い浅い知識だったけど、にのの落語も聴けて感動したよ

ケロ井軍曹@bassertaka

#赤めだか
おもしろかった!
「下町ロケット」を見て、談春さんの落語を見たいと思っていたが、このドラマを見て、ますます落語を見たいと思った。

うに@kirimaru_dog

赤めだかとても面白かったー。俳優さんたちの落語をもっと見たかったな。特典にニノちゃん達の落語が全録されてたら買う。#赤めだか

ドラマや本から伝わるプロの世界

「坊や、よく覚えとけ、世の中のもの全て人間が作ったもんだ。人間が作った世の中、人間にこわせないものはないんだ」
この人は天才だと思った。
天才・談志を嫉妬させた名著『赤めだか』 – エキレビ!(1/3)

肝心の物語は、「談志の破天荒な人柄と生き様を弟子の視点から見つめる」という図式。しかし、スタッフが本当に描きたいのは、「どんな世界よりも濃密な落語界の師弟関係」だろう。一般企業ではパワハラでしかない師匠の振る舞いも、談志と談春の関係においては当てはまらない。談志の理不尽な言動にどれだけ戸惑っても怒っても、結局、談春の心は師匠への憧れで満ちているからだ。また、両者には“落語への絶対的な愛”という揺るぎない共通点があり、「クセのある師匠をあえて選んだ」弟子と「選ばれて入門を許可した」師匠の間には計り知れない信頼関係がある。そんな2人の不器用でまっすぐな愛情表現が、このドラマの醍醐味と言ってもいいだろう。
(2ページ目)二宮和也とビートたけし、『赤めだか』で師弟愛をどう描く? キャスト陣の実力を読む|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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2016年01月01日