■炎症を起こしまぶたがかぶれる!
これは日常的に使用していたらすぐにでもなる場合があるようです。
原因は、皮膚呼吸ができないためです。接触性皮膚炎というものだそうです。炎症が続くことによりまぶたの腫れから変形に至ったり、ガサガサになり厚くなってしまったりします。アイプチなどの二重化粧品が二度と使えなくなる場合もあるそうです。

https://matome.naver.jp/odai/2133565594553126901/2133636552312499403
http://wizpeace.com/aipuchi_nono/
「【アイプチトラブル 危険性やデメリット】アイプチで失敗する前に…道具に頼らない二重づくり」より
http://www.tarchan.jp/aiputi.htm
「かんたん!筋肉緊張ダイエット」より
http://wiz.xsrv.jp/kaishounavi/1105.html
「コンプレックス&症状 改善・克服情報局」より
http://ameblo.jp/izumi-sbc/entry-10818843284.html
「湘南美容外科クリニック医師/春山いずみオフィシャルブログ」より
■まぶたの皮膚が伸びる!
連続使用していることにより、接着剤によってまぶたの皮膚が伸ばされてしまい、元に戻らなくなります。一旦伸びた皮膚は美容整形手術でも、元に戻すのは困難となります。

https://matome.naver.jp/odai/2133565594553126901/2133636552312499803
http://wizpeace.com/aipuchi_nono/
「【アイプチトラブル 危険性やデメリット】アイプチで失敗する前に…道具に頼らない二重づくり」より
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1247199812
「Yahoo!知恵袋」より
■奥二重のラインが消える!重たい一重になる!
皮膚が伸びて薄くなってしまった場合、たるんだ一重まぶたになってしまいます。せっかく元からあった奥二重のラインも消える場合があります。まぶたの腫れが原因で余計に厚い一重になることもあります。
http://aiputii.blog.shinobi.jp/Entry/42/
「アイプチまにあ☆自力で二重まぶたになる方法」より
http://link.kanashibari.jp/02/0007.html
「彩式小顔整顔~手軽に出来る目力二重まぶた術」より
■ドライアイになる!
二重化粧品を使用していると、まぶたは完全に閉じられません。そのためきちんとまばたきできずドライアイを引き起こすことがあります。ドライアイになるとコンタクトレンズ等の使用ができなくなる場合もあり、角膜障害にまで発達する可能性もあります。
http://link.kanashibari.jp/02/0007.html
「彩式小顔整顔~手軽に出来る目力二重まぶた術」より
■眼の障害や眼瞼下垂にもなる!
アイプチなどは接着剤ですから、まぶたに連続使用していることにより目に障害が出る場合もあるそうです。また糊をこすって取る動作や炎症で掻きむしってしまうなどの動作で、瞼板から瞼を持ち上げる筋肉が外れてゆき眼瞼下垂になるという報告もあります。
http://bigeye.web.fc2.com/tyoujikan.html
「目を大きくする方法&二重まぶたにする方法」より
http://blog.livedoor.jp/aiputi1/archives/92650.html
「アイプチのやり方 オススメのアイプチ」より
■アイプチ依存に!
アイプチがなければ自分の眼ではないという心理状態から、依存症のようになります。
二重化粧品に頼らない二重作りのサイトにはアイプチ依存の体験談が多数寄せられています。
http://www.tarchan.jp/aiputi.htm
「かんたん!筋肉緊張ダイエット」より
■もはや整形もできなくなる!
一度腫れたり垂れたりしたまぶたはなかなか治るものではありません。症状がひどくなると、整形すらできなくなる場合があるそうです。先に掲げた画像のようになってしまう前にやめたほうが眼とまぶたのためですね。ゆくゆくは美容整形をと考えてアイプチを使用している場合は、まったく逆効果です。
http://blog.goo.ne.jp/eyeran/e/33827b36eb558330fb27e656614b7951
「アイプチ道」より


