外出は日常行為!
仕事や買い物で家に誰もいない状態があるのは当然の事。
愛犬が家に独りぼっちにさせることは心配かもしれませんが、ちゃんと躾をすればお留守番できるんです!
そのためのコツは5つ!
ドアが開く=日常と覚えさせる!
家族が外出する=長い間独りぼっちになる。
というイメージを拭うため、出かけてはすぐ家に入るというのを繰り返すのもポイントです。
≪ドアが開いてもすぐに帰ってくる≫と思わせることで、安心してお留守番ができるようになります。
留守番=いいことがあると覚えさせる!
お留守番の後には、美味しいお菓子や、大好きなおもちゃを与える習慣をつけると
≪お留守番≫は≪いいことがある≫
と覚えてくれます。
寂しがっている時はドアを開けない!
お留守番に慣れていない間は家族が外に出ると「くーん」と甘えた鳴き方をすることがあります。
そんな時は知らん顔をして、落ち着いたら家に入るようにしましょう。
「寂しかった?」と言わない!
心配されたり、大げさにされるとそんな気がするもの。
飼い主が大きく構えることで、愛犬も落ち着いた子になります。
「いってきます」と言わない!
「行ってきます」と言われる=独りぼっちになる。
という方程式を作らない!
https://matome.naver.jp/odai/2140671781559785501
2015年01月04日


