楽しんご、知人女性に自殺未遂したとメール送っていた!死んだというデマはこれが発端か 吉本を通さない裏営業も
写真誌や週刊誌で元付き人から暴力行為を告発されたり、本人が施術していた整体院、プロデュースした焼き肉店が次々と閉じたりと散々な“おネエ芸人”楽しんごが、なんと友人女性に木炭を使って自殺未遂をしたと告白するメールを送っていたことが分かった。
楽しんご、知人女性に自殺未遂したとメール送っていた!死んだというデマはこれが発端か 吉本を通さない裏営業も | わんわんお!
暴行事件など、一連の騒動で距離を置かれた友人へのけん制ともみられるが、騒動収束へなりふり構わぬ支離滅裂状態。
所属の吉本興業にナイショで裏営業し小遣い稼ぎするなど、やることなすことメチャクチャだ。
週刊誌上で楽しんごからの暴力行為を告発しているのは、元付き人男性A氏ら。
吉本サイドは「2人は半同棲の状態で親密な関係」と痴話喧嘩のレベルだとしているが、証拠とされる映像まで存在する。
楽しんご、知人女性に「自殺未遂告白メール」送る…「木炭買って点火をして死のうとしました」 : 番茶速報
暴行が事実なら、テレビで見せるおネエキャラからは到底かけ離れた“恐ろしんご”な本性となる。
本紙はもう1人、その素顔を知る人物をキャッチした。
知り合ってから1年4か月間で小遣いなどの名目で200万円も楽しんごに使い、週3~4日は行動を共にしていたという飲食店勤務の女性B子さんだ。
楽しんご、死亡事故に関する書き込み削除も「しんご反省しまちゅ」で炎上
お笑い芸人の楽しんご(33)は1月2日(2013年)に死亡事故を起こした横手(旧姓千野)志麻アナについて「チノパン可哀想」と1月3日にツイートしたため、アカウントに非難が殺到した。ツイッターユーザーから不謹慎だと指摘され、「すみません!ご指摘通り削除させて頂きます」といったんは削除して沈静化した
楽しんご、死亡事故に関する書き込み削除も「しんご反省しまちゅ」で炎上 : J-CASTテレビウォッチ
が、「反省しなキャッツ」「皆様軽率なコメントしてすみませんでした しんご反省しまちゅ」などの書き込みを投稿し、さらにユーザーから非難を浴びている。しかし楽しんごは「わぁーいー荒れてる!一躍有名人だー 2ちゃんねらーって相当暇だね」と挑発するような書き込みを繰り返している。







