【まとめ】LINEスタンプクリエイターが使っている画像ソフトを 7つ 紹介する

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LINEスタンプやLINE絵文字をつくるときにクリエイターが使ってる画像ソフトを紹介します。メジャーなものから無料のものまで、これからスタンプや絵文字を作ろうとしている読者に向けてしっかりと紹介解説していきます。

LINEスタンプを作りたい!

ネットを見た! 本も買った! でも待てよ?
ネットや書籍には画像ソフトが色々と載っていますが実際にクリエイターとして活動している人たちがどのようなソフトを使っているのか知りたくはありませんか?

使っているソフトや知っているソフトがあったとしても他にこういうソフト使っている人もいるんだなと新たな発見もできるかもしれませんよ。

まとめ作成者が使っている画像ソフト

① Aseprite (有料)

Steamで販売されている有料画像ソフトで私は元々、SteamのゲームユーザーでSteamではゲーム以外にもソフトウェアの販売も行われていたので偶然見つけて購入しました。ドッド絵の専用ツールでイラストやゲーム用の画像を描くのに個人的に良い画像ソフトです。

② Gimp

世界的に有名なソフトウェアで初版は1996年にリリースされており、Windows・Mac・Linux 対応
写真の編集も可能で専用の書籍も出るほど、できる幅が広く使いやすいしも無料で使うことが可能
気に入ったら開発に寄付してあげよう

主に私が使用しているのはこの3つでLinuxで動くのでとても助かります。

③ Inkscape

画像編集ソフト Inkscape
Gimpと同様でオープンソースのソフトウェア
もちろんのこと Windows・Mac・Linuxに対応

実際にソフトを使ってLINE絵文字を作ってみた

ネットで聞いた LINEスタンプクリエイターが使っている画像ソフト

① Clip Studio Paint

私の知り合いのクリエイターが使っているソフト
有料版を利用している、とてもカワイイイラストが描くことができる

② LINE Creaters Studio

スマホでできるLINEスタンプのクリエイターツール
パソコンを持っておらずスマホで作りたい人に向いている

③ Photoshop

業務やビジネスの場でも採用されているメジャーな画像ソフト
値段はそこそこするいい値段。

④ illustrator

ロゴやイラストを描きたい人向け
こちらも有名なソフトでビジネスの場でも利用されている

まだまだある!
今回は7つの画像ソフトを紹介しました。
実際にはまだまだ私たちが知らないソフトを使用しているクリエイターがいるかもしれません。

是非、SNSやブログなどを通じて聞いてみましょう。
スタンプづくりが成功することを祈っています。

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2019年03月26日