■今季から女性オーナとなって再出発
プロ野球、DeNAの新しいオーナーに親会社の創業者の南場智子氏が就任し、プロ野球で初めての女性オーナーが誕生しました。
プロ野球 初の女性オーナー誕生 NHKニュース
南場オーナーは、「元気があって若々しい、よいチームだと感じていた。これからは毎年、優勝争いに絡めるように精進していきたい。経営の強化も進めて、赤字の縮小にも取り組んでいきたい」と意気込みを話しました。
プロ野球 初の女性オーナー誕生 NHKニュース
■中畑監督は「結果主義」を宣言!
中畑清監督が、春季宜野湾キャンプで実戦12試合を行う方針を示した。「実戦で答えを出せる選手が必要。そこを判断基準にする」と結果至上主義で臨む覚悟だ。
中畑Deキャンプで実戦12戦!勝負の年、結果史上主義だぜ
■選手たちも気合いを入れて自主トレに挑む!
この日は往復約1時間半の山登りに加え、坂道でダッシュ。中央競馬の馬主でもある右腕は、愛馬2頭を預ける矢作調教師に「登坂は馬にとって体のバランスを整えることに有効」と聞き実践。
“雨男”DeNA・三浦の自主トレ地は雨ごいの聖地だった! – 野球 – SANSPO.COM(サンスポ)
しかし、同行した運動不足の報道陣には「ちょうどいい」どころではない。最初の関門、長谷寺観音堂までの長い石段を上っただけでふくらはぎが悲鳴を上げた。山道では張られたロープ、鎖につかまり、最後ははい上がった。
DeNA 41歳・三浦 過酷山トレにこだわるワケは テレ東・狩野アナも“参戦” (1/2ページ) – スポーツ – ZAKZAK
「勉強になることが多いので」と厚木で体を鍛える。昨年はカーブを習うなど積極的に話を聞いた。今季は開幕投手を任されながらも、わずか1勝に終わった。「技術的なことはもちろんですけど、精神面などを聞いて行きたい」と意欲的だった。
DeNA三嶋、番長と2年連続自主トレ – プロ野球ニュース : nikkansports.com
■梶谷選手は「肉体改造」で成績UP
昨年は39盗塁で盗塁王に輝いた。だがシーズン中に体重が83キロから75キロまで落ちて打率・263、16本塁打に終わった。
梶谷は“脱・男気” 酒豪やめ“男・黒田”に勝つ — スポニチ Sponichi Annex 野球
大きい目標だけど、打率3割、30本塁打、50盗塁を追い求めたい」と誓った
梶谷 来季ノルマ「3割30発50盗塁」3時間交渉で倍増サイン — スポニチ Sponichi Annex 野球
■三上投手は新球種「シンカー」を会得か!?
プロとして初めて個人で取り組む自主トレーニング。2日に岐阜県の実家から戻ると、5日には早くもブルペン入り。秋季キャンプから筋力アップに励み、シンカー系の握りを研究して新球習得も模索。
三上が筋力アップと新球習得へ、自主トレ公開 | カナロコ
球種の少なさが乱調を招くと分析。CS争いのライバルとなる阪神、広島対策として、持ち球にシンカーを加える。
【DeNA】三上、球種少なさ克服へ“パワーシンカー”習得誓った! (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース
昨季は92キロからシーズン終盤は90キロに体重が減ってしまった。筋肉が落ちてしまったので、今のうちにためを作っておきたい」と92キロの体重を維持できるように、ウエートトレーニングに励んでいる。
DeNA・三上、ピッチ上げて調整「自主トレが初めてで…」 – 野球 – SANSPO.COM(サンスポ)
■一方、怪我で出遅れる選手も、、、
右足のけがなどで昨季の半分となる63試合出場に終わった荒波は、500万円減の4000万円で更改。「来季は全試合しっかり出ることが大事」と奮起を誓った。
時事ドットコム:DeNA荒波は500万円減=プロ野球・契約更改
来季はとにかくケガをしないように。補強もあるので、試合に出れるのであれば、どこ(のポジション)でも挑戦していきたい。この世界は出れてなんぼなので」と、表情を引き締めていた。
【DeNA】後藤は現状維持の1700万 – プロ野球ニュース : nikkansports.com
DeNAは22日、春季キャンプの1、2軍メンバー振り分けを発表した。ベテランの多村、後藤、右ふくらはぎ痛から復活を目指す荒波らは2軍スタートとなった。
【DeNA】ドラ1山崎康、東野、岡島、ロペスら新戦力が1軍スタート (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース
■今季、優勝夢見た加地さんの夢を果たせるか?
元横浜(現横浜DeNA)球団社長、加地隆雄氏が13日に死去していたことが20日、明らかになった。74歳だった。
元横浜球団社長・加地隆雄さんを悼む ベイスターズ暗黒期に奮闘 (1/2ページ) – スポーツ – ZAKZAK
横浜スタジアムの試合前に右翼席を訪れるのが恒例行事になり、ファンと交流を深めた。
横浜元球団社長、加地隆雄氏が死去 74歳、右翼席でファンと交流 — スポニチ Sponichi Annex 野球
「この地で胴上げをして、パレードをしたい!」
「横浜の本当の底力を全国に示そうではありませんか!」
「絶対に横浜の地を離れたくはありません。」
その加地社長の想いがあったからこそ、今がある。
加地会長、ありがとうございました!: The Boo★Star Project:DeNA DyNA_Mix→
GA-CHAN@シーズンオフ(凍え)@LOVE_bay_KK_NS
心からご冥福をお祈りいたします…。
ヘルベグ@Helveg1017
ライトスタンドでファンとふれあっていた加地元社長。
ご健在の内に、もう一度優勝したかったですよね。
心からご冥福をお祈りいたします。
加地さんのご冥福をお祈りします。加地さんのためにも今季はなんとしても横浜には頑張ってもらいたいですね。








