代表的な海外ピストブランド
LEADER BIKES
アメリカ合衆国 〒92102 カリフォルニア サンディエゴ ゲートウェイ・センター・ウェイ 610
カリフォルニア発 ピストバイク世界NO.1ブランド。
街乗りを志向した「ストリートライド」コンセプトと、マットブラックの極太エアロフレームが今までにない斬新なデザインとして絶大なる人気を誇る。
次々と開発されるNEWアイテムにはクラシカルなデザインのフレームや独創的なアイテムも豊富にラインナップ。
最近では新しく開発されたエアロシートクランプシステムやテイパーヘッドチューブを採用するなど、最新鋭の技術を駆使して開発がされ続けている。
伝説的なピストクルー【MASH】のオリジナルメンバーEmi BrownやMassanが乗っていることでも有名。
日本国内でも、
俳優:窪塚洋介
プロスケーター:竜人
ラッパー:MACHA-CHIN
モデル:紗羅マリー
ラッパー:AKLO
など、著名な芸能人が多数持っている。
735TR

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612321203
EQNX

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612321503
現在主流のモノコックフレームとは一線を画し、カーボン独自の良さを活かすためにチューブをつなぎ合わせる製法を採用。
ヘッドチューブ、シートチューブ、BB シェルにアルミラグを使用し、そのコントラストが更に高級感を引き立てる。
まさにシンプル、かつ存在感があるリーダーバイクのコンセプトを凝縮させたハイエンドカーボンフレーム。
RENOVATIO

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612321803
2010年カルフォルニア選手権チャンピオン「Luke Binder」が秘密裏にテストし、商品開発に参加。
ストリートにおいても、トラックにおいても最高の出来映えを実証。
その保証されたクオリティとタイトで計算され尽くされたジオメトリーは、Kageroによって形成された基盤を引き継ぐもの。
フレーム・フォーク・ヘッドセット・シートクランプのフレームセット。
725TR

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612321903
アルミフレーム特有の溶接部をスムージングすることで、まるでカーボンフレームの様な流線的なフォルムが特徴的。
ストリートでの抜群の人気を誇るにも関わらず、とどまることなく改良を重ね、進化を続けてきたLEADER BIKEの意思が込められた傑作。
コンプリートバイクには今や定番の42mmディープリムを装備。
ストリートを颯爽と駆け抜けるその姿は、国境を越え、多くの人を魅了してやまない。
721TR

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612323603
– 取り扱い店 –
日本国内のLEADER BIKESブランド総代理店を務めるBROTURES。
LEADER BIKESをはじめ、DOSNOVENTAやCINELLIなど今流行のフレームブランドの取り扱い多数。
東京・横浜・大阪の三店舗展開。
東京・西麻布に位置するピストバイク専門ショップ。カーボンとレザーをテーマにしたカスタムが得意。

http://konscycle.com/shoplist/takoyakushi/
DOSNOVENTA

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612320403
スペイン 〒08013 バルセロナ パサッジェ・ブカベリャ 5
スペイン・バルセロナのアーティスト集団から生まれたFIXED BIKEブランド。
スペイン語で「290」を意味するDOSNOVENTA。
2010年と歴史は浅いものの、常にクリエイティブなフォトやムービーで近年脚光を浴びているブランド。
各国の都市の名前が付けられたフレームバラエティは、どれも今までに無かったようなデザイン性の高いものばかり。
ブランドロゴにもカタカナが入り、ハイエンドフレームに冠せられた【TOKYO】からも分かるように、かなりの親日家。
HOUSTON

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612322603
コロンブス社のアルミチューブ”Airplane”を採用し、タブルバテット構造で構築。ストリートはおろか、トラック競技でもまったく問題なく使用に耐えうる耐久性を確保。
フォークのアンダーサイズを1/2にすることにより、剛性と耐久性を計算されて作られています。
DETROIT 2.0

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612322503
コロンブス社のアルミチューブ”Airplane”を採用し、タブルバテット構造で構築。ストリートはおろか、トラック競技でもまったく問題なく使用に耐えうる耐久性を確保。
さらにはフォークのステアリングのボトムサイズを通常より一回り大きく設計、耐久性と剛性感をバランスよくなるようジオメトリーが描かれています。
MONTECARLO
コロンブス社のアルミチューブ”Airplane”を採用し、タブルバテット構造で構築。ストリートはおろか、トラック競技でもまったく問題なく使用に耐えうる耐久性を確保。
アルミフレームながら1インチのヘッドセットを採用し、異色の存在。
TOKYO

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058612322803
そのフレーム重量は脅威の1.3kg。総重量6kg台も夢ではありません。
フォークのアンダーサイズを1/2にすることにより、剛性と耐久性を計算されて作られています。
CINELLI x MASH

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712323903
773 14th Street, サンフランシスコ カリフォルニア 94114 アメリカ合衆国
伝説的なサンフランシスコのクルー【MASH】。ピストムービーではMACAFRAMAと共に絶大の人気を誇る。
その彼らが、今なお衰えない名声の中世界中で人気のある3大イタリアメーカー【CINELLI】とコラボレーションしたのが【CINELLI x MASH】
毎年アップデートされるカラーリングセンス、CINELLI品質の信頼性で一定の人気を誇っています。
HISTOGRAM 2014

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712324203
前下りの攻撃的なフォルムと磨き上げられたアルミポリッシュの光沢が、MASHのセンスの良さを感じさせてくれます。
BOLT

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712324303
HISTOGRAMとは違った抑え目なカラーリングながら、そのモダンな印象から長く人気が衰えないモデル。
CINELLI

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712324603
イタリア 〒20090 ミラノ カレッピオ ジュゼッペ・ディ・ヴィットリオ通り 21
数多くの有名ブランドを有するイタリアにおいて、3大ブランドのひとつとして知られる、伝統と歴史あるブランド【CINELLI】
コロンブス社の傘下なこともあり、使う素材は全てコロンバス性の信頼できる品質のもの。
長年培ってきた伝統と、その伝統を壊してまで現代のニーズにあったものを作り続ける、唯一無二の孤高なブランド。
SUPERCORSA PISTA

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712324803
適度な粘りとしなりで、ピストフレーム本来の乗り味を堪能できます。
カラーリングはジャガーグリーンと名付けられた鮮やかな緑色をベースに、エンド部にかけてメッキ処理がなされています。
随所に特徴的なCINELLIロゴが記され、デザインセンスにも品格が伺えるフレームはSuperCorsaの右に出るものはありません。
GAZZETTA

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712324903
クラシックさを感じさせながらも、モダンな新しさをミックスした仕上がりを見せています。
国内のピストを発売するブランド
Kalavinca

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2143996866656488303
FUJI

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712325303
日本, 大阪府堺市北区中百舌鳥町5丁758

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712325403
DURCUS ONE

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712326003

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712325803

https://matome.naver.jp/odai/2139193966267000501/2139201058712325903

過去に惜しまれつつも生産終了となったモデルが改良を加えられて復刻。
カラーリング、溶接部を研磨処理することで得られる流線的なフォルム、
シートクランプを始めとした各部の精度、さらには素材そのものの見直しまで行っている。
ストリートでさらなる速さを追求するために、725TRとはわずかにフレーム設計を変更するこだわり。