木梨憲武『ファインディング・ニモ』以来10年ぶり!恐竜役で声優挑戦!

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とんねるずの木梨憲武が、太古の地球を舞台にした3DCGアドベンチャー映画『ウォーキング with ダイナソー』で、主人公の恐竜の声を演じるそうです。ちなみに木梨さんが吹き替え声優を務めるのは、2003年の大ヒットアニメ『ファインディング・ニモ』以来10年ぶりとのこと。
木梨憲武『ファインディング・ニモ』以来10年ぶり!恐竜役で声優挑戦!
久々の声優業で恐竜の声を演じる木梨憲武

「とんねるず」の木梨憲武が、英BBCが製作するアドベンチャー映画「ウォーキング with ダイナソー」日本語吹き替え版で、声優を務めることがわかった。木梨が声優を担当するのは、人気アニメ映画「ファインディング・ニモ」(2003)以来、約10年ぶり。大海を冒険した小さなカクレクマノミとは打って変わり、巨大な恐竜役に挑む。
木梨憲武『ファインディング・ニモ』以来10年ぶり!恐竜役で声優挑戦! – シネマトゥデイ

映画「ウォーキング with ダイナソー」とは..


https://matome.naver.jp/odai/2138146009697329701/2138146502901173803

【壮大な旅と成長を描いた感動のドラマ】
物語は7000万年前のアラスカを舞台に、一頭のパキリノサウルスの成長を追うことで、知られざる恐竜たちの秘密を解き明かしていく。

木梨憲武さんのコメント

「7,000万年前の地球って聞いても、どんだけ前なんだよ!って感じで想像もつかない。でもこの映画の恐竜はかなりリアル。子どもの頃見ていたウルトラマンの怪獣だって恐竜がモチーフだったりするよね」と大興奮。
木梨憲武『ファインディング・ニモ』以来10年ぶり!恐竜役で声優挑戦! – シネマトゥデイ

「この冬、迫力のある映像と太古の地球で生きていた恐竜たちを見てもらいたいです。完成したら家族にも見せてあげたいと思っています」
木梨憲武、10年ぶりの声優に挑戦! 「完成したら家族にも見せてあげたい」 | マイナビニュース

twitterユーザーの反応は…

marin@marintnlove

憲さん声優キター(*≧∀≦*)楽しみ(*^^*)

@hirolichyi10

『ファインディング・ニモ』で父親役のマーリンを演じた木梨さんが、今回は子供役と思うと感慨深いですね。 >RT
映画の声優さんをすると、憲さんの声をちゃんと聞いたことがない人にも、たくさん聞いてもらえて、きっともっと憲さんの声の魅力に気づいてもらえるだろうな~♡嬉しいな~(*^-^*)声優さんとしての声も、歌声の素晴らしさも、今以上に多くの人に伝わって・・・そしてまた歌を・・・歌って!!

N’S SQUARE管理人@nssquare_owner

やった!!楽しみ!≫≫木梨憲武10年ぶり声優は恐竜!米映画「ウォーキング-」 – SANSPO.COM sanspo.com/geino/news/201…
木梨憲武が声優10年ぶりに主人公の恐竜の声を担当!映像が凄すぎる!?公開日は?⇒kiaramm.info/3405.html

かえで@HjhjkhjjjPink

木梨憲武さん声優10年ぶりにやるんだ!

Hiro Izu@IzuHiro666

本職の俳優(声優)の強みは、圧倒的な引き出しの量。訓練してない人は同じ演技ばかり。声だけだとそれが際だつが、今回はどうかな…。 RT @DINO_PARADISE: 主人公パッチの声は木梨憲武 映画・ウォーキング with ダイナソー ow.ly/pHIj8

予告編を見ながら木梨さんの声を想像してみるのも面白いです。

木梨さんは、この小さな草食恐竜の主人公パッチ(パキリノサウルス)の声を演じるそうです。

(ちなみに)『ファインディング・ニモ』で木梨さんが担当した声は


https://matome.naver.jp/odai/2138146009697329701/2138146502901175403
マーリン!
主人公のニモのお父さんでした。

まるで太古の地球に迷い込んだような感覚が味わえる!

【これまでにない新たな“恐竜の世界”を再現】
手がけたのは「ディープ・ブルー」「アース」「ライフーいのちをつなぐ物語ー」など、ネイチャードキュメンタリーに定評のあるBBC。科学的検証のもと、恐竜の子育てや大移動といった最新の発見を取り入れている。


https://matome.naver.jp/odai/2138146009697329701/2138146502901173603

【実体験型3D技術による究極の臨場感!】
『アバター』で使用された3D技術を駆使し、実写と最新のCG技術を組み合わせた映像により、まるで太古の地球に迷い込んだような感覚が味わえる!

映画公式サイト

https://matome.naver.jp/odai/2138146009697329701
2013年10月11日