11月6日(水)良かったお知らせ
本日は本当に時間の無駄だった。
と思いきやいい事があったことも一つあります。
詳細はまた明日

http://www.nicovideo.jp/watch/sm13710294
11月3日(日)ざっくりびっくりジェラート(意味無)
今日は、チームが利用しているツールについてご説明。
①チャットワーク(これは外せないです。)タスク管理/ファイル管理ができます。
②Flickr:画像交換の際によく使います。そもそも、MMO用の画像管理のツールが
サービスになっているというから、うちのチームにおあつらえですね。
③その他はまた今度
■本日やった事
11月5日の説明に向けて、質問問答集を作成した。
差別化に関して何をコメントするかまじめに考えないとね。。。
速報「DOCOMO イノベーションビレッジ 面接通過! 次は最終面接」
やりましたよ!読者の皆様
DOCOMOイノベーションビレッジ 面接通過しました! 次は最終面接です! これはいけるかもしれない。
10月30日(水)毎日更新している!?これは、ペロッ!? (BOAT ACADEMY 3回目)
業務連絡「調子に乗ってすみません。精進します。でも目の前にお肉が掲げられてたらたべたくなっちゃうもんです。」
自分に足りないものを相方が持っているというのは嬉しいもんである。
DOCOMOというチャンスを目の前にした時に うーんどうしよう と選択しない方法楽な方法に行きがちな弱い自分がいる中で、相方は後ろから後押ししてくれる存在だったのが嬉しい。
あと、資金調達に関してディスカッションできるれべるですらなかったのがすごい悲しい。きっといい情報がたくさん会ったんだろうなぁ (ぐすん。)
10月29日(火)毎日更新とは事実だったのか(DOCOMO面接編)
先週のDOCOMO面接の内容と差別化観点に関しての説明事項をまとめたいと思う
課題認識◎
マーケットニーズ○
上記2点に関しては投資家達への説明に関して実施出来た。
”よくわからないんだけど?”
”つまりこういうこと?”
といった質問はなく、説明ができたと思われる。
ただ、こういう質問がなかった背景には同じビジネスモデルに関して
成功者がいる点があった。
その為、いかに対抗ライバルとの差別化を行うかという観点において指摘された。
指摘に関しては、独自性をどう出すかは
やはりマーケット/顧客が何を求めているかというところを
ワンフレーズで答えられるかどうかだろう。
もちろん、差別化観点において同業他社がその分野に手を出してこないかという点に関しても懸案として上げられるだろう。
さて、次回はDOCOMOに呼ばれるのか?
それとも次は別のプレゼンとなるのか

https://matome.naver.jp/odai/2137978703184485101/2138306384169270003
10月16日(水)毎日更新とは何だったのか
BOAT Academy 2回目 プレゼンテーション技法を学ぶ
10月13日(日)速報 DOCOMO イノベーションビレッジ1次通過
10月7日(月)ふらっ〜っとデザイン

https://matome.naver.jp/odai/2137978703184485101/2138116323281142303
10月6日(日)デザインができない病
ただの甘えて病のまちがいでしょうか。
デザインができない病にかかりました。
はじめに。
コメント ご意見 応援メッセージはこちらにいただけますと嬉しいです。
http://bigkuma3.blogspot.jp
10月1日(火)明日はVOAT イベント DOCOMOまで残り10日
明日がVOATイベントという事で、昨日購入した本を読んでみる。 by(D)
下のブログからの抜粋だが(コミット度が違うとフラストレーションがすごいです。学生チームでもこのへんはしっかり揃えたほうがいいです) ここら辺が強いチームがやはり勝っている気がする。
9月30日(月)覚悟の本
■素朴な疑問
どんなビジネスをやるのか?というのが、起業家にとっての悩みであり愉しみである。
①やれる事 (CAN)
②やる事 (WILL)
③やりたい事 (WANT?)この 3つの方向感を合わせなければ最後まで自分の力を注ぎきる事はできない気がする。
■やった事
>王将を食べながら事業アイディアを説明する。
ユーザーを狙うのではなく、ユーザーを狙う企業を狙う事をやりたいと漠然と考えた。
アイディア:説明書
>チーム名:胃薬(ちなみに2人とも胃は強い)
>ダンベル 36kgで腰をいためる
9月29日(日)各自勉強タイムやで
携帯電話が電池切れのためRと連絡が着かないという状況に。
大反省をしながら、今後の戦略について一人で考えてみる。
今後ビジネスをする上で①オフィスを借りる ②家でやる。
どちらにもメリットデメリットが存在するが、第三の③ノマドオフィスを使う
という方法もある事を思い出した。
少なくとも毎日1000円以上は外で使ってしまう事になる為、どうしたものかなーと
特に1月〜3月をどのように過ごすか、移動時間、作業時間
果たして何をするのが最前なのか決断をしなければいけない。
しかも、1月以内には仕事を続けるのか、片手間をやめ全力を注ぐのか選ばなければ行けない時が来る。
(byD)
プログラミング合宿したかったが ビレッジ原稿作りで
手一杯に。。。
次のドコモ絶対うからなくっちゃ!(by D)
■目的:ドコモイノベーションビレッッジの提出原稿を作成すること。
■時間+場所:自由が丘。十時半〜十七時頃
■感想:今後想定するグローバル展開…んーグローバル展開は重要と思う。一方で、我々が持ってるリソースで、世界市場の展開の仕方を想定することは、現時点でとても難しい。と同時に日本市場で成功しないとなんともいえないなと思った悲しさ。。。。宿題
がんばる。(by R)
■メモ
ドコモ記入要項
1) 個人情報
メンバ1略歴(300文字以内)*
2)プログラムへの参加にあたって
・プログラム期間中に実施すること(300文字以内)*
・プログラム終了後の予定成果(300文字以内)*
・プログラムに期待すること(300文字以内)*
・コワーキングスペースの利用意向について(利用頻度)他*
3)応募事業内容
・サービス概要(300文字以内)*
・サービスを構成する技術について(300文字以内)*
・誰の何のニーズを満たすサービスか?(300文字以内)*
・なぜこのサービスを立ち上げようと思ったのか?(300文字以内)
・想定する競合と、競合に対する差別化(300文字以内)*
・今後想定するグローバル展開(300文字以内)*
・事業の詳細説明資料添付(PDF形式で10頁、ファイルサイズ3MB以内)※1ページ目には必ず事業概要をまとめたものを記載ください。*
9月26日(木)成功事例とこれからの道筋を考えて(DOCOMOイノベーションベンチャーズ)by(D)
■目的:応募予定のDOCOMOイノベーションビレッジの内容理解
■実施した事:説明会の参加
■時間+場所:六本木ヒルズ
■感想:スカイプの操業前のじり貧と、世界マーケットへの挑戦へのガッツの大切さを知る。
でも、日本に限らずシンガポールや香港 はたまたシリコンバレーでスタートするビジネスをどうやったらイメージ出来るのだろうか。
行くしかないのか。
あとNTT関係者の多さに度肝を抜かれる。こんなに関係会社あるんですね。
■宿題:引き続きJAVA強化。お互いの作業内容などを共有する時間が欲しいかも。
ノマドに関するインタビューをする事に。
(仕事がレゴブロックの様にプロジェクトから作業単位に分散化するという考えに基づきノマド向けのモデルを考えたいと思う。)
■チーム名:とりあえず応募名はチーム胃薬で行こうかと思う
■活動:まずはどこもイノベーションビレッジ1通企画書を書いてみようと思う。by(D)
Dropboxをwebサイト化するスペシャルツール。
サーバー借りなくてもお外でWEBサイトができちゃう。 素敵☆ミ
9月22日(日) プログラミング合宿(2日目)
■目的:iphoneアプリ作成 (phonegap1.9)
■実施した事:タイマーアプリを作成する
■時間+場所:中目黒ラウンジ 14時半〜17時半(3時間)
■感想:まさかのソースコード通りに動かしても対応できない問題に打ち当たる。
コードみても原因不明だった。準備不足を反省します。(by,D)
■宿題:3.0もしくはxcodeで記載する方法を模索する。(D)

http://allabout.co.jp/gm/gc/219394/
珈琲はおいしかったが、ソファーがふかふかすぎて。。。
ゆったりしたい時にはいいかも。
9月21日(土) プログラミング合宿(1日目)
泉岳寺まで来てもらい、プログラミング合宿初日を実施。
最初の作業場所は作業能率がわるく、泉岳寺でやるのであれば
家を整理して環境を作る事が最低限必要という話になった。
結局phone gap 3.0の環境構築には失敗した。
最終的にはmonaca にてコンパイルに成功した。
1:カウントアプリ
2:おみくじあぷり を作成する。
反省点:環境構築は宿題にすること(外でやる作業じゃない)
パーカーをもっていく(冷房対策)
爆龍は危険(まずくはないが味の素だけしかない)
次回に生かしたい事:豚骨ラーメン飲み放題 コレ/最強
追伸:新型マックおそろいで買っちゃう?

http://tokyo-circus.com/
9月20日(金) boatを訪問
BOAT Academy 最終面接の為、訪問する。
本講義は、起業家にリーンスタートアップを学んでもらう講義の場だそうです。
リーンスタートアップ=起業の為の最速のフレームワークではない事を知りました。
また、”チームの強み” ”なにが問題だと感じたのか” ”ビジネスを1分で説明をする”
この最低限の3つを説明しきれなかったのは、失敗だった。
多くの反省点が面接であったが、必ず次ぎに生かしたい。






