福士蒼汰主演、本田翼ヒロインのフジテレビ系月9ドラマ
フジテレビ「月9」といえば「東京ラブストーリー」「ロングバケーション」等々、有名な恋愛ドラマを生んできた看板枠
フジ月9『恋仲』 視聴率1桁発進の理由は「古めかしさ」か│NEWSポストセブン
さまざまな障害を乗り越え、結婚へ向かう王道のオリジナルラブストーリー
月9「恋仲」第5話視聴率11・8% 3週連続2桁台キープ — スポニチ Sponichi Annex 芸能
俳優の福士蒼汰さんが主演、女優の本田翼さんがヒロインを務める
福士蒼汰主演「恋仲」初回9.8% フジ「月9」史上初の1ケタ発進 : J-CASTニュース
その他のキャストは野村周平、太賀、大原櫻子、市川由衣、山本美月、馬場園梓(アジアン)、新川優愛、永井大、吉田羊など
福士蒼汰&本田翼ドラマ「恋仲」初回視聴率は9.8%:キャスト・あらすじは? : SOCIETAS [ソキエタス]
月9なので、有名な方たちが満載です。
【主題歌】
家入レオのニューシングル「君がくれた夏」
福士蒼汰&本田翼ドラマ「恋仲」第4話の視聴率は10.8%:ストーリー・主題歌は? : SOCIETAS [ソキエタス]
8月19日発売予定
建築家を夢見る葵(福士蒼汰)は、かつて恋した幼なじみのあかり(本田翼)と運命的な再会を果たす。そこに高校の同級生・翔太(野村周平)が絡むピュアな恋物語
福士蒼汰さん「恋仲」 「じれったさ」も感慨持って : カルチャー : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
高校以来、東京で7年ぶりに再会を果たした幼なじみの男女の恋が周囲やライバルたちを巻き込みながら展開していく
福士蒼汰、“壁ドン”封印宣言! 月9「恋仲」の情けない男で「新しい発見ある」 | シネマカフェ cinemacafe.net
「最終的にどちらがヒロイン・あかりとゴールインするのか?」が、ドラマの最大の見所
福士蒼汰『恋仲』、初回9.8%の大爆死! 月9史上“異例”の1ケタスタートに「予感してた」|サイゾーウーマン
本田翼演じる、芹沢あかりはこのドラマのヒロイン。2人の「アオイ」から思いを寄せられる。
しかし「恋仲」は出だしの視聴率が、とても悪かった

http://news.merumo.ne.jp/article/genre/3220028
初回は、高校時代の回想をメインに展開
福士蒼汰主演“月9”『恋仲』初回9.8% | ORICON STYLE
2008年、富山。互い密かに想いを寄せる葵とあかりだったが、素直になれず言葉にできない微妙な関係。そんな中、東京から翔太が転校してくることによって、ふたりの関係は徐々に変化を迎える…。
主演・福士蒼汰×ヒロイン・本田翼の最高に爽やかな夏ドラがついに初回放送「恋仲」第1話 予告動画-フジテレビ – ナビコン・ニュース
第1話が7月20日に放送され、9.8%の低視聴率に終わった
本田翼の力不足だけじゃない、「恋仲」爆死は“天気”を読み違えたフジのせい? | アサ芸プラス
数々のヒット作を生み出してきた同局のドラマ枠「月9」で、第1話が1ケタとなったのは今回が初めて
福士蒼汰主演「恋仲」初回9.8% フジ「月9」史上初の1ケタ発進 : J-CASTニュース
不名誉な「初」が・・・
前クールの月9ドラマ、嵐・相葉雅紀主演『ようこそ、わが家へ』の初回13.0%を下回り、近年稀に見る低スタートを切ってしまった
福士蒼汰『恋仲』、初回9.8%の大爆死! 月9史上“異例”の1ケタスタートに「予感してた」|サイゾーウーマン
これまでの初回最低は2011年の「大切なことはすべて君が教えてくれた」で12.1%だった。
福士蒼汰主演「恋仲」初回9.8% フジ「月9」史上初の1ケタ発進 : J-CASTニュース
「大切なことはすべて君が教えてくれた」は、戸田恵梨香と三浦春馬のW主演。
婚約中の教師同士のカップルがある日、教え子との一夜の過ちを犯し・・・といった内容のドラマ
出だしは悪かったけど、だんだんと視聴率が上がってきている
初回平均視聴率9.8%と月9史上初のヒトケタ発進となったが、2話9.9%、3話11.9%と微増し、微かな希望の光が差してきた
<恋仲>(フジテレビ系)フジ月9の王道「胸キュン」福士蒼汰、野村周平、本田翼で女の子が大好きなエピソードてんこ盛り : J-CASTテレビウォッチ
放送回を追うごとに視聴率を上げている唯一のドラマという意味で、今のところ夏クールで最も成功しているドラマの一つと言っても過言ではない
本田翼は棒ではない、真っ白なキャンバスなのだ 『恋仲』をめぐる通説批判|Real Sound|リアルサウンド 映画部
7月期の連続ドラマで唯一2けた台をキープする『花咲舞が黙ってない』に次ぐ“高視聴率”ドラマになりつつある
月9『恋仲』 ツイッターで盛り上がるイマドキの視聴スタイル | ORICON STYLE
ネットを中心に評判は決して悪くありません。ベタなラブストーリーも見慣れてくると、“鉄板”として、じわじわ人気が出てきたのではないでしょうか。
視聴率2ケタ取り戻した月9『恋仲』、福士蒼汰の救世主は吉田羊? [T-SITE]
ヒロインを男2人が奪い合うというベタなラブストーリーながら、『意外に面白かった』『三角関係がどうなるのかワクワク』など、好反応も上がっていましたね。
福士蒼汰『恋仲』、初回9.8%の大爆死! 月9史上“異例”の1ケタスタートに「予感してた」|サイゾーウーマン
そんな中、第5話のキスシーンに”キュンキュン”する人が続出
showgunn@showgunn
きゃーキスシーン!!
#恋仲面白かった人RT♡
#恋仲面白かった人RT♡
#恋仲面白かった人RT♡ pic.twitter.com/haCOrm5x3t

17日、『恋仲』の第5話が放送され、主人公・三浦葵とヒロイン・芹沢あかりの“キス”が話題を集めている
「恋仲」福士蒼汰&本田翼の“キスシーン”に反響「キュンキュンしすぎてやばい」 – エキサイトニュース
互いに7年越しの恋心を伝え合った後、福士演じる葵があかりにキス
「恋仲」で福士蒼汰と本田翼のキスシーン ネットで話題に – ライブドアニュース
「キュンキュンしすぎてやばい」「キスした時、思わず叫んじゃった。近所迷惑になったwww」「私もキスしたいチューしたい」など、福士と本田の“キスシーン”に特に大きな反響が寄せられている
「恋仲」で福士蒼汰と本田翼のキスシーン ネットで話題に – ライブドアニュース
キスシーンは、花火→間接キス→そしてキスという流れだった!!
N O A@MaoJun1216
このキスシーンを知らされてなくてひとりで発狂しました。リビングの窓全開。近所に丸聞こえ。キスする前に目閉じたところ、キスされたの気づいてて起きたけどもっかい寝たあかりが可愛かったです。来週も楽しみにしてます。 pic.twitter.com/0e0wXk6S56

おきてんのかいー(ノ`□´)ノ⌒┻━┻
これにはキュンキュンした人が溢れました(神回という声も)
sawa@月曜9時は❤恋仲❤@sota_sawa
葵の表情に胸がグッときて…。あかりに対する愛しい想いがどんどん募って…溢れ出ちゃった瞬間。 pic.twitter.com/37NenxbIZ6

m-sota( ̄▽ ̄)@mna_f_sota
そして、5話では出演者による「副音声」の同時放送があった
「恋仲」第5話で、野村周平と太賀の“濃い仲”コンビによる座談会トークを副音声で同時放送することが急きょ決まった
“月9”野村周平&太賀の“濃い仲”コンビが副音声で盛り上がる – 産経ニュース
葵がついに面と向かって翔太に対峙するシーンで太賀が「ほんとクズ野郎だな、おまえ。ほんとに翔太嫌い(笑)」と本音をこぼすなど、ざっくばらんにトークを展開
太賀、『恋仲』副音声で「ほんとクズ野郎だな、おまえ」野村周平に本音 [テレビドガッチ]
ヒロインの芹沢あかりが葵といる場面に、野村が「俺(翔太)のことなんて忘れているんだろうな」とぼやいたり…さらに「主題歌、きた-!」「葵、走れ-!」など思わず叫ぶ場面も
“月9”野村周平&太賀の“濃い仲”コンビが副音声で盛り上がる – 産経ニュース
視聴者からは「副音声面白い」「来週もやってほしい」という好反応のコメントも上がっていた
『恋仲』11.8%で3週連続2ケタ台! 野村周平&太賀の“副音声トーク”は「テコ入れ?」|サイゾーウーマン
今後ますます胸キュン展開が増えるのでしょうか?
「恋仲」第5話が17日に放送され、平均視聴率は11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが18日、分かった。第4話から1ポイント上昇。
月9「恋仲」第5話視聴率11・8% 3週連続2桁台キープ — スポニチ Sponichi Annex 芸能
いよいよ物語も中盤に差し掛かり、複雑に絡み合っていた三角関係が遂に崩れ、波乱の展開を迎えるドラマ「恋仲」
野村周平&太賀コンビによる副音声に注目! ドラマ「恋仲」 | シネマカフェ cinemacafe.net
王道だけでは厳しい現実がある。メインのターゲット層を絞ることは勿論だが、ドラマ視聴をする層を広げていく方策を取らないと、大ヒットは狙えないのかもしれない。
視聴率2ケタ取り戻した月9『恋仲』、福士蒼汰の救世主は吉田羊? [T-SITE]
【公式】月9『恋仲』@koinaka_fuji
今までの恋仲のダイジェスト動画作りました!来週の6話もお楽しみに!#恋仲
youtu.be/Q4WE6Rv7m-E pic.twitter.com/ok0dXfg48l












月曜21:00 – 21:54
主人公に福士蒼汰、ヒロインは本田翼。
その他のキャストには、野村周平、太賀、大原櫻子、山本美月など