▼悪意のかたまり!韓国の団体「VANK」謹製の東京放射能五輪ポスター
韓国の日本大使館の壁に貼られたポスター。そこに描かれていたのは、防護服に身を包んだ聖火ランナー。トーチには不気味な緑色の炎が描かれている。
韓国のメディア(聯合ニュース)によるとこれは聖火リレーのパロディーで、“放射性物質を運搬する様子”を描いたものだという
テレビにだまされないぞぉⅢ:韓国の「放射能オリンピック」キャンペーン。#VANK「防護服ポスターは東京五輪成功の為に作った物」(・・;)【ミヤネ屋】
「来ないでください」「真夏の日本、望み通り防護服で来てみろよ」など日本中から大ヒンシュク。
▼そんな嫌がらせポスターに賛同したのはジャーナリスト白石草氏
「双葉町や大熊町のコースは防護服を着るべきだと思います」
白石草@hamemen
双葉町や大熊町のコースは防護服を着るべきだと思います。
東京五輪を防護服聖火ランナーで揶揄 ソウルの日本大使館にポスター sankei.com/world/news/200… @Sankei_newsより
福島原発事故被災地は復興努力が少しずつ実り、避難指示解除エリアを広げつつある
それでも少しずつ復興は進んでいる
目が覚めて、解除されたことを実感した。妻はまだ会津若松市の仮設住宅に身を寄せている。「暮らしが急に変わるわけじゃないが気持ちは晴れ晴れ」と笑顔を見せた。佐藤さんは、庭にチューリップなどを植え、戻ってくる人を迎えるのを楽しみにしている。
大熊町の一部で避難指示が解除 住民「気持ち晴れ晴れ」 東日本大震災8年 2019年4月10日 9時57分|朝日新聞
福島県大熊町の南部に位置し、原発事故による避難指示が4月に解除された大川原地区で13日、田植えが始まった。田植えは指示解除後初めて。
大熊町産業建設課によると、町役場の職員ら20人余りが、町民が所有する約1600平方メートルの水田にコシヒカリやもち米の苗を手作業で丁寧に植えた。
大熊町で避難解除後、初の田植え 福島第1原発立地、役場職員らが 2019年5月13日 午後7時38分 |
聖火リレーコースは2018年の春に避難指示が解除され、800人もの人々が普通に暮らすエリア

https://matome.naver.jp/odai/2157948033963320401/2157957242694214403
あさくら めひかりこしひかり@arthurclaris
ユサユサ@5/1広島6/27東京@Df1970Mizue
防護服を着る必要があるなどとデマはやめてください pic.twitter.com/yHDfdEoYdG

当然ながら白石氏、大炎上!「おまそれ福島で言えるんか」
玉の浦@musirodaairport
福島県下や、
今でも被爆した方達(風評被害経験者)が沢山住んでおられる
広島や長崎市内の街頭でも同じことを主張したら❓
さぞ、大歓迎されると思うよ
ところで、貴方の主張の目的は何なの❓
まさか、言いっぱなしで後は知らんではないでしょうね
yamane07@yamane071
着るべきと思うならご自身だけ勝手に着てください。福島 線量マップを見れば問題無いことが分かります。 pref.fukushima.lg.jp/site/portal/
▼「白石草」って、どなたさん?⇒反原発の人権派ジャーナリスト⇒ああ…(察し)
⇒甲状腺がんをめぐる放射能デマをせっせと拡散
白石草@hamemen
甲状腺がん疑い230人〜福島県検査で13人増加 |
ourplanet-tv.org/?q=node/2440 #OurPlanetTV pic.twitter.com/GczGU2n5Br
「福島で甲状腺がんが増えた!」⇒根拠はあやしい
ちょっと待って。落ち着いて。
白石草さんらOurPlanet-TVをはじめとする知識人が過剰に見積もった放射性物質による重大な被害に関する予見は概ねデマと言っても問題がないぐらいガセネタであったこともまた事実
東京弁護士会、人権賞を「福島の放射線デマを流したと指摘される問題NPO」に与えて無事物議に(山本一郎) – 個人 – Yahoo!ニュース
福島で甲状腺がんが増加していると白石草さんらOurPlanet-TVでは喧伝していましたが、そもそも原発事故前の甲状腺がんの発症率が調査されていなかったのに、自覚症状のない調査対象者をかき集めてきて「230人の甲状腺がん疑いが見つかった」と発表したところで何の価値もない
東京弁護士会、人権賞を「福島の放射線デマを流したと指摘される問題NPO」に与えて無事物議に(山本一郎) – 個人 – Yahoo!ニュース
福島県内で確認された甲状腺ガンの患者と原発事故に因果関係はないと言えるかと言いますと、患者の発生率が他の地域と変わらない
東京弁護士会、「科学」と「事実」を無視して福島に対する放射線デマを流した NPO に『人権賞』を送る – 井戸端会議・瓦版
他県と比較して甲状腺がんの発生が突出しているわけではないそうです。
http://vox.hatenablog.com/entry/2020/01/13/174450
「甲状腺がん検査を子ども全員に!」⇒過剰診療につながる可能性が高く、むしろ人権侵害
福島県では事故当時おおむね18歳以下だった子どもを対象に、超音波による甲状腺のスクリーニング検査(無症状の集団に対して甲状腺がんの可能性の有無をふるい分ける検査。以下「甲状腺検査」)が行われています。
検査にまつわる問題点として「過剰診断」が起きているとの指摘があります
甲状腺がんは、別の原因で亡くなった方の剖検(解剖して検査すること)によると、1~3割ほどの人に見つかるがんです。つまり、日本人の1~3割ほどが甲状腺がんになり、しかし症状を呈さずに一生を過ごしていると考えられています。過剰診断は、この一生症状を出さない甲状腺がんを見つけることです。
福島の甲状腺検査にはどんな害があるのか? / | SYNODOS -シノドス-
それなのに、一斉に受けたことで見つかってしまったばかりに「治療生活」を余儀なくされてしまう。
その結果、経済的・身体的・心理的な負担が強いられることにつながる。
佐々木徹@tsukuba_tsasaki
福島の甲状腺がんはあくまでも検査の結果発見してしまったもので、多くは一生命に関わるものではなかったと思われます。しかし発見したが故に多くは必要のなかった切除手術を受けました。
⇒どうしてそうなる?ヤバそうなものは片端から被ばくにつなげる”放射脳”体質
・福島原発事故避難者の糖尿病増加を「被ばく影響」
白石草@hamemen
被曝影響じゃないですかね。
なんでもかんでも被ばくにつなげる。
atsushi (闇のインチキ薬剤師)@maiayumio
atsushi (闇のインチキ薬剤師)@maiayumio
・農薬に遺伝子組み換え、放射能…いかにも運動家が好きそうな単語を一括りに!(ツッコんだら逆ギレ)
白石草@hamemen
蒼き夜に@aokiyoruni
白石草@hamemen
ええ、鵜呑みにするつもりはサラサラないので大丈夫です。
蒼き夜に@aokiyoruni
⇒とんでもないデマを拡散する白石氏!地域外の人に福島忌避を促すだけでなく、県民の不安をいたずらに煽る
やみくもに福島を忌避する地域外の人もいる。
ただただ怖いことしか言わないから、
ただ不安を抱くばかりの県民もいる。本気に人権活動したいなら、
やりかたを考え直した方が良い。
福島と子供を巡る問題について、2人の教員ーこれも現場の言葉だーの声を紹介しておこう。
「どうせ、うちらがんになるんでしょって中学生の子供たちが言うんですよ」
「子どもと『がん』ばかり注目される福島報道はおかしい」 現場の医師が語る現実(石戸諭) – 個人 – Yahoo!ニュース
リョウ・アルジャーノン@ryoFC
生命保険加入時に全く気にされない「福島在住」なのに、なぜか福島の人はある政治思想を持つ人に「死ぬ。病気になる」とデマで脅されたり差別されているそうです。
取材し報道してもらえませんか? twitter.com/hamemen/status…
【結論】白石草氏に、人権など語る資格はない
【余談】エセなのに発信力だけはムダに高い白石氏に「人権賞」!?
佐々木徹@tsukuba_tsasaki
@Sparrow243 東京弁護士会が第34回人権賞にOurPlanet-TVを選んだそうです。
受賞理由には,「福島県の甲状腺検査の結果や内容を正確に取材・分析し,報道を重ねた。原発にまつわる諸問題に対して,合理的,民主的な解決の不可欠な要素」などとあります。
呆れた。
細野豪志 Goshi Hosono@hosono_54
⇒あんな活動に「良き人権活動」と太鼓判を押すとは…東京弁護士会の偏向性を推して知るべき
竜田一人@TatsutaKazuto
放射能デマで有名な武田邦彦を研修会に呼ぼうとしたのが東京第二弁護士会。
放射能デマで有名な崎山比早子を学習会に呼んだのが日本弁護士連合会。
こういう状態じゃ、弁護士さんそのものに対する信用が失われかねませんよね。
うみんちゅ@DEEPBLUE1219












