イヒ!「旭化成」の吉野彰博士がノーベル化学賞受賞

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▷昨日まで世界になかったものを。▷スウェーデン王立科学アカデミーは「実用化以来、私たちの生活に革命をもたらし、人類に偉大な貢献をした」とたたえた。
「旭化成」の名誉フェローの吉野彰博士

生活に革命をもたらし、人類に偉大な貢献

安倍晋三@AbeShinzo

吉野博士、ノーベル化学賞受賞、誠におめでとうございます。リチウムイオン電池は、携帯電話の登場など、世界中の人々の暮らしを一変させました。大いに誇りに思います。今後の更なるご活躍を期待しています。 pic.twitter.com/oyEETX4Zym

NHK科学文化部@nhk_kabun

【ノーベル化学賞】
受賞が決まったのは、大手化学メーカー「旭化成」の名誉フェロー、吉野彰さん、アメリカ・テキサス大学教授のジョン・グッドイナフさん、それにアメリカ・ニューヨーク州立大学のスタンリー・ウィッティンガムさんの3人です。

本学工学部卒業(大学院工学研究科修士課程修了)生である吉野彰 先生が、長年にわたる卓越した研究業績を世界的に評価され、ノーベル化学賞を受賞
本学卒業生の吉野彰 先生(工学部卒)がノーベル化学賞を受賞 — 京都大学

スマートフォンなどに広く使われるリチウムイオン電池を開発
ノーベル化学賞に吉野彰氏 旭化成名誉フェロー:山陽新聞デジタル|さんデジ

同アカデミーは「実用化以来、私たちの生活に革命をもたらし、人類に偉大な貢献をした」とたたえた。
東京新聞:吉野彰氏にノーベル化学賞 リチウムイオン電池開発、旭化成:社会(TOKYO Web)

日本人がノーベル賞を受賞するのはアメリカ国籍を取得した人を含めて27人目、化学賞では8人目
ノーベル化学賞に「リチウムイオン電池」開発の吉野彰さん | NHKニュース

⇩昨年行った吉野氏単独インタビューは⇩

研究開発では、私は「ねばり強さ」「楽観的な姿勢」「時代の流れを読む嗅覚」の3つが必要だと考えています。
“ノーベル賞に最も近い男”吉野彰氏が語る「バズワードは実現する」 | 『週刊ダイヤモンド』特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

#ノーベル化学賞 受賞!吉野 彰氏】
毎年、「ノーベル賞に最も近い男」と言われてきた吉野氏。ついに、受賞となりました!
『週刊ダイヤモンド』が昨年行った吉野氏単独インタビューはこちら。
↓↓↓
buff.ly/3107EOc

⇩「自分で仮説を立てる」ことの大切さ⇩

NIKKEI STYLE@nikkeistyle

吉野彰さんが2019年ノーベル化学賞に決まりました。記事は東京学芸大学付属高等学校(東京・世田谷)で行った特別授業を取り上げています。吉野さんは高校生に「自分で仮説を立てる」ことの大切さを訴えました。
#NobelPrize #吉野彰 #リチウムイオン電池 #nikkestyle #u22
style.nikkei.com/article/DGXMZO…
https://matome.naver.jp/odai/2157061599891877601
2019年10月09日