小泉進次郎に”二股疑惑”が浮上か!? 滝川クリステルとは“別の女性”との噂

momonga777

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滝川クリステルは、過去に小澤征悦と10年間交際していたが破局
元々俳優の小澤さんが、女優の杏と交際していたが、滝川クリステルとデートをし、滝川クリステルを取って杏とは別れた。

のちに杏は、俳優の東出さんと結婚し子供をもうけている


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結婚秒読みといわれるほど深い仲だったが・・・小澤さんの父からの反対で破局
滝川さんは、家で専業主婦に収まりそうにないですもんね。あとこの小澤さんのお父様、世界的指揮者が入院したときに身内が誰も見舞いに行かなかったのを聞き、それをクリステルさんが実母に相談すると、そういう家とは相容(あいい)れないほうがいいといったそうです。

小澤家って家柄いいし、小澤征爾は何か見抜いてたのかな?って思う。

▼このたびの妊娠&結婚報告 (小泉進次郎&滝川クリステル)


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電撃婚でしたね
総理大臣をした父親を持つサラブレッドの政治家男性だし滝川さんは今度こそ、この大物は逃すまいと思っただろうな。進次郎氏は避妊具などおちおちコンビニや薬局などに普通に買いにいけないし、滝クリがもう無くてもいいよ⇒子できたら結婚にもちこめる、だったのかもしれない

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超一流のサラブレッッド男性との結婚をGETできてうれしそう。おめでたいとは思いますよ
おめでとう。

でも進次郎氏は、もて男子

2人はかねて友人関係だったが、昨年、急速に距離を縮め交際に発展。今年に入り、滝クリの妊娠が判明し、〝電撃デキちゃった婚〟となった。
ニフティニュース

「いや~本当に驚きました。政治記者の間では、進次郎氏のお相手は滝川さんではなく、別の女性では? と囁かれていたのですから」とは永田町関係者。
ニフティニュース

実は進次郎氏のお相手として以前から浮上していたのは、女性弁護士

進次郎氏本人に事実関係の〝当て〟を行った社もあり、滝クリとの結婚発表直前にも某メディアが〝女性弁護士説〟を調べていたといわれている。進次郎氏を知る関係者の話。
ニフティニュース

「どこから女性弁護士というワードが出てきたかは謎ですが、火のないところに煙は立ちませんからね。二股だったかはさておき、進次郎氏は滝川さんと交際後もふわっとした感じで、結婚一直線というわけではありませんでした。
ニフティニュース

まぁ両親が離婚してるから、そうなりますよね、結婚に理想がもてないというか、

周囲には『結婚は諦めた』と話していましたし。やはり子供を授かったことが大きかったのでは?」

まぁ女性側からすれば、妊娠すれば、結婚してくれないと籍のない子供でかわいそうじゃないとかお父さんのいない子にしてしまうの?そんなの可哀そう!とか攻め所満載ですからね。

攻められたり、諭されれば、男は単純なので、そうか・・・俺が軽率な行動をして子供ができたんだから責任はとらんといかんな!俺の子だしなとなるわけで。

夫婦は滝クリの方が3つ年上の〝姐さん女房〟となるが、前出関係者は「進次郎氏が物色していたのは年下。
ニフティニュース

良い家柄のお嬢さんを希望していたそうですが、そういう子たちはすでにお嫁に行っていた」という。

そう考えると、結婚までの道のりをリードしたのはやはり滝クリ

「滝クリにとっては今回がラストチャンス。ブレーンは彼女の母親Mさんでしょう。親子は仲が良く、共著で書籍を出版するほど。Mさんはステージママとは言えないまでも、仕事の窓口になったり、娘の現場に一緒について回ることもある。今回も娘から『どうすれば小泉進次郎をモノにできるか』と相談され、的確にアドバイスしたのだと考えられる」(スポーツ紙記者)
ニフティニュース

滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?

そんな滝川クリステルさんですが、フランスの血が入っているハーフであるということで、性生活もフランスの気質があるのだと言われております。
滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?大胆な性生活や肉食女子な一面についても

「フランスは籍を入れなくても夫婦同様の性生活をする。滝クリはゴム嫌いらしい。
(女子アナ・ライター)
滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?大胆な性生活や肉食女子な一面についても

なんか、下ネタ過ぎて、下世話だけど、そういう記事あったのよ、ごめんなさいね

ソースは週刊実話であり、伝聞も女子アナライターであるということで信ぴょう性は低いのですが、火の無いのないところに煙は立ちませんから、あながち間違っていないのかもしれません。
また、フランスの性生活についても触れているため、滝川さんがコンドームの装着が嫌いだったため、妊娠をした可能性も捨てきれないでしょう。
滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?大胆な性生活や肉食女子な一面についても

滝川クリステルは小泉進次郎もびっくりの肉食女子だった?

ここまでの話を整理すると、滝川クリステルさんはものすごく肉食女子だった可能性があり、早く子供が欲しかったということをも芸能関係者の間では有名な話の様です。
滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?大胆な性生活や肉食女子な一面についても

「滝クリは早く子どもがほしかったようだが、長年交際していた小澤征悦はクビをタテに振らなかったようだ。それでも、滝クリとしては未来の首相候補との結婚で小澤を見返してやった」(芸能記者)
週刊実話


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世界的指揮者の小澤さんの息子で俳優の小澤征悦と交際中だった滝クリ
前彼氏

なんか小澤さんが優柔不断なの見て取れますね


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小澤氏との破局後の滝クリ
元カレの小澤さんを見返してやりたい!とひそかに思っていた?

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未来の総理大臣候補の子を妊娠そして結婚、一気に勝ち組

小泉進次郎さんは未来の首相候補として名高い人物でありますから、そのファーストレディの座を射留めることができたのも肉食系だったからではないでしょうか?
滝川クリステルのデキ婚の理由はコンドーム嫌いが原因?大胆な性生活や肉食女子な一面についても

女の押しに男は弱い

滝川クリステルさんはフランス語に加え、英語と日本語を流暢に操るトライリンガルでありますので、もし仮に小泉進次郎さんが日本の首相になって外交する場面があったとすれば、活躍できそうですし、ファーストレディの座を狙っていたと言われても納得がいきます。

8月8日に入籍した小泉進次郎議員(38)と滝川クリステル(41)。2人の交際は昨年の’18年1月からスタートしたという。首相官邸や横須賀市での会見では、そろって外出したことがないと強調していた。

室内にいつもいるので密度の濃い付き合い。⇒男は発情ホルモンしかないので子づくり行為?まさか出来るとは思ってなかったんだろ

昨年12月4日、西麻布にある隠れ家的レストランで、進次郎さんと滝川さんの姿が目撃されていた
女性自身

昨年12月といえば、交際スタートから1年ほどたったころ。「レストランの個室にいたのは、進次郎さんを含めた男性3人ほどと、滝川さんを含めた女性3人ほど。一般でいうところの“合コン”だったようです」

初めの出会いは、合コンから、そして意気投合し、交際か?

2人は自分たちが交際していることを隠して食事会を企画したのか? それとも厳重に口止めをしていたのだろうか?

「それは定かではありませんが、合コンはかなり盛り上がり、深夜1時まで続いていたようです。実は隣の個室に某テレビ局の報道チームがいて、進次郎さんと滝川さんのグループを偶然目撃したそうです。彼らは官邸会見で2人の交際を知り、“スクープを逃した!”と、悔しがっています」
女性自身

小泉議員は自身のブログを更新し、滝川との結婚を報告。昨年から交際中だったことを明かし、《幸いなことに子どもも授かりました。愛する人と時を重ねる中で、自然と妊娠し結婚という流れになったことを本当に嬉しく思っています》とつづった。
女性自身


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妊娠中のクリステルさん
40代の妊娠なので無理をしないように

栄養を凄いとられるので老けてしまうのだが
できれば仕事よりもゆっくり自宅で過ごす方が初産にはよさそうだけどね、年下の旦那さんだし依存しにくいから自分が働かないとってなるんだろうね。

滝川も自身のインスタグラムで結婚を報告。《これから二人で新しく描いていく未来、山あり谷ありの未来かと思いますが(中略)明るく愛情たっぷりの家庭を築いていけたらと思っています》と心境をつづった。

▼でき婚をした進次郎氏にスキャンダル

『週刊文春』は進次郎氏には別の交際相手がおり、滝川も二股交際だった可能性を報道。二人の結婚会見が放送されたとき、汐留の日テレ29階ではある女性が「ええっ! 小泉さんはあの子と付き合っていたはずなのに」と衝撃の発言をして周囲がドン引きしていたという
週刊文春

『週刊文春』によると、進次郎氏は2016年頃にテレビ朝日でスポーツコーナーを担当していた女子アナと交際。さらに同時期にTBSの報道番組に出演する女子アナと二股交際していおり、2人が同期入社で仲がよかったことから、ちょっとしたトラブルに発展したという

進次郎氏は“女子アナ好き”で、アナウンサー業界では有名な話なのだとか

女子アナの方じゃなくて、記事にされてる「人妻起業家」との不倫、知ってた。この人まあまあ有名なんだけど、一回、広尾のカフェで席が隣になったことがあって。数年前。友達?との会話に少し聞き耳立ててた?!ら、進次郎との不倫恋の話してたの聞こえてきたよ。

地方の空港まで会いにきて欲しいと呼ばれたとかなんとか。この人クリーンで清楚なイメージで育児とか起業とか語ってたから、一気にドン引きした記憶がある。バカな女って、不倫の相談するの??頭沸いてない?
毒女ニュース

元復興庁職員と交際していた同時期には、夫と子どもがいる企業家と不倫交際。その後、有名アスリートと結婚した女子アナとも交際していたという

この人妻起業家って離婚した?人間関係ドロドロだねぇ…

↑数年前に離婚したよ。いまは年下の彼氏がいるはず。SNSとかで子育てしてる風のいいママアピールすごい。ちなみに滝クリとは顔見知りなので、滝クリ結婚報道の時には「おめでとうございます!」的なコメント上げてる。並みの神経じゃない。
毒女ニュース

不倫関係にあった実業家の女性は、ショートカットが似合う清楚な雰囲気で、『日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー』に入賞経験もあるキャリアウーマン。進次郎氏との関係を経営者仲間にノロけていたという

女子アナ好きで複数に手を付けていたなら、そりゃあ披露宴なんかできないよね。新婦側の友人に元カノや性的関係の友人が沢山。って事態になりかねないもん。

だから進次郎氏があんな浮かない顔してたんだ。あんまり嬉しそうには見えなかったよね


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男の顔が、能面・・・

女性はニッコニコしてて、男が( ̄ - ̄)みたいに笑顔がない結婚式とか、その後あまり上手く行かなかったりする。私の知り合いは一年たたずにスピード離婚した。ダルビッシュと紗栄子も同様。逆に山本聖子との写真は二人ともニッコニコしてた。(普段から無口で笑顔の少ない男性は別だけど)
毒女ニュース

滝クリもすごく裏がありそう。小澤征爾が息子との結婚大反対してたし、小澤家って家柄いいし、小澤征爾は何か見抜いてたのかな?って思う。
毒女ニュース

令嬢探してたけど、相手にされなかったんじゃない?選挙ってめちゃくちゃお金かかるし、国会議員になるには1億かかるって言われてるし。だから、政治家と社長令嬢ってよく結婚するじゃん。
毒女ニュース

父親が妊娠中に奥さん追い出した家に誰も娘を嫁がせたくないと思う。小泉家自体が闇深そう 進次郎は伯母を実母だと思いこんでたくらいだし
毒女ニュース

小泉家は、孝太郎4歳、進次郎氏が1歳の時に純一郎氏が離婚すると、姉・道子さんが母親代わりに。兄弟は道子さんを「ママ」と呼んで育った為、進次郎氏は道子さんを実母であると思い込んでおり、中学2年生の時に実は伯母である事を知ると「嘘だ」と言って号泣したと純一郎氏が明かしている

↑会見で小泉純一郎みたいな父親になりたいって言ってて、???てなったわ 妊婦の嫁を追い出したよね

しかも嫁は3番目の息子を妊娠中で、その子が1番小泉純一郎にそっくりコピーな顔してて特に非はないのに離婚を言い渡されるわ、養育費は払わないといわれるわ、嫁さんは元々社長令嬢の娘さんでお嬢さんだったけど離婚を言い渡され、途方にくれたと。 かなり苦労してシングルで働いて三男だけを育てることは許されすっごい苦労したんだよね。

お母さんが好きで、長男次男を捨てたわけじゃないのに産みの母親邪険扱いはどうなんだろう。
なんか親と同じようにクリステルを捨てるんじゃないかと不安視してしまう。

盆休み前の発表は、もちろん週刊誌を避けたかったから

「『週刊文春』(文藝春秋)、『週刊新潮』(新潮社)、そして『女性セブン』(小学館)の夏の合併号が8月8日発売だった。つまり、7日の時点で雑誌はもう刷り上がっていて、そこから約1週間は記者たちも休みに入って、取材攻勢が落ち着くんです。もし6日より前に発表していたら、ギリギリ記事の差し替えも間に合うため、合併号にいろんな情報が載ってしまう可能性があった。15日以降の発表であれば、合併号休みをまたぐことができませんからね」(前出・週刊誌記者)
サイゾー

だからこそ、GWやお盆、年末年始など週刊誌が休むタイミングでの発表は有名人にとってベストなんでしょうね。

すでに、できちゃった婚であることが将来有望な政治家である小泉さんにとって減点ポイントですから、とにかくできる部分は完璧を目指したのでしょう。

▼世間の女性の見方は?

「お互いのキラキラしたところに惹かれて瞬間的に燃え上がり、勢いで妊娠してしまったから結婚したという“できちゃった婚”感がハンパない」(30代女性)

「進次郎は滝川の美貌や品格、知名度など“政治家の嫁”としての条件の良さを、滝川は進次郎の血筋や肩書、将来性を冷静に品定めしたというだけ。その意味では究極的な“打算婚”」(40代女性)

結婚生活への懸念

そんな2人の今後の結婚生活にある懸念を感じると、新聞記者はこう語る。
「進次郎は数年前、当時政務官を務めていた復興庁の元女性職員との“ホテル密会”や、別の女性とのキス写真が報じられ、前者では進次郎の激しい様子の描写が話題になったことがありました。

当時すでに進次郎は党内で頭角を現し全国的な人気も高かったですが、永田町では“お父さんの小泉元首相と同じく、そっち方面もお盛ん”という噂もあっただけに、自らのスキャンダルが足元をすくいかねないという懸念も囁かれていました。

また、別の新聞記者もこう語る。
「政治家の妻になれば、選挙期間中は夫と離れて選挙区に張り付き、支援者に頭を下げ続けなければなりません。想像以上に泥臭い活動となりますが、パリ生まれでフランス人の父と日本人の母という家庭に育った滝川が、果たして耐えられるのか」

おもてなしの嫁を貰い、進次郎氏、最少総理になる道は近づくか?

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2019年09月28日