◆『誕生80周年 トムとジェリー展』
日本、〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目6−1
誕生80周年を記念した展覧会では、トムとジェリーの貴重な世界初公開となる原画約200点の展示が決定。トムとジェリーの人気が高い日本で、世界に先駆けて公開されることになった。
トムとジェリー、2020年の80周年に向けて最大規模の展覧会開催 | ORICON NEWS
加えて、初期のセル画や設定資料、当時のキャラクターグッズなどの貴重な資料の展示を通して、トムとジェリーの生みの親であるウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラが手掛けた、トムとジェリーの世界の魅力を存分に紹介する。
トムとジェリー、2020年の80周年に向けて最大規模の展覧会開催 | ORICON NEWS
同展覧会では日本でも高い人気を誇るた「チキチキマシン猛レース」や「原始家族フリントストーン」「宇宙家族ジェットソン」の展示もあり、さらに限定グッズやBD/DVD商品の販売も行われる予定。
トムとジェリー、世界初の大規模展覧会を4月から開催 2020年に迎える誕生80周年の記念ロゴも公開 – ねとらぼ
貴重な原画などの展示やグッズも登場!
「誕生80周年 トムとジェリー展 カートゥーンの天才コンビ ハンナ=バーベラ」
明日4月17日より松屋銀座にて開催☆
詳細→https://t.co/DqRtwSr7Ur pic.twitter.com/IGJDYXAEJl— DtimesDream (@DtimesDream) April 16, 2019
トムとジェリー展に行ってきました。面白造形も素晴らしかったですが、写真NGの原画が衝撃過ぎた(背景ラフに直接絵コンテ描いてたり、初期の設定画など)。子供の頃カートゥーンネットワークでトムジェリ永遠に見てた人は、絶対楽しめます! pic.twitter.com/23zgjeP5To
— 秋鹿えいと (@aikaeito) April 18, 2019
松屋銀座で開催中のトムとジェリー展。
原画やセル画、動画など見ごたえたっぷりでした!
やられたらやりかえすの真骨頂、、トムとジェリーは大人になってから改めて観るとまたおもしろくて大好きです💭トムが凄いことになってるシーンが立体化されていて最高だった😂#トムとジェリー展 pic.twitter.com/8hRIZh5Y0K— eric (@em_smallthings) April 20, 2019
◆『鈴木敏夫とジブリ展』
開催場所:神田明神文化交流館「EDOCCO」
日本、〒101-0021 東京都千代田区外神田2丁目16−2
スタジオジブリのプロデューサー・鈴木敏夫の“言葉”に注目した展覧会。
“言葉”に焦点を当てた「鈴木敏夫とジブリ展」東京・神田明神で今春開催 – コミックナタリー
鈴木は、『風の谷のナウシカ』『火垂るの墓』『となりのトトロ』などの高畑勲・宮崎駿作品の製作に関わったのち、1989年にスタジオジブリ専従となってからはほぼ全てのジブリ作品に携わってきた名プロデューサーであり、ジブリにはなくてなならない存在。
スタジオジブリ、3年ぶり東京展覧会『鈴木敏夫とジブリ展』開催 /2019年1月9日 1ページ目 – アニメ・コミック – ニュース – クランクイン!
2017年に広島、2018年に愛知と石川で開催された「スタジオジブリ 鈴木敏夫 言葉の魔法展」をバージョンアップした内容で、鈴木による書やイラスト、ジブリ作品の資料などが展示される。また神田明神とジブリのコラボレーショングッズの販売も予定。
“言葉”に焦点を当てた「鈴木敏夫とジブリ展」東京・神田明神で今春開催 – コミックナタリー
【写真追加】「鈴木敏夫とジブリ展」神田明神 EDOCCOで開催 – “言葉”を通してジブリ創作の秘密に迫る – https://t.co/ygYOeqCrvC pic.twitter.com/8GqHiaVL97
— Fashion Press (@fashionpressnet) April 19, 2019
「鈴木敏夫とジブリ展」行ってきた~。初日だからちょっと混んでたけどそこまで見辛くはなかったな。油屋のジオラマ(?)がリアルで素敵だったよ(* ‘ᵕ’ ) pic.twitter.com/YQe7LUJpoy
— にこゆーたん (@nikoyou25) April 20, 2019
みんな大好きハク様のおにぎりが食べれるってよ~~~!場所は「鈴木敏夫とジブリ展」が開催される東京・神田明神の併設カフェで期間は5月12日まで!
映画さながら竹皮に包まれた3個のおにぎり、味は食べてからのお楽しみらしく「ハク米のおにぎり」ってネーミングも最高なのでジブリファンは是非~! pic.twitter.com/wDwbavN5DU— risaco. (@risaco57) April 20, 2019
◆『ムーミン展』
開催場所:森アーツセンターギャラリー
日本、〒106-0032 東京都港区六本木6丁目10−1
フィンランドの芸術家トーべ・ヤンソンが生み出した「ムーミン」は、小説、絵本、新聞連載コミック、アニメなど、さまざまなかたちで表現され、フィンランドのみならず世界中で親しまれている人気シリーズだ。
ムーミンの展覧会「ムーミン展」東京・六本木で開催、日本初公開含む約500点の作品展示 – ファッションプレス
同展では小説、絵本、新聞連載漫画、アニメ、グッズなど様々な形で展開されてきた『ムーミン』の多彩なアートと物語の魅力を約500点の展示品で紹介する。
『ムーミン展』に約500点 会場音楽はコトリンゴ、音声ガイドは櫻井孝宏 – アート・デザインニュース : CINRA.NET
作品は、世界で唯一の「ムーミン美術館」や、トーベが最後まで手元に残しておいた貴重なコレクションなどから厳選。日本初公開の作品も登場予定だ。
ムーミンの展覧会「ムーミン展」東京・六本木で開催、日本初公開含む約500点の作品展示 – ファッションプレス
同展の音声ガイドナビゲーターを櫻井孝宏、音楽をコトリンゴが担当。
『ムーミン展』に約500点 会場音楽はコトリンゴ、音声ガイドは櫻井孝宏 – アート・デザインニュース : CINRA.NET
ムーミンの展覧会「ムーミン展」東京・六本木で開催決定、日本初公開含む約500点の作品展示 – https://t.co/lxvroqCc45 pic.twitter.com/QXOUKdTFet
— Fashion Press (@fashionpressnet) December 13, 2018
「ムーミン展」行ってきた!ガルムの風刺画、こんなにあったのか!見ごたえたっぷりで非常に良きでした。図録はかなりオススメ。 pic.twitter.com/NFhaPmw1PJ
— USA (@nimoom0730) April 21, 2019
土曜夕方からムーミン展。長蛇の列のピクサー展と比べ遥かにスムーズに入場。会場もストレスなく観られる程度の混み具合で、ヤンソンの美しいペンタッチをじっくり楽しめて満足。アナログ経験派は絶対自分もペンで描きたくなる。過去展示会の激混みぶりから今回は見送るつもりだったが、行って良かった
— mukugoro (@happymukugoro) April 21, 2019
◆『萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった』
開催場所:世田谷文学館
日本、〒157-0062 東京都世田谷区南烏山1丁目10−10
「サイボーグ009」「仮面ライダー」など、マンガ家として数々のヒット作で知られる石ノ森章太郎(1938-98)に焦点を当てた展覧会。
萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった(東京都)の情報|ウォーカープラス
さまざまな作品や資料を通し、石ノ森の多様性や先見性を紹介する。
萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった(東京都)の情報|ウォーカープラス
展示は、「ヒーローズコレクション(仮面ライダー・キカイダー) ―特撮作品原作者として」「ボクの萬画(サイボーグ 009・ジュン) ―萬画家・詩人芸術家として」「石ノ森章太郎による石森章太郎 ―萬画家・社会企業家として」の3章で構成される。
萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった(世田谷文学館|世田谷|東京)|EXHIBITIONS | 美術手帖
「萬画家・石ノ森章太郎展」が開催。名作の数々とともに、多様な活動を紹介する(世田谷文学館、4月20日~6月30日)https://t.co/5cqtdIQEE3 pic.twitter.com/r3rUUCK45g
— ウェブ版美術手帖 (@bijutsutecho_) April 15, 2019
世田谷文学館『萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった』本日無料解放につき。石ノ森先生の膨大な作品数からみればごく一部の出品だが、それでも圧倒された。ライダーのカラー原画は初回まるごと、009やジュンの原画も多数あり。物語と画力にグイグイ引き込まれる。#bura_bi_now pic.twitter.com/wbLRQSNMa1
— navetin (@navetin) April 20, 2019
昨日は、散歩がてらに「石ノ森章太郎展」へ。同時代に読んだ『サイボーグ009 地下帝国”ヨミ”編』の原稿を目にして、胸いっぱいになった。僕が、物語の完結に求めているものの原点のひとつ。
— 渡辺亨 (@watanabe19toru) April 21, 2019
◆『エイケン50周年展~アニメサザエさんと共に~』
エイケンは1963年のテレビアニメーション黎明期に発足した、日本テレビジョン株式会社映画部に起源を持つ。同映画部は『鉄人28号』や『エイトマン』などを制作していたが、1969年に分社化。
「サザエさん」制作のエイケンが50周年記念展覧会を開催! 長谷川町子美術館にて4月20日より | エンタメウィーク
エイケンは、『サザエさん』をはじめ、『鉄人28号』『エイトマン』『忍風カムイ外伝』『キャプテン』『UFO戦士ダイアポロン』『ガラスの仮面』『クッキングパパ』『コボちゃん』『ぼのぼの』など数多くのアニメーションを手掛けてきた。
サザエさん、鉄人28号など手掛ける「エイケン」の50周年記念展、東京・長谷川町子美術館で開催 – ファッションプレス
会場では、エイケンが50年に渡って制作してきたこれら作品に纏わる貴重な制作資料の数々を展示する。スペシャルサポーターとしてサザエさんが登場し、来館者を案内していく。
サザエさん、鉄人28号など手掛ける「エイケン」の50周年記念展、東京・長谷川町子美術館で開催 – ファッションプレス
目的地は長谷川町子美術館
エイケン50周年展です
中は鉄人28号以外は撮影禁止でしたがいろんなアニメのセル画や資料などありました☺️ pic.twitter.com/0gXyxWoYbE— あみた (@ami_ta) April 20, 2019
世田谷文学館の石ノ森章太郎展とセットで回りたい、この春の展示
エイケン:老舗アニメ制作会社の50周年展 「サザエさん」「鉄人28号」の貴重な資料も https://t.co/iEVyZfiytj @mantanwebより
— はりやー@社会は処罰を与える場所では無く赦す場所 (@harrier1970) April 20, 2019









開催場所:松屋銀座8階イベントスクエア