全国虐待調査 長期欠席児童虐待の恐れ1万人超

yohtap
ここで終わってはいけません

わたしが以前提案した長期欠席児童の調査がようやく実現した

どちらも虐待の恐れがある家庭

面会できた人2656人、できなかった人!9889人

これだけ面会もできないとは何たることか

厚労省、文化省の共同チーム
2月
1日から14日にかけて一日も登校しなかった全国18万7462人(!!)
に連絡を取ろうとした。
面会した16万人あまりのうち、いまだに虐待の恐れあり が2656人
(小学校797人、中学校722人、保育所683人)

会えなかった人が2万306人 そのうち正当な理由が分からない人が
9889人 だった

最大の問題は、この調査の声がかかるまで、何もしていなかったこと

この不明確な人数の中で、事件が起きている可能性は大いにある

もう一度、学校を含めた体制を見直す必要がある

学校が、チェックをするのに一番都合がいい場所

教員が忙しいのなら、べつの人員、リタイヤした教員や
ボランティアでもいい、
調査のための人をやとって2週間もやすめばすぐに会いにゆき、それを定期的に繰り返してほしい

https://matome.naver.jp/odai/2155382084282725101
2019年05月07日